消えゆく霧のごとく(クンちゃん山荘ほっちゃれ日記)   ほっちゃれ、とは、ほっちゃれ!

きらきら輝く相模湾。はるか東には房総半島の黒い連なり。同じようでいて、毎日変わる景色。きょうも穏やかな日でありますよう。

なぜ、こういうのが政権トップ、中枢に鎮座しているのか?

2017年03月18日 13時53分38秒 | 安倍ど腐れ極右政権
  政権中枢に鎮座ましますこの連中、
 なんとか追っ払う道を切り開きたいです!


   あきれた人たちの動画は、こちらをクリック

  動画タイトル「この国を安倍総理をはじめてするこの方々に任せてよいのですか? 」
 ⇒「この国を安倍総理をはじめするこの方々に任せてよいのですか? 」
   こういう間違いも困るよね!

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2 コメント

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有権者の政治離れが招いた事態です。 (Mobile)
2017-03-19 19:51:00
有権者が政治に関心が無いために、こうした勘違い連中の台頭を招いたのです。若者が選挙に行かないのをいいことに、現状維持を望む老人票をアテにした奴等が好きなことをしているのです。
ナチ台頭の軌跡に酷似している「いま」 (izukun)
2017-03-21 09:58:01
Mobileさま

コメント、ありがとうございました。
ほっといたら、いつのまにかこうなってしまった、ということなんでしょうか。みんなで反省しなくては。

しかし、極右とも思えるこういうのが、私なんかより若い世代に顕著なのは、いったいどういうことなのか。
やはり、親がそういうひとだったようです-安倍、稲田。

私は、この安部というひとの背後にいる勢力に大きな恐れを抱くものですが、それにしても政策を直接プロデュースする代理店だか個人だかの能力というかワル知恵というか、は大変高い、巧妙である、といまいましく感じています。

特に一人当たりはわずかではあるけれど、時々低所得=老人層向けにカネをばら撒いたり、労働者向けの懐柔策もちゃんと用意するなど、うっかりすると騙されてしまう可能性は高いと思います。

ワイマール憲法をなし崩しに消滅させて台頭していったナチスのやりくちに非常に似ている、というドイツ現代史ナチス研究者の指摘に大きく頷かざるを得ないきょうこのごろです。

では、また。

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