居酒屋みーちゃん

第21回福井スタジアム軟式野球トーナメント大会 2部 準々決勝♪

2014年09月25日 | 軟式野球 居酒屋 みーちゃん
居酒屋みーちゃん 4強ならず!





三国サンセットスタジアムで行われた準々決勝。
大応援団を引き連れ、4強入りを狙い敵陣に乗り込んだ我がみーちゃんだったが強豪ハッピーターンに見事返り討ちに遭い、
まさかのコールド負け。
また来年出直しだー!





【お知らせ】
鯖江市にあの剛腕!!村田兆治氏が講演にやってきます。
皆さん、宜しくお願いします!


※チケットは居酒屋みーちゃんでも販売しております。


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【本日9月22日(月)】休日返上営業!!!

2014年09月22日 | 居酒屋 みーちゃん
おはようございます。
鯖江市の居酒屋みーちゃんです。
本日、月曜日は通常定休日ですが、
休日を返上して営業致します。
皆様、宜しくお願い致します<(_ _*)>



PS 明日の9月23日(火祝)を代休とさせていただきます。

居酒屋みーちゃん
店長 三原 昇
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さばえ 焼き鳥合衆国 in 西山公園 2014

2014年09月16日 | 居酒屋 みーちゃん
いつも、ありがとうございます。
居酒屋みーちゃんです!

焼き鳥合衆国におきましては、
ご来店頂きありがとうございました。
心から感謝とお礼を申し上げます。







焼き鳥合衆国1日目・2日目とお陰様でやげん(鶏胸軟骨)串完売!!!
2日目限りましては完売後に、親串及び若串を追加販売しました!!!

やげんとは?】
鳥類の特徴である胸骨の先端の比較的柔らかい部位を指します。
中でもやげん(薬研)と呼ばれるなんこつは、舟形でY字のような形をしています。
このやげんという名前の由来は、漢方薬や生薬をすりつぶすための道具、
薬研に形状が似ていることからこの名前がついたと言われています。


皆様、本当にありがとうございました!!!
今後とも宜しくお願いします!

店長 三原 昇




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『さばえ』の夏はまだ終わらない!9月はサバフェスがある♪

2014年09月08日 | その他
SABAEを代表する観光資源「にしやま公園」を中心に、
周辺のまちなかや日野川で開催される市内各種団体によるイベント等を一体的なものと捉え、
それぞれの取り組みを通して、鯖江の活力、
元気を県内外に発信する『サバフェス』



◆9月14日(日)◆
さばえ焼き鳥合衆国 10:00~16:00
CAVA SABA さばえクラフトマーケット 10:30~16:00
誠市 6:00~14:00
ご縁市 9:00~14:30



◆9月15日(月・祝)◆
さばえ焼き鳥合衆国 10:00~16:00
CAVA SABA さばえクラフトマーケット 10:30~16:00
さばえNPOまつり 10:00~16:00
鯖江市地域活性化プランコンテスト 13:00~17:00
さばえ秋HANABI 19:30~



『サバフェス』では、同じ日に多彩なイベントがあり、歩いて回れる楽しみもあります。
ぜひ、公共交通を利用して遊びにきてくださいね♪

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【8月25日(月)】高校野球 甲子園決勝戦ルポ♪

2014年09月02日 | 高校野球 観戦(応援)
8月25日に全国高校野球選手権大会の決勝戦を観戦しました。

本当は私の母校である敦賀気比高を決勝戦で応援するつもりでしたが、
惜しくも準決勝にて大阪桐蔭に負けた為、決勝戦が観戦になりました!!!


バックネット裏の特別中央自由席にて観戦しました♪




<全国高校野球選手権:大阪桐蔭4-3三重>◇25日◇決勝
日本一をかけ大阪桐蔭と三重が激突。
大阪桐蔭1が4-3で勝ち2年ぶり4度目の優勝を果たした。

【おまけ】


ラガーさんとの記念撮影(笑)

ラガーさんとは誰...........

甲子園バックネット裏「ラガーさん」が熱戦回顧

25日に閉幕した第96回全国高校野球選手権大会。甲子園のバックネット裏最前列では、今年もラガーシャツを着た“名物おじさん”が熱戦を見守った。豊島区の印刷業、善養寺(ぜんようじ)隆一さん(48)は、平成11年から春夏全試合の観戦を続け、球児や高校野球ファンに「ラガーさん」の愛称で親しまれている。そんな善養寺さんに、今大会の東京勢2校の戦いぶりなどを振り返ってもらった。

「今回は逆転が多く、刺激的な試合が多かった。今年は初めて開幕前の練習も見られたし、とても楽しめた大会だった」と善養寺さんは興奮を隠しきれない。

 大会期間中はバックネット裏最前列の“指定席”を確保するため、最も近い甲子園球場の8号門前に寝泊まりしている善養寺さん。トレードマークのラガーシャツは毎試合交換しており、「今年は30枚以上持っていき、現地でファンたちから8枚ぐらいもらった」という。最前列での観戦の魅力について、「一番は迫力。あの席では投手の雄たけびやボールを捕るキャッチャーミットの音も聞こえ、一緒に野球をしている感覚になる」と説明する。

 3回戦で敗退した東東京の二松学舎大付について、「大江や今村ら1年生がとても良かった。もう1試合ぐらい見たかった」と善養寺さん。「エース・大黒も3年生の意地を見せたし、長打力のある秦には本塁打を『放り込め』とメガホンを手にして叫んだら、本当に打ってくれた」と笑う。

 一方、初戦で富山商に敗れた西東京の日大鶴ケ丘については「相手の森田投手は一押しの投手。落差のあるスライダーに打線は苦しんでいたと思う」。

 今春には『甲子園のラガーさん』(オークラ出版)という本を出すなど、高校野球への情熱が尽きない善養寺さん。「(全試合観戦が)いつまでできるか分からないけど、行けるところまで続けたい。今は春が待ち遠しい」と選抜に向けて思いを募らせた。(産経新聞より)


この人ですyo

以上です.....

今年も楽しい夏をありがとうございました!!!
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