三隅大平桜
浜田市三隅町矢原
彼岸桜と山桜、両方の性格を併せ持った貴重な品種の桜で、
1935年に国の天然記念物に指定される。
推定樹齢は約660年、枝張りは東西に24メートル、南北に29.6メートル。
浜田観光協会の記事によると、30日に満開となっていたようです。
満開はまだ先と思っていたので、これは意外でした。
今日は天気予報と異なり雲の広がる空模様でしたが、
人出の少ない午前9時頃に撮影に行ってきました。


やはり陽射しが乏しいため、全体像では花の白さが十分に
表現できませんでした。
また、ピークを過ぎているためでしょう。
小枝が目立っています。


昨日来ておればと思いながらの撮影になりました。
浜田市三隅町矢原
彼岸桜と山桜、両方の性格を併せ持った貴重な品種の桜で、
1935年に国の天然記念物に指定される。
推定樹齢は約660年、枝張りは東西に24メートル、南北に29.6メートル。
浜田観光協会の記事によると、30日に満開となっていたようです。
満開はまだ先と思っていたので、これは意外でした。
今日は天気予報と異なり雲の広がる空模様でしたが、
人出の少ない午前9時頃に撮影に行ってきました。


やはり陽射しが乏しいため、全体像では花の白さが十分に
表現できませんでした。
また、ピークを過ぎているためでしょう。
小枝が目立っています。


昨日来ておればと思いながらの撮影になりました。







4月になりましたが今月も宜しくです!
私が駐車場に到着した時は先客は3台でした。
一番近い駐車場に車を置けました。
ただ、陽射しが乏しく
花の色が真っ白になってくれなかったのと
青空が背景ではなかったので、
不満足な画となりました。
帰宅する頃になってからは
次々と車がやってきました。
あと、夜にはライトアップを撮影に行きました。
20時過ぎに行ったのですが、
予想より先客は少なく、
また一番近い駐車場に置けました。
それと、今日は日原の鉄橋へ行き
満開の桜並木と「たらこ」キハ40を
撮影してきました。
瑞風は来週月曜なので
桜が終わっていると思われ
満開時の列車を撮ったのでした。
カメラマンは私一人でしたが、
花見をする家族が一組おられました。
私は、3月29日(6分咲き)、31日(8分咲き)、
そして4月2日(満開)にそれぞれ行きました。
貴殿は、1日に行かれましたか。
写真でも、お判りのように今年は上の方が花芽が
少なくちょっと寂しい展開となりましたねェ~!
これは、天候の影響もあるでしょうが、年々木が
弱って来ているのでしょう。
まあ、660年以上も咲き続けると、毎年沢山の
花芽を付ける方が不思議です!
まだ、桜の見ごろとなっている所がありますので、
もう少し廻ってみます。
では、また。(^^)v
青空を背景とする
真っ白な姿を撮りたいと思っていたのですが、
一面の雲で陽射しも乏しく
艶々とした感じには撮れませんでした。
2年前の姿と比較すると
小枝が目立っていましたので、
浜田市観光協会さんの記事通り
満開を過ぎたためかな?
とか思っていました。
井川の一本桜の記事では、
見頃はまだのようですね。
こちらは青空で撮りたいものです。