陣内一土 Itto Jinnai

自然は愛、しぜんはいのち
 (絵画・書・陶器)

現代アート作家 陣内一土のブログ

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花とアートが好きな猫

2016-06-15 10:43:42 | メッセージ

美術にかこまれて育った猫はアートと花が好きになりました

Art and flower lover cat was raised in the artistic surroundings


メッセージ

2015-07-04 10:41:53 | メッセージ

There is a limit to human's sensitivity.

It seems to be difficult for critics and painters who indulge in the old fashioned paintinds to ununderstand 21st-century art.

It seems to be a bad effect that they are still art jurors.

If we don't have intelligence to realize it,brilliant youg talent will lose and the culture will become lower.

 

人間の感性の幅は限られています。

過去の絵に陶酔している評論家や画家は21世紀の美術を理解することは難しいようです。

それでも評論や美術展の審査員をしているのは老害ピエロのようです。

社会もそのことに気付く知性を持たなければ若い優秀な才能が失われ国の文化も低くなってきます。


Message

2015-04-03 10:47:06 | メッセージ

 

Message

 

幼児や子供を平気で殺す恐ろしい地球の人間とは何なのでしょうか。

動物は命がけで危険から子供を守ります。

人間とは動物以下の存在なのでしょうか。

 

How on earth can people kill babies or children without hesitation?

Animals protect their babies for their lives.

I wonder if human beings are inferior to animals.

 


生命

2013-04-23 14:49:25 | メッセージ

宇宙には生命を育む元素が飛び交っています。
そして多くの星々にいのちが存在すると云われています。

In the universe, life forming elements are flying around.
It is said that life exists on many planets.

 

私達は永劫に存在する物質の旅人です。

We are travelers of matters existing forever.

 

陣内 一土
Itto Jinnai



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夜光虫の世界

2013-04-19 17:17:12 | メッセージ

夜、飛行機の上から地上を見ていると


夜光虫の集まりのような人間の住む都会が見えてきます。


その中に愛があり、憎しみがあり色々なドラマが繰り返されていることでしょう。


夜光虫の世界も人間社会と同じなのかもしれません。


Seen from a plane in the night, the city looks gathering of nocturnal glowing bugs.


There are love, hate and various dramas in it.


The world of nocturnal bugs may be same as human society.


 


陣内 一土Itto Jinnai


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