ただの映画好き日記

映画や本の感想です。
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2018年の映画鑑賞と読書

2019-01-02 | 映画な話


2018年、映画鑑賞140本(劇場10本)、読書21冊。

メモを残し始めて、過去最低の本数(年間)でした(愛犬ハナを亡くした年よりも少ない!)。
原因は、何度か旅行をしたこともありますが、なんと言っても、WOWOW!
映画は、劇場以外、ほぼWOWOWで観ているのですが、もー、本当に、本当の本当に、WOWOWは韓国映画(もちろんドラマも!)が多いです(日本映画も多い!最近、ロシア映画も多い?)。
ハッキリ言って、観たいものがないんですよねー。
それでもなんとか、これだけ観ました…。

特に印象に残った作品は、やはり、『ボヘミアン・ラプソディ』ですかねー。
『彼女が消えた浜辺』も少し印象に残っています。

2019年は何本観られるかなー?
これまでの、メモに残してある合計本数が、3344本になったのですが、死ぬまでに5000本観られるかなー?
取り敢えず、目指せ5000本ですね(笑)。


でもって、読書…。
認知症予防にも本を読みたいのですが、毎年、嘆いて(言い訳?)いますが、これがなかなか…。
『カササギ殺人事件/アンソニー・ホロヴィッツ』は面白かったです。
大好きな作品としては、『アンと青春/坂木司』。
アンちゃんが可愛くて、もっと読みたいです!
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