いやしの里

現代医療や薬や手術に頼らず、リスク無で免疫力と体質改善で
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インフルと予防接種(インフルエンザ予防編2/2)

2016-11-28 23:48:13 | 病気別対策

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インフルエンザというと

盛んにマスコミが騒いで

予防接種を呼びかけます


皆さんはインフルエンザの

予防接種を受けた事が

ありますか?


最近では予防接種をしない人を

犯罪者扱いにしたり

予防接種を法律で義務化する動きも

出ています


また子供に予防接種を受けさせない

親を虐待と言って検挙する

動きさえ出ています


さて今日はインフルエンザの

予防接種について考えて

みます


予防接種を受けた方が良いか?

私の見解は

絶対に受けるべきでない

と始めにお伝え致します


実はこの問題はシビアな面も

ありますので、ここであまり

詳しく述べる事は出来ません


予防接種の市場は世界中で

極めて巨大であり

大きな利権構造の中に

存在しているからです


さて医療効果と言う点とリスクと

言う観点から私はお勧め出来ないのが

予防接種です


これはインフルエンザ予防接種だけに

限った事ではありません


詳しくは分かりやすい記事を

見つけましたので、最後にリンクを

紹介させて頂きますが


概略のみ紹介しておきます

詳しく知りたい方は下記の

リンクをご覧

いただきたいと思います


昨日の記事で風邪やインフルエンザの

ウイルスは人から人へ感染する度に

変異していき、同じ型のウイルスは

ほとんど存在しないと言いました


この事は予防接種有効の言い分として

ウイルスの抗体が出来る事で

発症を防ぐという考え方ですが


インフルエンザでは同じ型の

ウイルスが存在しない以上

効果は全くないと

断言出来てしまいます


仮に抗体が出来たとして

考えてもこれらのウイルスは

口や鼻から侵入する事を

前提に人間は作られているため


抗体は鼻で待機していなければ

いけませんが、注射で作られた

抗体は体内に存在するため

入り口で対決出来ませんので

ウイルスは体内に先に

入られてしまうので

役にも立たないのです


さらに気になる事は注射の

液体の中身です

ウイルスはあんな液体では

ないはずですね


ではいったいあの液体は

何なのでしょう?


あれは様々な本来必要の

ない添加物が数十種類も

たくさん入っています


それもほとんど有害な

不純物、化学物質なのです

何の為に有害物質を体内に

同時に入れるのでしょう?


医療で継続的に商売をする必要性を

考えればだんだん予想が

ついて来るかもしれません

これらが将来への病気発症に

つながる間接的なリスクです


それと型が合っていない

ウイルスを体内に投入される

わけですが、当然免疫力が

低下している時に

予防接種を受ければ

その病気になってしまう

可能性が生じます


これが直接的なリスクです

これにより重度のインフルエンザが

発症して、その後にウイルスに効かない

抗生物質を打たれ、体内の免疫細胞も

失われ、その間に別のウイルスなどに

襲われ肺炎などを発症して

死亡する例がたくさんあります


様々な理由から

インフルエンザの予防接種は

百害あって一利無し の

結果になってしまう事が

多いのです


原価から10倍の稼ぎが

得られる予防接種は

儲けのために

利権構造が出来上がり

宣伝する事になっているのです


その辺を良く考えて

予防接種を考えてみてください


さらに詳しい事を知りたい方は

下記のリンクページをご覧ください
http://www.thinker-japan.com/dontvaccinated.html


インフルエンザの予防接種の詳細はこちら



大切な事は

日頃から免疫力を高めるような

生活に心がける事です

それは食事内容と運動、睡眠などで

達成出来る事です




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インフルエンザ対策(予防編1/2)

2016-11-27 20:22:23 | 病気別対策

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インフルエンザが流行とか?

そこで今日からインフルエンザの

予防について出来るだけ

詳しく考えてみたいと

思います

3〜4回の連続記事の予定です


インフルエンザとは?

特別な伝染病ではなく

風邪の一種です

特に重い病気ではありませんので

高齢者や病気の人以外

怖がる必要はありません

ウイルスの種類が違うだけです


ですから

ウイルスにより人から人へ感染する

もので、ウイルスは常に

変異しながら、人から人へ

感染するので、流行しても

人により同じ型のウイルス

ではありません


まずその事をしっかり頭に

入れておいてください

つまり個人個人でウイルスの

型が違うと思ってください

このことは

予防法、治療法を考える上で

きわめて大事な事なのです


ですから画一的な

予防や治療法は本来は

存在しないのです


風邪の中で特に症状の

重い物をインフルエンザと

呼んでいるわけで

特別な物ではありません


むしろ風邪より熱が高くなるため

治癒スピードが速くなる傾向が

あり、体温が上がるので驚きますが

通常の免疫力があれば

2〜3日で落ち着くのが普通です


始めに一般的に

知られている予防法について

私の私見で

考えてみたいと思います


今回の考え、記事については

その結果についての有効性の

判断につきましては

ご自身の責任において

お考えの上実行してください


当然個人差が生じます


あくまで参考として

お読みください


マスク
他人からのインフルエンザ菌の
感染を防ぐとされています
最大遮断率のマスクでも
遮断率は50%迄との事
遮断率が90%とか書かれていても
横の隙間からも菌が入りますので
完全ではありません
私は菌の遮断より、口の中の
湿度の保全の方が有効と思います
しないよりは装着した方が
少しはいいかもしれません
インフルエンザや風邪ウイルスは
湿気と高温に弱い特徴が
あります


うがい
菌を洗い流すという意味と
のどを湿らせる意味があるようです
私は頻繁に行った方が良いと
思います
うがいでなくとも頻繁に少量の
日本茶を飲むのも有効です
ただジュースなどはのどを湿らせても
飲用後の体へのマイナスも
ありますので、
日本茶や番茶、薬草茶などが
お勧めです


手洗い、洗顔
これもウイルスや病原菌を
体内へ入るのを減らす事が
出来ますので、有効と思われます


お風呂、温泉、足湯
体を温める事は、免疫力を高めますので
大変おすすめです
温泉ではその薬効効果で
さらに体を温めてくれます
お風呂はシャワーでなく
ぜひ、浴槽にゆっくり浸かって
体を温めてください
熱めのお湯でなく、ぬるめのお湯で
ゆっくりつかるのがポイントです


予防の風邪薬
風邪薬をあらかじめ飲む
よくこれをされる方が
いらっしゃいますが、
まったくおすすめ出来ません
風邪薬により
体の機能が失われ
正常な防御態勢が作れなくなります
薬を飲むのではなく
危ないと思われる前兆を感じたら
早めに仕事を切り上げ
体を休めるのが先決です
なんとか休息を取る事を
考えてください


睡眠
寒いこの時期
特に仕事が忙しい方
そういう人こそ
睡眠確保は重要です
睡眠は個人差がありますが
最低6時間
出来るだけ7時間は確保する
必要があります
もし短い睡眠しか出来ないようなら
数日〜1週間で帳尻を合わせましょう
ただし休日だけらと極端に長い
睡眠は逆効果になります
睡眠と同時に休暇の確保も
重要です


前兆について
ほとんどの病気では前兆が
あります
ただ体の体調が悪い人は
前兆を感じ取るセンサーが
壊れている場合もあります
インフルエンザは一般の
風邪より前兆が生じてから
発症迄が短いので急激な
異変に気づいたらすぐに
対応する必要があります

寒気がする(他人より寒いと感じる)
急に体がだるくなった
鼻水が出る
頭痛が急に出る
目が急に痛くなる
肩が異常に凝って来た
のどが痛くなって来た
鼻血が出た
鼓動が速く感じる
この2〜3日異常に食欲があり
満腹を連続して食べている

このような状況では
インフルエンザ、風邪発症の
可能性が高まっていますので
体を休めることを最優先に
しましょう


次回は、
予防接種について
考えてみます

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ぎっくり腰の予防と対策

2016-11-19 23:32:33 | 病気別対策

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寒くなって来ると

多くなるのが

ギックリ腰 または腰痛


朝起きて、寝床から

立ち上がるとき


朝食の時椅子から

立ち上がるとき


朝のトイレから立ち上がるとき


いずれも朝から

始る事が多いようです


なぜかというと

朝は筋肉が固くなっているから


ですから、軽くストレッチしたり

心配な人は、腰を冷やさないように

気をつける


寝る前に毎晩ストレッチをしておく


それらが大切な事です

普段から腰の辺りが重い人は

特に注意しましょう


ただ知っておいて欲しい事


まだ突然起きたギックリ腰なら

腰に問題あるかもしれませんが

実は腰痛の8割が

腰が原因ではありません


内科系、循環器系、神経系と

原因は広範囲にのぼります


いずれも普段の食生活や

生活リズムに問題がある事が

多いのです


そこでこれらの予防、回復策と

しては、正しい食生活が

とても大事なのです


関係ないように思うかも

知れませんが、腰は

人間の要ですからね


腰痛も骨のずれを指摘されますが

もちろんレントゲンで腰の骨の

ずれは確かなのですが、、

背骨は元々骨でつながって

いません


問題なのは背骨を支える周囲の筋肉

常に体のストレッチを行い

適度な体操や腰や膝、肩こりを

放置せずに、柔軟に保つ努力こそ


腰痛やギックリ腰の予防に大事です


腰痛は多くは前兆があります

前兆を見逃さずに、腰回りが

辛い事があったら、


腰だけでなく、足や肩のストッレッチ

保温が大切です

また背中や足の筋力を保つ事も

重要です


なってしまってからよりも

予防の方が大切だし、その方が

辛い思いをしないですみます


万一なってしまったら、暖め

辛く無い範囲で体を動かし

ストレッチ、保温を心がけ

全身の筋肉を柔軟に保ち


また筋力をつけるトレーニングも

必要でしょう


そして実は

8割の腰痛は腰以外からの原因で

腰が痛くなっていると

お話しました


食事を正しく行い、

体の内部から体調を整えなくては

なりません


痛み止めの注射や薬は短期、緊急時に

限定して、根本から体作りを

やり直すなどの対策を立てれば

徐々に回復して行く事でしょう


ギックリ腰は突然なるので

運が悪いように思うかもしれませんが

実は長い年月の積み重なりが

原因となっている事がほとんどです


運動不足や食事内容の悪さなど

からも生じますので

すべてを同時に体治しを

行って行きましょう


実は案外数ヶ月程度で

薬や注射、手術なしで

回復する事は少なく無いのです


痛み止めの注射で

ごまかして、根本を放置すれば

さらに悪化して

一生辛い思いをしなくては

ならなくなってしまうかも

しれません


あまりいじらず、体を

基本から作り直しましょう

そうする事は

全身の体調回復にもなります


まずは腰痛になる前から

ストレッチ、保温から

日々お忘れなく!


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南アルプスの山
私の撮影です(今年の11月)
長野ではもうすぐ氷点下の日が
やって来ます

みそ汁を毎日飲もう!(健康維持の秘訣)

2016-11-18 23:52:13 | お勧め食材とお勧め献立

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お味噌汁を毎日飲んでいますか?

それもインスタントではなく

自分で作っていますか?


本物の味噌の中には

実に豊富な酵素や乳酸菌が

たくさん住み着いています


これらが腸を健康にしてくれます

腸はエネルギーの入り口で

全身の健康を握っています


お味噌汁は古来からの日本人の

健康を支えて来た最高の健康食です


日本食が健康食と言われる

基本中の基本のメニューなのです



お味噌の乳酸菌を大事にする

お味噌汁の作り方


乳酸菌、酵素の餌となる具材をつかう
(野菜、特に根菜類)

お味噌は鍋で加熱せず、
お椀にあらかじめ適量入れて溶かす
(沸騰させると大半の酵素乳酸菌は死滅)

お味噌は出来るだけ長期醸造の
無添加の物を選びましょう




毎日 お味噌汁を飲んで

健康な体を作ろう!



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私が作ったお味噌汁です
お出汁は昆布粉に
お野菜からのダシ
鰹節や市販のだしの素は使いません
お味噌は自宅で寝かせた
長期熟成無添加味噌を使っています

暖房は免疫力を保つため!

2016-11-15 21:11:02 | 健康獲得の基本

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冬が近づき

皆さんは暖房はどうしていますか?


暖房は寒い冬を

快適に過ごすためですが


同時に私たちは

生命の維持に体温を保つ

必要があります


人は多少の個人差が

ありますが

気温が18〜23度

くらいが快適では

ないでしょうか?


それより寒くなって来ると

体温の維持にエネルギーが

費やされ、当然免疫力が

低下して来ます


免疫力は体温が外気温によって

下げられない程度の気温が

最大免疫力を発揮します


つまり体温では37〜39度です

もちろん熱がある状態で

本人は快適ではありませんよ


発熱とは免疫力を通常より

高める作用であり

意味なく下げては危険なのです


それで気温が下がり体温との

差が出て来る程

免疫力が下がるのです


それで冬に風邪を

ひきやすくなるわけですね


夏風邪が長引くのは

気温が高いのに免疫力が

下がっているのは

相当体力が低下しているから


当然治らない訳です


それで冬に暖房がない

あるいは薄着の人は

あなたが元気いっぱいで

あるいはまだまだ若ければ

よりいっそう抵抗力を

体の方でつけようと

頑張ってくれるので


よりいっそう体力がつくので

良いのですが


高齢者や今病気の人が

寒い中で過ごせば

病気は治らないばかりか

よりいっそう悪くなること事が

心配される訳です


ですから、体の弱った人や

今の病気を治したい人は

暖房を治療費だと思って

活用する必要があるのです


食事内容や病気治療の

様々な実行以前の環境として

ぜひ、治療の基本として

暖房の確保、必要性を

考えていただきたいと

思います


ポッチ! あなたにも私にも笑顔を!
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