goo blog サービス終了のお知らせ 

岩倉高等学校 ラクロス部

岩倉高校ラクロス部のBLOGです

夏合宿(変更①)

2013年05月31日 10時31分46秒 | 練習日記

OBの皆様

今年の夏合宿は、7月29日~8月1日を予定しています。

参加してくれる方いましたらお待ちしています。

現在場所は、岩倉高校ラクロス部創部した時から使っていた波崎方面を検討していて、

距離的にも参加しやすい場所になっています。

 

 


5/27(月)

2013年05月27日 21時09分33秒 | 練習予定

5/27(月)   屋上&視聴覚室

今日は5時まで練習した後、視聴覚室でMTG。

短めの基礎メニューを屋上で行いました。

そして、場所を視聴覚室に移して、MTG。

まずは、全体にはラクロス部としての立ち振る舞い方。

あいさつ、返事、自分から仕事をすること。

当たり前のようでいて、なかなかできることではありません。

先週の早慶戦を見て、慶應に勝つためにはどうすれば良いかを話し合う。

出た反省は、確かにもっともなことを言っていました。

しかし、そこで開先生が一言。

「本当にそれで勝てるイメージができるのか」

「OFはどのようなシチュエーションで点を何点取れるのか」

「DFはどういう風に守るのか」

「FOはどのようにして対処するのか」

その話を聞いて、自分自身も「はっ」とさせられました。

何となく、上辺だけをさらうようにではなく、とことんこだわって、

相手の良いところ、相手の良いところの消し方。

相手の選手の特徴。その特徴に対して何をするのか。

つきつめていけば、無限とも思えるほど考えることは出てきます。

しかし、事前に考えれば考えるほどいろいろなシチュエーションに対応することができます。

そうして、考え抜いて臨んだ試合は、得るものが本当に大きいのだと思います。

そして、そのことを机上の空論にしないためにも「球ぎわ」にこだわった練習を。

考えて、これをしてみようと思った時には、次の練習が楽しみになるはず!

高校生チャンピオンになるために、日々行動しましょう。

 

 

 

 

 


5/25(土)

2013年05月25日 18時18分58秒 | 練習予定

5/25@屋上とトレーニングルーム

本日は、友知先生主体で、身体測定が行われました。

計測したのは、身長・体重・腕の太さ・足の太さ・胸囲・胴囲など、体の主体となる部分でした。

各々が各々の各部分を測定。

終了後、屋上で練習。

パス・グランドボール・シュート・1on1・2on2とやりました。

 

その後、上級生と一年生対抗で、1on1をやりました。

ただし、DFはクロスを持たないで、足でついていき最後にプッシュアウトをする意識づけを。

全体としては、上級生に圧倒されている1年生でしたが、果敢に向かっていく一年生の中には、

上級生を止めていたり、抜いている選手も見られ、見ていて楽しいものでした。

相手が各上だとしても、勇気を出せば、案外何とかなるものです。

最後にトレーニング。

1年生~3年生がそろうとかなり、迫力がありますね。

練習後も、それぞれが自主練をしていて、かなり活気がありました。

6月末の練習試合に向けて、頑張っていきましょう。

 

 

 

 

 

 


5月24日(金)

2013年05月24日 19時46分53秒 | 練習日記

5月24日(金)  @屋上

今日は、2年生が校外学習でいないので3年生と1年生で練習。

とはいえ、1年生が17人ほどいるのでかなりの人数です。
全員集まると34人くらいか・・・・。

すごいですね。

1年生は、部活の一員として行動していくことがこれから求められます。
仮入部ではなく、自分でやると決めたスポーツ。

頑張って欲しいです。

1on1の練習を見ているとそれぞれの個性が光っています。

17人いたら17つの面白さがあります。

活躍するために

相手より先に活躍できる準備をすること

いいプレーをするための間合いを自分で確保すること

いいプレーさせないように間合いを与えないこと

こんなポイントを伝えました。

あとは、自分らしさを出すだけ。

見ていて楽しいプレーがたくさん飛び出しました。

最後に

あいさつの重要性

目を見て話を聞く、心で話を聞く

気持ちい良い集団でいましょう。


国際親善試合チケット

2013年05月17日 18時57分56秒 | 練習日記

国際親善試合チケット

平成25年6月2日(日)

13:00~  女子日本代表 VS Boston大学

15:00~  男子日本代表 VS Maryland大学Baltimore校(UMBC)

のチケットをいただきました。

1年に1回の本場アメリカのラクロス。

UMBCのヘッドコーチは、日本にラクロスが入った来た時にたくさんのサポートをしてくれた人です。
私も、教わりました。

また、Randyさんは、UMBCのヘッドコーチと友人のようです。

まさに

Lacrosse Makes Friends!!

ですね。

毎年チケットをいただいていることにも感謝しましょう。

 


たくさんのサポート

2013年05月16日 16時45分17秒 | 練習日記

たくさんのサポート

東京大学ラクロス部よりたくさんの寄付をいただきました。
学生リーグに向けて、また勉強が忙しい中、

選手たちが集めて高校生にと寄付をしてくれました。

寄付したいという気持ちを持っても

実際に寄付するかどうかはまた別の話です。

本当に感謝です。

東京大学ラクロス部の活動で

5月18日(土)
14:00~
@東京大学 本郷キャンパス御殿下グランド
東京大学 VS 早稲田大学

があります。

また、

5月19日(日)
9:50~
@慶應義塾大学 日吉陸上競技場
塾高 VS 早高院

14:40~
慶應義塾大学 VS 早稲田大学

があります。

試験前なので厳しいですが・・・。

また、リーグ戦を見に行きましょう。

 

 

 

 


5月13日(月)

2013年05月13日 18時39分54秒 | 練習予定

5月13日(月)@屋上

今日は一年生はテスト前なので早めのOFF。

上級生だけで練習しました。 

パス練習のラインドリルを見ると、大分逆手のパスキャッチに慣れてきたように見えます。

そして、今日はシュート練習を行った後、

1on1と2on2のメニューを中心に行いました。

 

シュートは体重がのって全身が使えている選手がやはり良いシュートを打ちます。

 

1on1の練習。

2on2の練習。

1on1も2on2もOFもDFも「間合い」が大事になり、良い間合いでOF、DFができている

選手が活躍しています。

何度も言っていることですが、それが実践できている選手は、相手が大学生や社会人でも対抗できて

います。

2on2は、上からの起点と下からの起点を行いました。

OFもDFも下からの起点に慣れていないように感じます。

しかし、ボールがゴール裏にあるときには、DFは非常に守りにくいシチュエーションになり、

OFは大きなチャンスを生み出す一つの手段となるので、ぜひもっと裏からの起点の時にも

「間合い」を意識して、効果的なOFをしていってほしいです。

最後に、瞬発力と判断力強化のために、馬跳びトレーニング。

だんだんコミュニケーションが取れてきているように感じます。

テスト前の練習は今日で最後になります。

明日からは、テスト勉強に全力を尽くすように!!!!


5月10日(金)

2013年05月10日 20時24分54秒 | 練習日記

5月10日(金) @大島小松川公園

 

今日は、大島小松川公園での練習。

1年生も移動してくるので上級生は引率も。

人数が増えて嬉しいですが、電車内でのマナーなどより一層気持ちを引き締めて行動しないと、あっという間に信頼を失ってしまいますね。

 

グランド使用時間は、2時間のみ。

この2時間をどのような気持ちで使用するのかはすごく重要なこと。

1回でも多くボールを触れるように。

少しでもチームが強くなるように。

各自考えて行動しましょう。

目標を達成するために各自がどのような気持ちで臨むかが大切です。

 

メニューは

・対面パス(上級生と1年生ペア)

・ラインドリル

・GB(上級生と1年生は別メニュー)

・2on2(上級生)

・6on6(上級生)

・1on1(1年生)
・ゴール前2on1(1年生)

・ミニゲーム

 

でした。

上級生のミニゲームでは、状況判断が求められました。状況判断するために事前視野、パスキャッチの精度など当たり前のことが大切です。

普段の練習から自分がどうのようにチームに貢献できるかを意識して練習してみよう。

1年生は、ミニゲームで

最初は、声がたくさん出てたし、パスを狙っていたし、いい動きがありました。

疲れてくるとだんだん声がなくなり、最後の方は、シーーーンとしてましたね。

体力をつけて頑張っていこう。

 


5月9日(木)

2013年05月09日 20時00分17秒 | 練習日記

5月9日(木)

 

今日は、1年生も多く練習に参加。

上級生も自分たちのための練習を。

屋上という環境で練習させていただいていますが、今日の人数だとやはりかなり狭いですね。半面を、上級生が。残りの半面を1年生。

ミスが起こるとかなり危険な状況です。

しかし、声がでて練習できていました。

短い時間、限られたスペース、

色々と工夫して行かないといけませんね。

人数が、30人近くいました。

全員が頑張ってくれるといいですね。