折居にあります「ゆうひパーク三隅」は、
「ゆうひパーク」という名称がついていますが、
その海岸線の形状から、
夕陽が日本海に沈む時期は、
夏至の前後約一ヶ月の短い期間しかありません。
この時期は梅雨と重なり
なかなか水平線に沈む夕陽を捉えるのは難しい。
出雲市行普通列車436Dと
日没時間が接近するこの一週間チャンスを待っていましたが、
午前中は快晴でも
夕方から雷雲などの雲が広がる毎日でした。
昨日、漸く雲の広がりの少ない夕方になりましたので、
道の駅「ゆうひパーク三隅」に行ってきました。

これは、先行してやって来た
益田行特急スーパーまつかぜ7号2007Dになります。
日没30分前の通過でした。

そして、これが狙っていた出雲市行普通列車436Dになります。
この時は日没12分前の通過でした。
この後5分くらいでとても素敵な夕陽に変化したのですが、
仕方がありませんね。
また、写真を見ると分かりますが、
7月endで日本海に沈む夕陽がギリギリセーフとなっています。
日曜日で西の空に雲の無い好条件でしたので、
私以外に2名のカメラマンさんがいました。
道の駅「ゆうひパーク三隅」
山陰本線(三保三隅-折居)
「ゆうひパーク」という名称がついていますが、
その海岸線の形状から、
夕陽が日本海に沈む時期は、
夏至の前後約一ヶ月の短い期間しかありません。
この時期は梅雨と重なり
なかなか水平線に沈む夕陽を捉えるのは難しい。
出雲市行普通列車436Dと
日没時間が接近するこの一週間チャンスを待っていましたが、
午前中は快晴でも
夕方から雷雲などの雲が広がる毎日でした。
昨日、漸く雲の広がりの少ない夕方になりましたので、
道の駅「ゆうひパーク三隅」に行ってきました。

これは、先行してやって来た
益田行特急スーパーまつかぜ7号2007Dになります。
日没30分前の通過でした。

そして、これが狙っていた出雲市行普通列車436Dになります。
この時は日没12分前の通過でした。
この後5分くらいでとても素敵な夕陽に変化したのですが、
仕方がありませんね。
また、写真を見ると分かりますが、
7月endで日本海に沈む夕陽がギリギリセーフとなっています。
日曜日で西の空に雲の無い好条件でしたので、
私以外に2名のカメラマンさんがいました。
道の駅「ゆうひパーク三隅」
山陰本線(三保三隅-折居)


























