岩倉高等学校 ラクロス部

岩倉高校ラクロス部のBLOGです

9月予定表(案)

2020年09月17日 08時12分08秒 | 練習予定

9月予定表(案)

 3日(木) 練習  15:15~  @江戸川河川敷
     VS 日本体育大学B  with 城西大学
 4日(金) 練習  15:15~  @江戸川河川敷
 5日(土) 練習  13:00~  @屋上 ・学校説明会
 6日(日) オフ
 7日(月) 練習  16:30~  @大島小松川公園
     ※時間に気をつけて ・外周大回りラン

 8日(火) 練習  14:15~  @屋上
 9日(水) オフ
10日(木) 練習  15:15~  @大島小松川公園
11日(金) 練習  15:15~  @江戸川河川敷
12日(土) 練習  未定  @屋上
13日(日) オフ
14日(月) 練習  15:15~  @江戸川河川敷
15日(火) 練習  14:15~  @屋上 
16日(水) 練習  16:45~  @屋上
17日(木) 練習  15:15~  @屋上       
18日(金) 未定
19日(土) 練習  13:30~  @屋上
20日(日) 練習試合 VS 海城高校  13:30~  @西東京グランド
21日(月) オフ
22日(火) オフ
23日(水) 文化祭準備(ラクロス部展示)
24日(木) 文化祭準備  練習 15:00~ @大島小松川公園
25日(金) 文化祭準備  練習 15:00~ @大島小松川公園
26日(土) 文化祭
27日(日) 文化祭
28日(月) 通常授業 オフ
29日(火) 振替休日 定期試験1週間前
30日(水) 定期試験1週間前 

 

10月予定表

 1日(木) 都民の日 定期試験1週間前
 2日(金) 定期試験1週間前
 3日(土) 定期試験1週間前
 4日(日) 定期試験1週間前

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MISC戸田ホッケーリンク

2020年09月14日 10時01分09秒 | 練習日記

MISC戸田ホッケーリンク

新しくなり、リニューアルオープンです。
次回練習を楽しみにしていてください!!
かなり、かっこよくなっています。

いつもお世話になっているホッケー場がリニューアルオープンしました。
ここでは、BOX LACROSSE練習ができ、成長できます。

 

 




ホッケーグッズの販売も。

 

ミニリンクもありました!!

そして、トレーニングスペース!!

お楽しみに!!

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岩倉高校ラクロス部 公式バッグ 新調

2020年09月05日 05時50分51秒 | 練習日記

岩倉高校ラクロス部 公式バッグ 新調

移動時にはやはりリュックが一番です。
今回より、いつもお世話になっているVASALLOさんで作成してもらっています。

生徒曰く、たくさんポケットがあり、使いやすいです!!って。

デザインもシンプルで、かっこいい。
高校生男子で、ラクロス道具を持ち歩いている姿はあまり見ません。
だからこそ、移動中もカッコよく、そして、周りに配慮しながら移動しましょう!!

いいうわさはなかなかまわりません。

しかし、悪いうわさ、評判はすぐにまわります。

岩倉の看板

ラクロスの看板を

背負っているということを忘れずに。

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VS 日本体育大学B

2020年09月04日 09時27分38秒 | 練習日記

VS 日本体育大学B



江戸川河川敷で久しぶりに試合を実施しました。

3年生が引退し、2年生は上級生として初めての試合。

城西大学との合同チームで、日本体育大学Bと試合を行いました。

結果は、2対8で負け。



2年生の、やる気、意志、リーダーシップを求められて練習してきました。
内容は、徹底して1on1。
自分から!早く準備!戦う!
などを言われ続けて練習してきました。
結果、何人かの選手は、ファイトし、通用した部分を出すことができました。
試合の結果も大事ですが、まず、やってきたものを出せた人は自信になったかと思います。

貢献できなかった、いいシーン作れなかった人達は、練習への意識、取り組み方法、振り返りをしっかり修正する必要があるかと思います。

1歩ずつ進んでいこう。

1年生は、試合を顧問と一緒に見ました。
試合の始め方、ルール、やったらよいこと、やってはいけないこと・・・。

沢山伝えましたが、今年の1年生の良いところは、皆しっかり話が聞けるというところです。
聞こえないとわかると、近くに来て話を聞いたり、質問する生徒もいました。

まずは、自分が理解する。自分で理解する。ってとても大切。

その後の1年生練習も、イメージがわいたのか、いい雰囲気で練習していました。

20日にまた、海城高校と試合ができます。
盛り上がっていきましょう!!

また、日本体育大学にも、城西大学にも

岩倉のOBがいたので、今回の試合は、楽しく観戦することができました。
活躍を期待しています!!

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日本ラクロス協会より

2020年09月03日 12時49分10秒 | 練習日記

ttps://www.lacrossemagazinejapan.jp/category/news/

ラクロスに携わる者として、必ず読んでください。

<picture style="border-image-outset: 0; border-image-repeat: stretch; border-image-slice: 100%; border-image-source: none; border-image-width: 1; box-sizing: border-box; height: auto; max-width: 100%; vertical-align: top; border: 0px none currentColor;">TO OUR BIGBROTHERS AND SISTERS </picture>

 

ラクロスコミュニティの皆さま

 
6月30日に「Bravely Forward」を発表してから、早くも2か月が経ちました。
とうとう2020特別大会が、まずは北海道のクラブと関東のクラブにおいて9月5日に開催されることになりました。他の地区においても、順次開始する予定です。
各チームの活動再開のために奔走していただいた全ての方々、そして特別大会の開催に向けて尽力いただいた全ての方々に、感謝申し上げます。
皆さんのおかげで、今年もラクロスをすることができます。
 
この未曽有の危機は、私たちに一つの問いを投げかけました。
「私たちは、なぜラクロスをするのか?」と。
私たちがラクロスを”しない”理由はいくらでもあります。
 
感染のリスク。
大学による活動制限。
家族の心配。
社会の目。
生活の不安。
 
これらの壁をいくつも乗り越え、みなさんがそれぞれの”ラクロスをやる理由”を見つけ、
今こうして私たちがラクロスの大会を行なうことができることを、心から誇らしく思います。
 
さて、6月30日のメッセージでもお伝えしましたが、特別大会の開催に際して、改めて申し上げておきたいことが3つあります。
 
(1)JLAは、感染者個人を特定しうる情報を取得しませんし、一般に公表もしません。感染者が出た場合、濃厚接触があり得る最小限の方々のみに、どのチーム・どの役割の人が感染したのかといった最低限必要な情報だけをお伝えします。
これは、現在ニュースにも取り上げられているような、感染者や感染団体に対する誹謗中傷を避けるための措置です。
ラクロスコミュニティの皆さまにも、感染者を特定する行為、それを助長する行為、感染者の情報を拡散する行為は絶対に行わないようにお願い致します。


(2)2020特別大会において、例年に比べて全ての面で運営クオリティが低下することを、皆さまに許容していただきたいと思います。今年は、「どんな形であれ、特別大会を開催する」ということを最も優先順位高く実現するためです。
詳細についてはコチラをご覧ください。
(3)ブレーキを踏むことも、また勇気です。

今回私たちは、「現時点での状況を踏まえて」、特別大会を可能な限り開催することを決めました。ですので、もしも状況が変わったときは、私たちはその決定を変える必要があります。
一度「やる」と決め多くの人がそれに向けて動き始めているときに、「中止した方がよいのではないか?」と声をあげることは、大きな勇気を必要とします。是非、前に進む勇気と併せて、立ち止まる勇気も大切にしていただきたいと思います。
 
最後に。
全国には、まだ活動を再開できていないチームや、大学から大会への参加を認められていないチーム、開催を断念した大会もあります。
 
これは、チームや個人ではコントロールできない理由によるものです。現在活動を行なえているチームにも、平等に起こる可能性がありました。
「私たちがラクロスをできているのは当たり前のことではない」ということに想いを馳せつつ、この特別な大会を迎えたいと思います。
 
Bravely Forward.
蛮勇ではなく真の勇気と知性を携えて、私たちは進もう。
 
 
一般社団法人日本ラクロス協会
佐々木裕介(理事長) 寺本香(事務局長)

 

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アメリカプロチームのヘルメット

2020年09月03日 10時04分36秒 | 練習日記

アメリカプロチームのヘルメット

https://bayhawks.majorleaguelacrosse.com/

 

アメリカにはラクロスのプロリーグがある。
10数年前に日本からプロリーグに挑戦した選手・丸山伸也選手(1998年・2002年・2006年・2010年日本代表選手・日本体育大学卒)からの寄付のヘルメット。
当時のBAYHAWKSトライアウトで支給されたヘルメット。
本人にとっても思い出深い品物のはずです。
高校生で使った下さい!!と寄付された。
本当にレアなヘルメット。

今日のように朝練習を継続し、恩返ししてください!!

かっこいい!!

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8月予定表(変更)

2020年08月31日 12時01分08秒 | 練習予定

8月予定表

8月の予定は、変更になる可能性があります。
今後の状況によっては変更があるので、大変だけど適宜ブログにて予定を確認してください。

 1日(土) 未定
 2日(日) オフ
 3日(月) 練習 15:00~ @大島小松川公園
 4日(火) 練習 15:00~ @大島小松川公園
 5日(水) 練習 14:30~ @江戸川河川敷
 6日(木) オフ
 7日(金) オフ
 8日(土) オフ
 9日(日) オフ
10日(月) オフ
11日(火) オフ
12日(水) オフ
13日(木) オフ
14日(金) オフ
15日(土) オフ
16日(日) オフ
17日(月) 練習 15:00~ @大島小松川公園
18日(火) 練習 時間未定 @屋上
19日(水) オフ 
20日(木) 練習 15:00~ @大島小松川公園
21日(金) 練習 15:15~ @江戸川ラグビー場
     ※1年生は初めて

22日(土) 学校見学会 学校屋上 14:30~
23日(日) オフ
24日(月) オフ 
25日(火) 練習1年生のみ 14:20~ @屋上
26日(水) 練習1年生のみ 15:45~ @屋上
27日(木) 練習 15:15~ @江戸川河川敷
28日(金) 練習 15:15~ @江戸川河川敷
29日(土) オフ
30日(日) オフ
31日(月) 練習 15:15~ @大島小松川公園

9月

 1日(火) 練習 14:30~ @屋上
 2日(水) オフ 
 3日(木) 練習 15:15~ @江戸川河川敷
 4日(金) 練習 15:15~ @江戸川河川敷
 5日(土) 学校説明会  練習&説明
 6日(日) オフ
 7日(月) 練習  16:30~  @大島小松川公園
 8日(火)  練習 14:30~ @屋上
 9日(水) 
10日(木) 練習  16;30~  @大島小松川公園
11日(金)
12日(土)
13日(日)

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中村弘一選手よりメッセージ エピソード2 ラクロスを通じて広がった世界(留学編)

2020年08月29日 12時59分37秒 | 練習日記

中村弘一選手よりメッセージ エピソード2 ラクロスを通じて広がった世界(留学編)



皆さん初めましてこんにちは。
岩倉高校のラクロス部のみんなと開さん、水田さんにいつもお世話になっております。

中村弘一と申します。

私からはこの記事にて
【ラクロスを通じて広がった世界(留学編)】
について稚拙な文章ではありますがどうかご容赦ください。


「日本代表になる」そう決意し、大学在学中4年間毎日呪文のように唱えて日々の自己研鑽に励んできました。

その4年の集大成を昇華すべく
22歳以下の日本代表の選考会に自薦で乗り込み、自分が地方の弱小校ながらも、負けるものかと思い挑戦しました。


結果は惨敗。一次選考で落選。


悲しさと悔しさが込み上げると同時に、
いくつかの思考が生まれてきました。

「同じ人間として圧倒的に超えられない壁があるわけではない。」

「このまま関東の選手と同じように、卒業後も関東で勝負するだけではダメだ。」

「関東で活躍した選手以上の、成長幅を海外で勝負すれば獲得できるのではないか。」

そんな思考が生まれてきました。

この落選が、海外での挑戦を志すことになった出来事でした。


「ラクロス留学をする」

そう心に決めました。

この日からあらゆる人脈を辿り、SNSでの発信などできる事全て行って、オーストラリアとアメリカでの受け入れ先を見つけました。

オーストラリアでは
南オーストラリア州にある
一部リーグに所属の

North Adelaide Lacrosse Club 

にてプレーする事が決まり


メリでは
アメリカ合衆国ニューヨーク州にある大学チームの

Onondaga Lazers 

米国大学リーグに挑戦する事が実現しました。

 

この2年間の留学は
お金のなかった私にとって、普通であれば実現できない状態でした。

しかしここで


文部科学省の留学支援制度
トビタテ留学JAPAN日本代表プログラム(https://tobitate.mext.go.jp/)

に出会い

最大2年間返済不要の留学奨学金制度であり
渡航先も自由、計画も自由。
自らの成し遂げたい目的のもと留学をすることができる。

このプログラムに応募し採択される事によって留学の切符を手にしました。


このプログラムによって得られた機会を最大化させるべく、オーストリアとアメリカでひたすら個人の自己研鑽に取り組みました。


結果としては、

南オーストラリア一部リーグで優勝や最優秀選手賞や、

2年連続NJCAA全米ラクロスリーグで優勝する

など、

個人としてもフェイスオフランキングで6位まで上り詰めることができました。


結果についても、スポーツをする上で大切な事だと思っていますが、

海外でラクロスする上で、最も大切なことは言語と国境を超えて共に切磋琢磨できる仲間と出会えた事です。

ラクロス留学にて感じたことは

近い将来、留学で出会った仲間達との新しい取り組みにも繋がったり
日本だけでなくより外に視野を向けて物事を考えることが出来るような視座の高まりと、視野の広がりも実感しています。


このような学びを実感する事は、決して日本にいるだけでは実現できません。

1ヶ月でも1週間でもいいと思うので、ぜひ海外でラクロスを通じて、色んな国の人と交流する機会にチャレンジして見て欲しいです。

その助けが必要であれば、私としても全力でお力添えしてゆきたいと思っています。

ラクロスで国の垣根を超えてゆきましょう!

https://youtu.be/Yr-zuoqn4jc

次回は

【ラクロスを通じて広がった世界(キャリア編)】

です。

 

 

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8月27日(木) 江戸川練習

2020年08月28日 09時39分49秒 | 練習日記

8月27日(木) 江戸川練習

グランド練習。
1回1回の練習を大切にするということ。

●自分の行動や言動が周りに大きく影響するということを考えてみよう。

今までも岩倉高校ラクロス部は、目標である慶應高校に正式に勝利したと言える過去はありません。どこかで乗り越えるべき課題かと考えます。
15分間走、アジリティなど手を抜けばいくらでも抜けてしまう練習に対して、岩倉ラクロス部はどう取り組んでいますか?

リーダーとなる2年生は、どのくらい行動で勝ちたい(目標を達成させたい)気持ちを示せていますか?

真っ先に用意する
仲間につらい時に声掛けをする
つらいけど毎回100%の力で頑張る
いい声掛けをする

・・・

やれることはたくさんあるということ。

そして、深く考えているかどうか?

高校の3年間は、人生の中で今しかありません。
人として大きく成長できる時期でもあります。

その中で、自分で選んだ部活動で、

なんとなく行動してしまうのか?

よく考えて、充実したものにしようとしていくのか?

では、将来が全く違うのではないでしょうか?

どの世代にもコツコツと努力し、大きく変わっていく生徒がいます。
今の自分はどうなのか?

よく考えてみて下さい。

頑張ってなかったり、よく考えてなかったりすることは

『自分』に対して失礼なのではないでしょうか?

工夫次第でたくさんうまくなれるし、

考え方次第で結果が大きく変わります。

1時間しか練習ができなくても、参加し、充実させようとする人もいます。

考え方は、とても重要です。

高校の3年間を大切にして、ラクロスを楽しんでいこう。

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中村弘一選手よりメッセージ エピソード1 ラクロスを通じて広がった世界(国内編)

2020年08月27日 10時05分41秒 | 練習日記

中村弘一選手よりメッセージ エピソード1 ラクロスを通じて広がった世界(国内編)


中村選手は、大学は九州の大学。そこから、関西、関東への武者修行。
そして、オーストラリア、アメリカとラクロス修行へ。
岩倉高校には、アメリカ大学生を連れてクリニックを開催してくれました!!
熱い男です。

是非とも、最後までメッセージを読んでください。
3部作になっています。今回は、その第1作目。

皆さん初めましてこんにちは。
岩倉高校のラクロス部のみんなと開さん、水田さんにいつもお世話になっております。

中村弘一と申します。

私からはこの記事にて
【ラクロスを通じて広がった世界(国内編)】
について稚拙な文章ではありますがどうかご容赦ください。


私は18歳の時に、初めてラクロスと言うスポーツをYoutubeで知った後、大学に部活動を作る所から始まりました。

それまでは、バスケットボールに真剣に打ち込んでいたのですが、大学のバスケサークルの熱量の無さに悲しみを覚え、新しいことに挑戦してみようと思ったことがきっかけです。


当時私が所属していた、中村学園大学男子ラクロス部(当時は愛好会)はまだリーグ戦に出ることもできないような、日本でも最下層に位置する弱小サークルでした。

18歳当時個人で掲げた、「日本代表になり、メダル獲得を成し遂げる」
この目標達成のために
環境を言い訳にせず、最大限自分の能力を最大化する努力を継続すると心に決めていました。

自チームの練習では、たくさん問題があり大きな問題としては
「人が練習にこない」

日曜の午前にプレイヤー2人、マネージャー1人での練習をしていた事が鮮明に記憶にあります。

この状況の中、チームの組織作りを学ぶため、個人の技術を向上させるため

他大学の練習に行く事を始めました、
当時は九州のトップチームである九州大学、西南学院大学、福岡大学など
自チームでは考えられないような規模感での練習の質と量を体感し、なんとかこのレベルまで自チームを引き上げることはできないかと模索しました。

ただ、九州の中でのこの環境も井の中の蛙であり
日本には大きく刺激的な世界が待っていました。


次に向かった先は、関西です。
当時、九州のレベルは全国で見てもやはり、トップレベルでは無い状態でした。

きっかけはTwitterでラクロス好きの韓国系の方が関西に行くという事で、ノリで僕もお供させてくださいとツイートした事がきっかけです。笑

そのタイミングで、ポンセ、ゴジラ、立命館大学、など

初めて他地区のプレイヤーや先輩と練習をする事で、驚きもありましたがここで得た情報によると
どうやら関東でプレーしている人達のレベルは関西よりも優っているらしいと。

これは、関東に行くしかない!
そう思って、春休みの時期に当時獨協大学の同期達が九州遠征をしていた事もあって、獨協大学の友人宅を頼りながら
関東に出向いて行きました。

18歳の当時、初めて日本代表の合宿の見学やFALCONSの練習に参加したりと
同じスポーツをしてるとは思えないぐらいの衝撃でした。

その当時の経験がきっかけで、
日本代表を目指す事になり、FALCONSでプレーすると決めていました。


このように、ラクロスを通じて出会えた全国の素敵な仲間や偉大な先輩方との刺激をきっかけに

【大きく未来が変わりました】

ラクロスの重要な要素である
Lacrosse makes friends 文化

自分の一歩を踏み出す事、そして垣根を一歩だけ超えてみる事

そんな一歩から全て始まります。

ぜひラクロスを通じて、あらゆる垣根を超える一歩を踏み出してみてください。

最初は不安ですが、踏み出してみるととても癖になるのでオススメです。笑



次回は、ラクロスを通じて広がった世界(留学編)です。
期待して待っていてくださいね

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