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新たなジャズと出会うキッカケとなれば幸いです。

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ルイ・スミスのライナーノーツを読む

2018-11-04 19:34:16 | 日記

トランペットは、怖いマイルス、上手過ぎリー・モーガン、天才クリフォード・ブラウンより、地味で何処か気の弱そうなドナルド・バードが一番肌に馴染むのですが、この頃、ルイ・スミスの虜になり、今まで聴かなかったことを後悔しています。やはり、BLUENOTEの1500番台は全て聴かないとイカンですね。

Louis SMITH "Ande" (1957)

 

ライナーノーツを読みたいので、Googleドライブを利用して翻訳してみました。

以下に備忘録として手順を書いておくことにします。

①翻訳したい部分を写真に撮りJPEGファイルとし、対象部分をトリミングし不要部分を削除して保存する。

Googleドライブを開き、【新規】をクリックし、【ファイルのアップロード】を行う。

③アップロードした対象ファイルを右クリックし、【アプリで開く】を選択し、【Googleドキュメント】で開く。

④【ツール】をクリックし、【ドキュメントを翻訳】を選択し、【翻訳する言語】で日本語を選ぶ。

 

以下、訳文です。まぁ、大体判ればいいのではないでしょうか。

 エドワード・ルイス・スミスは1931520日、テネシー州メンフィスに生まれ、1944年にはトランペットが初めて知りました。彼がマナッサス高等学校バンドに入隊した時、友人関係は強固な友情になった。 1948年にテネシー州立大学に奨学金を授与し、音楽を専攻しました。まもなく彼はテネシー州立大学のメンバーであり、1950年代には有名なアラバマ州立大学生が以前のジャズ・ジェネレーションにどのような影響を与えたかが大部分を占めています。大学の乗組員は、ジミー・クリーヴランドやフィニアス・ニューボーンなどの同窓生を輩出しています。カーネギーホールでのグループパフォーマンスの最中に、ルイス・スミスが自分の言葉で「決定的なジャズ新生児」になったという大学の投票の勝利を祝いました。

 

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