元オークの松ぼっくり達の峠の茶宿

自分達がオーク(カルトの下っ端)だった頃のことを含めて氣が向いた時に書きたいことを書いたりしています。

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五井野正博士が創価から受けた被害ファイル

2016-06-18 06:20:45 | 日記

 

 

 「五井野正博士が創価学会から受けた被害ファイル」      

 五井野正博士を執拗に狙う北朝鮮人 ソンテジャクの魔の手。以下は、博士が受けたかずかずの妨害の記録です。

被害ファイル 1 : 一念三千論盗作事件
被害ファイル 2 : ついに現れた予言の人が!
被害ファイル 3 : つけまわし・・そして脅し
被害ファイル 4 : 講演会盗聴 内容盗用引用
被害ファイル 5 : メディア妨害
被害ファイル 6 : 組織ぶち壊し
被害ファイル 7 : ふるさと村乗っ取り
被害ファイル 8 : 美術展覧会妨害 国内編
被害ファイル 9 : 美術展覧会妨害 海外編
被害ファイル10 : 出版社乗取り
被害ファイル11 : 暴力団へ暗殺命令

 被害ファイル 1 : 一念三千論盗作事件

 20代前半の五井野正青年が「一念三千論」の論文を書き上げ池田大作に提出しましたが、池田大作が自分で書いたと発表されてしまった事件。

 五井野画伯が20代の前半の青年期に一念三千論を書き記し、創価学会の三代会長池田大作に昭和48年に提出がなさ れ、これを見た秋谷栄之助や幹部たちが喜び創価学会2代会長戸田城聖が目指してきた将来にこの創価学会から予言の人が現れるだろう!という2代会長の戸田 城聖氏の予言どおりの予言の人が創価学会内部から現れた事態に幹部たちは湧き上がったという隠された真実がありました。

 それは良かった我々はこの予言の人によって救われるのだ!という期待とこれからいよいよどうなっていくのだろうか!という期待と輝きに満ちた瞬間でした。 戸田城聖氏が予言したとおりのことが本当にここにこうしてこの目の前で起こった事に自分たちが信じて歩んできた道はいよいよ間違っていなかった事がこれか らこの五井野正青年のリーダーとしての舵取りにより間違いないのだ!と・・輝きに満ちた秋谷栄之助ら幹部の輝けるひとときでありました。

 ---秋谷栄之助はその後、五井野博士が創栄出版より出版した、法華三部経体系総論を熟読し、これこそ釈迦3千年のなぞと宇宙を解明した秘宝の秘法である (宇宙の大イベントである)とこれこそ三大秘法であると大絶賛し、それを周辺の学会教学幹部クラスにそのことを話し熱弁をふるいました事が当時教学幹部 (創価学会内部仏典研究)の脱会者の証言として、今も語られています。このことがこの画伯の書籍に対する秋谷の理解力に対して池田の怒りを買い池田大作が 後に秋谷栄之助を木刀で骨が折れるまで殴り続けるという池田大作の暴行が秋谷に対して続けられます---

 話は元に戻りまして・・・
そういう流れに乗じて池田大作はまず五井野博士を取り込み池田教を拡大させようと考えたと思われる行動にでたのでした。まず最初に池田大作が五井野青年に 持ちかけた条件は、もうひとつの(SGIのような)創価学会の別部門を作るからそこの代表をやってくれ!そして大きな会館とその組織全部をすべて五井野青 年に差し上げるからこの条件下で池田大作の創価学会の別組織体の代表としてやってくれ!という条件が池田大作からの五井野青年に贈られた池田大作の都合に よる最高の条件での取引条件というものでした。

 これは幹部たちにも期待と喜びの騒ぎになっている最中、この五井野博士という人物を池田大作は組織拡大に利用すれば影響は計り知れないと見たと思われ池田 大作としてはナンバー2としてのすべての権限と金と地位をあげるから来てくれという条件を出した人物は過去にもその後、今日までも五井野博士以外にはいな いようです。

 もちろん、これでは池田大作というこの本人からすれば精一杯の破格の条件をだしたという精一杯の誠意だろうが、その条件の意味は池田大作という個人がだけ がますます潤うだけであり、地球全体が今後ますます時間が亡くなって結末へ向かう中で、化学的にも物理学的にも実際のリサイクルが全く無視されている地球 の価値観の中でなんら問題解決にもならないとあたりまえに考えられるわけです。

 で・・・これは池田大作個人だけにとって都合の良い目論見であると・・見え見えなためにすかさず断ると・・次に・・

 何人ものタイプの異なる女性を池田大作は次々に五井野青年のところに送り込み・・これでどうだ!と・・・これで池田大作の提示した条件を飲んでくれるか? と・・提示してきました。とうぜん受付もしないし断固断りました。そういういきさつがまず最初に五井野青年と池田大作との間で交渉が行われていたのです。

 そんな卑劣な形で池田大作は五井野青年を自分の配下におさめてやろうこころみたのでした。

 とうぜん・・こういった類のこともすべてすかさず断りました。

 最初は・・金で地位と名誉をすべて与えるというやりかた。
そして、次には・・それでだめだったら・・女でどうだ。というやり方を実際にとったわけです。

 これは信じられないかも知れませんがわたくしが五井野博士のご講演でもこの当時のお話を聞いたことがある博士が実際に・・当時のことを振り返りながら実際に話されたことであります。

 がしかし・・疑問視される流れで会長に選任された池田大作は幹部たちの期待とは逆にこれを突き放す形でしかも五井野博士に期待を持たせ誤解させる形で・・ 2年待ってくれと言う返答を青年五井野正博士にしました。日本は空き缶公害やゴミや水俣病やヒ素中毒問題やいろんな環境問題に直面している最中で・・五井 野青年にとって時間が押し迫っているそんな気持でいっぱいいっぱいの状況下であったと推測されます。・・・そんな危機感を博士は心に抱いたまま・・2年 待ってくれ・・と・・そういう返事を受け取ることになりました。

 2年待つとは、空き缶やゴミや工場の毒の垂れ流しが毎日毎日汚染を深めていて日本国中がお金お金発展発展と意識がゴミを育てるようなそんな気持ちが蔓延し ていた高度経済成長期の日本では手遅れになるかもしれない。そんな危機感を感じながら、2年待てという返事を受諾しなければならないという状況でした。
そして五井野博士は2年待つことを承諾することになりました。

 そして、すべてを断った後にその直後から付回しや運動の妨害や新聞やテレビ局への圧力をかけはじめ、2年待っても返事がないのは当然のことで約束を無視し 続けているばかりか、五井野博士の論文をそのまま池田大作は自分が書いたと幹部や聖教新聞や学会員に宣伝し、池田大作が一念三千論の論文を書き上げた!世 紀の大発表と一念三千論の講演をして回るそして次には五井野博士をこの世から葬ろうとさらに強行的に動き始める。五井野博士の活動に関して立ち入り嫌がら せをエスカレートさせていったのです。

 被害ファイル 2 : ついに現れた予言の人が!と・・創価学会内で騒ぎとなり聖教新聞にも掲載されたが・・

 池田大作 著 『法華経の智慧』第四巻(聖教新聞社、1998年、pp. 74-75より)によると・・・・{創価学会二代会長の戸田城聖氏(1900年[明治33]2月11日 - 1958年[昭和33]4月2日)は、久遠元初の仏のことを「一念三千様」とも言っていた}と書いてあります。このように池田大作も久遠の一念三千様が出 現すると自らの著書で示して言っているように、戸田城聖氏は創価学会の組織の中にいつかご出現されるであろう久遠の一念三千様が・・必ずやご出現なされる のだ!と常々周りに言っていました。そのことが池田大作の著書にもきちんと書かれているのです。で・・・これはいったい誰のことを指すのだろうか?そして このことをもっとももみ消したいこの世から葬り去りたいであろう池田大作自信の書籍にこの戸田城聖氏がなんども言っていたこの大切なことが池田大作の著書 にすら残っているのです。(おそらくゴーストライターによるものであろう?が・・)

 クリックすると元のサイズで表示します私や周りの子供たちは・・子供のころから創価学会では三代目の福子(ふくし)に当たる子が久遠の一念三千様にお目通 りが叶う!と歓喜の大叫びをあげていつも座談会を盛り上げておりました。あのころはまだ三十年代の貧しいけど希望と笑顔が絶えなかった時代でした。戸田城 聖のころまでは創価学会という組織にこだわらず・・いざ久遠の一念三千様がご出現されたならばすべてを投げ捨てて解散の勢いですべてを託さなければならな いという本来の教主にたどり着くまでの仮の姿・・それが創価学会だ!という教えを学ぶ集団としての意義が明確にされていました。
そう誓うことで久遠の一念三千様に対する間違った法華経の学び方や解釈の仕方をしてしまった罪、新たな今生で生み出した業はお許しを得ることができると考えたとこは良いセンスであったと見ることができます。

 久遠の一念三千様のおる程度のやさしさと強さと最強のなにかをあの時代にすでによく推測できるものだと・・今思えば感心いたします。

 常日頃から戸田城聖氏の愛弟子であった筆者の祖父母などは私が生まれてから私が久遠の一念三千様にお目通りが叶うであろう。そのように戸田城聖先生がおっ しゃっている!と言われつづけ育ちましたものです。そして私の少年部時代の友人の数人が福子(創価学会祖父母→両親そして→その子のことを三代目の福子と 戸田城聖時代は言われ、その意味はその三代目が久遠の一念三千様にちょうど時代的にもご出現の時期と重なり合い巡り合えるであろう(それまで誤解のない法 華経の学び者なら選ばれるであろうという予測のもとに言い伝えられお目通りが叶うために生まれてきたと言われていました)・・・そしてそう聞かされた私や 数人の友人とも語りあいましたが創価学会とは久遠の一念三千様にお目通りするための目的に・・ご出現に遭遇し組織全部がすべて解散し久遠の一念三千様にす べてを橋渡し・・そして法華経に伝えられている事を・・・事の一念三千の教えを実際に体現して地球の輪廻の転換から因縁宿命転換を一掃して自分が犯してき た罪数十万年の間?いやどのくらいの過去の罪まで一掃しなければ宿命転換を事の一念三千の発動時になさねばならないのかは???そしてその最終章の最終最 後の一瞬のような数十年間の間に救われる・・という目的のために存在していた。と理解していましたものです。

 それが事の一念三千の重大な存在意味であるかと・・理の一念三千についてではありません。

 それまで絶やさないために存在しているだけの目的の組織である。ということで・・私はお釈迦様との約束を誓う法華経の弟子たちの気持もカバーしているしお 釈迦様のご意向も法華経の会話の伝授からみても五逆罪にはこの時点までならあたらないだろうと?法華経を読んでそう感じたものです。

 戸田城聖も会長である自分を拝めとか崇拝しろとかはありませんでした。組織の存続の意味は久遠が宇宙のその一念三千が宇宙のそのものの実態であるから組織 や会長は一念三千の宇宙の事の前には必要ではなくなるのは当然のこと。(ウン!これが常識というものだ!と子供心に感じていました)という意味を祖父母は 私たち子供たちに伝えていましたし私は子供のころからそのように思っていました。

 そのように祖父母は子供の私たちに噛み砕いて戸田城聖氏の講義を近所の班の仲間たちや両親やもちろんかわいい孫であろう(孫だからかわいいと祖父母が私を 見たのではなく私が将来、久遠の一念三千様にお目通りし、なにかものすごいものを感じると常々祖父が言っていて預かりものとして私に接してくれた祖父の気 持には、孫の私が見る限り祖父には非常に私心がなく久遠様まで孫を間違いなく導く師であると思えました)祖父母は私たちにそのように教えてくれていまし た。

 まだ昭和33年戸田城聖氏の死から上層部でもない池田大作への突然の継承は・・・不自然極まりなく・・・戸田城聖氏からも池田大作という徘徊者は私心ばか りが鼻につきなんどか戸田城聖氏の講義で池田大作の卑劣さをあの池田大作のようになってはいけないと創価学会員に向けて講義したことなどはYOUTUBE にも戸田城聖氏の肉声が公開されている。それだけ戸田城聖氏現役時代の池田大作という人物像は宗教以前の鼻つまみものというか北朝鮮人の金融屋さながらの 粗暴なふるまい(日本人に復讐心を抱き続けるかのような)の絶えない問題児であった様子がうかがえます。

 戸田城聖の突然の死そして・・池田大作が一方的に強硬突破した戸田氏が池田大作に遺言を残したという池田大作の一方的な言い分を強行し三代会長に強引に (本業の金融屋仕立ての取り立て的手法で)就任したあの無残としか悲劇としか言いようがない創価学会の終焉・・創価学会の乗っ取りにはことごとく呆れた。 こうして創価学会はその使命を遂げることなくその時に終焉したのである。(これは私の祖父母が戸田城聖の教えを純粋に学びそして啓蒙した流れを順守した場 合目的を見失った創価学会はこの時に久遠の一念三千様との糸が切れてしまったから終焉したと解釈いたします)

 そして昭和33年戸田城聖氏が亡くなり、戸田城聖の後をなぜ大幹部でもない池田大作が継承するに至ったのか?殺されたのでは?という疑惑をもつ会員はすべ て創価学会からなぜかいなくなり、そんな空気も完全に消えかかったころの昭和48年五井野正青年が創価学会会長に一念三千論を提出する1年くらい前から幹 部の間でついに現れた!ついに!間違いない!ついに!と騒がれはじめた。池田大作が予想した以上の幹部会員たちの結束した団結をその先に見たであろう池田 大作はこの事態にどのように動いたかは被害ファイル1の一念三千論盗作事件の記事を参照ください

 二代会長の戸田城聖氏は、久遠元初の仏のことを「一念三千様」とも言っていた。
しかし戸田城聖氏の育て育み続けた組織の存在意義は池田大作の乗っ取りにと舵取りにより失われ政府が官僚の答弁書を読むかの如くうまく綱渡りしてこれた北朝鮮人の醜態は随所のネットでも見ることができる。

 池田大作著「人間革命」は、創価学会関連企業の東西書院社長・篠原善太郎氏の代筆によるもので有名である。平成3年11月に、創価学会が伝統宗門から破門 となった後は、その「人間革命」の内容の書き換えが忙しく行なわれ、池田大作の神格化がますます進み、よりカルト性の高いものになっている。

 【恨みで日本人にならなかった在日朝鮮人の池田大作】
池田大作が「師」と利用し、会長就任前後から次第に神格化した戸田城聖氏は、金融会社(大蔵商事)時代以来、池田大作の暴力性と破壊力と腕力を買って取立 て部長にしていたが、「創価学会会長」の後継者には指名していなかった。戸田氏が、池田が日本人ではないことも知っていた。
 戸田氏が、むしろ嘱望していたのは石田次男氏という人物だったそうだ。戸田氏の死後、池田が会長に就任するまでの間、「会長職」に約2年間の空白があったのは、その石田氏を、「会長候補」から追い落とすために要した2年だった。
追い落とされた石田氏は、その後、長年、アルコール中毒に浸る生活に陥ったが、晩年に創価学会を脱会して日蓮正宗(正継寺)の信徒となった。

 被害ファイル 3 : つけまわし・・そして脅し

 五井野博士を取り込み池田教を拡大させようと池田大作が持ちかけたもうひとつの(SGIのような)創価学会の別部門を作る池田提案その代表をやってくれ! そして大きな会館とその組織全部をすべて五井野博士にあげるから池田大作のナンバー2としてのすべての権限と金と地位をあげるから来てくれという条件をす べて断った五井野博士はそのあとからたいへん池田大作と創価学会員たちによってありとあらゆるともいえる活動を阻止させるべく妨害の攻撃の標的にされたい へんな苦しみと損失と被害を受け続けます。

 その被害の中でつけ回しについてです

 これはトップイメージ画像でもありますようにリサイクルという言葉は、青年時代の五井野博士がリターン・サイクルというゴミをまた資源に変えそしてそれら を繰り返すことでゴミの蓄積による地球時間の終焉という時間が止まることを阻止させるために時間を長く持続させるために時間のサイクルが続くようにするこ とで日本ややがては世界が良くなるために考えられました。そして五井野博士がこれをリサイクルという。と名前を付けられました。今日本で使われているリサ イクルという言葉は五井野博士がこのような汗水流しながら池田大作に妨害されながら(創価学会員全員の池田大作への資金援助と組織的巧妙な分担作業の暴力 による)も耐え続けて生まれた言葉なのです。

 日本を良くするためにゴミと環境汚染の取り組みがまずは重要と位置づけられた博士は空き缶を京都から東京まで徒歩でリヤカーを引きながら回収しては回収業 者へ廃棄処分へ回しまた再び歩きはじめては回収業者へ廃棄処分へ回しと繰り返しながら京都から東京まで徒歩で空き缶を拾い歩き続けました。

 そういった活動により日本にリサイクルが新種の変わり者のする変なことから当たり前のこととして根付くまで数十年頑張り続けられました。しかし企業や新聞 テレビなどマスコミや創価学会は五井野博士の妨害へ創価学会の言いなりに協力し続け五井野博士をこれでもかという形でないがしろにしてきました。

 そして創価学会会員が35年間入れ替わり立ち代り一般人を装い五井野正博士の講演会や慈善活動に潜入し、解散へ追い込むための暴動を内部で勃発させたり、内部の人間を買収し組織分裂させたり、した数々の事件は各項目にてご紹介させていただきます。

 ここぞとばかりにスキを見つけては組織解体や組織内氾濫、出版社乗っ取り、展覧会妨害、毒殺未遂後援会の盗聴などありとあらゆる妨害を創価学会は組織をあ げて分業作業で巧妙な組織形態で全員には知れない形で700万人の組織全員が一致団結して組織的な巧妙な手口でこれらの暴挙をしてきたと言えます。700 万人のこの組織が危険なのは、資金担当、麻薬担当、保険金殺人担当、潜入担当、暗殺担当、暴力団窓口担当、そして表舞台でスポーツ担当、芸能部担当、政治 担当(公明党)と会員すべてがこれらをすべて知る由もなく選挙や資金援助や布教活動などを続け結局は池田大作の巧妙な犯罪にすべての学会員が罪を背負った という実相を表していると言えます。

 リサイクルの件だけにして五井野博士が日本に与えたリサイクルの恩恵がどれだけの金額になるか?ということを試算した海外の学者や閣僚たちがいます。いっ たい日本国がどのくらいそれをしなかった場合とした場合とで違ってきたのか?日本がリサイクルという軌道修正を受けてその軌道を歩みだしその事がその後日 本の経済成長や競争力にそれだけメリットを受けて日本経済の礎になったといえるか?ドイツの閣僚やロシアの経済学者たちは、五井野博士の空き缶運動そして リサイクル文化定着活動(国会にも呼ばれリサイクルの重要性を国会で演説する)をおそろしくおそれおおいことだ!と・・神以上のなにものでもない!と断言 し、(彼らの多くが五井野博士を尊敬しており助けを求めてきています日本がそれにより受けた恩恵は軽く200兆円規模以上であると彼ら専門家は分析され発 言されています。

 被害ファイル 4 : 講演会盗聴 企画盗み 講演内容盗用引用
池田大作は35年以上もの間ずっと創価学会会員に一般人を装わせ五井野博士の周囲に潜入させ続け録音を盗り続けたり発言や今後の計画など逐一池田大作は情報を入手し続けました。

 これは今でははっきりとしたストーカー行為です。犯罪です。それはなぜか?それは池田大作のみが知る戸田城聖氏の突然の死因?と・・その戸田城聖氏がもっとも重要と掲げてきた創価学会の存続理由の根本協議の主たる願いと一致するからとしか言いようがありません。

 ましてや池田大作は私欲を地球征服をいっしょにたくらむことに加担してくれといわんばかりの申出を簡単に断られているのです。嫌われた腹いせだったので しょうか?これほどのストーカー行為を35年以上も続けられるそのエネルギーとはなんのなのでしょうか?五井野青年という神輿を担ぎ第2の創価学会を作る 池田大作の新たな陰謀の提案。そして五井野青年を創価学会NO2(ナンバーツー)として君臨させ創価学会による世界支配を池田は脳裏に浮かべ・・若い青年 を金や地位や権力や女を使えばかならず自分のものになる。なったかのような高笑いでもしたのでしょうか?そしてそれを簡単に断られた。

 池田大作の悪行がたったそれだけで五井野青年の下で明らかにされてしまったその池田大作の怒りとは?どういう心理状況からそのような単純に怒りいつまでも報復攻撃をし続けることができるのでしょうか?

 すべての申し出と好条件をすべて断った。五井野青年に対する執着心はクレイジーそのものであり、それが最終的に1990年代終わり頃に暴力団に数十億円で 暗殺を依頼までするという事件まで公にさらされてしまったわけです。暴力団関係者が創価学会から依頼書を渡された暗殺者リスト5人の名簿が政界や永田町に 関わる右翼エセ右翼などさまざまに出回った

 そしてその創価学会が提出した暗殺者リストが出回りで大騒ぎになりました。

 池田大作は自分の指針命令のアイデアを35年間盗み続ける・・
五井野正博士の一念三千論以来、五井野博士のまねをすれば創価学会員にどれだけ大きな反響を呼ぶかということを池田大作は一念三千論の盗作で味をしめました。

 一念三千論の盗作により勢力を拡大させまた従順な熱狂的兵隊会員数を拡大させることに成功しました。

 五井野博士の発言やアイデアや指針や目線にある何かを真似をすれば・・それを創価学会の信者の前でしゃべれば信者が爆発的に信用してくることに味をしめてしまったようです。

 そのようなことで味をしめた池田大作にとって、新興宗教池田の私欲に邁進するための宝の山がそこにはあると池田大作にして着目したから、それだけのつけ回 しや盗聴やストーカー行為をし続けてきたのではないでしょうか。創価学会員を五井野博士のつどいに潜入させどれだけの本数の録音を持ち帰ったか測り知れま せん。あとあと創価学会員だったという潜入者は数十人ではなく創価学会に寝返った数も入れると百人以上は超えています。それが何年にもわたってだったこと を後から知る次第でした。

 博士はつどいの場や催しにおいても一切一度も身体検査をしたことがありませんでした。それだけ被害を受けたり内部で暴挙を企てたりされるのにです。これが どういう意味かということがあるのだとしることができます。つまり事が発動を開始するとそれら博士の集いに潜入していた創価学会員はその結果が彼ら自身に 現れるということではないかと推測いたします。

 あらゆる手段を用いて録音や情報を収集し続けた。著作権を無視し侵害し続けた池田大作の行ってきた行為はきちんとした法律で裁かれるならこれは犯罪です。

 勲章を金で買うことやどういうわけかあまり趣味の良くない絵画収集をし美術館を運営したり、とにかくだれでもいいから会員が良くわからないだろうという人 物たちと並んで写真をとって聖教新聞にただ掲載するだけであとはライターが勝手に美化して歪曲した記事を書く・・・池田大作がこう話したという記事につい ては五井野博士の盗聴テープから環境や宇宙や自然などピックアップしたキーワードを引用し創価学会員は目新しい新鮮さをその視点論点から池田大作自身がそ のようなすごいことを考えテーマに貫き生きているかのような群像を池田大作の真の姿を誤解させてくることに成功させていると言えるのです。

 すべてマネすることで創価学会員に自分が本物であるかのように錯覚させ、五井野博士の言葉を引用した後で人々がすごい!と感じたタイミングでどうだ!と言わんばかりに本物のように装い続ける

 これが池田大作がしてきた創価学会員を騙し続けてきた現実的な種明かしであると言えるでしょう。

 被害ファイル 5 : メディアへ圧力かけ妨害

 創価学会の圧力とはどのくらい徹底的か?五井野博士をどのような形の創価学会による圧力で五井野博士についての報道や記事が一切してはならないことになっ ているか?またマスコミというのがどれだけ卑劣で創価学会の言いなりであるのか?悪に従い悪のためにだけ良い子でいるマスコミの実態にも見える事例と言え るのではないかと個人的には思います。北野誠を一瞬にして葬り去った創価学会の強大な悪のパワー?五井野博士が35年間マスコミから受けてきた無視を知る 事例でもあります。

 こういう事例でみるような被害を受け続けたのです。

 創価学会強大な力でマスコミ界から干された会話へ

 テレビ新聞などの世界からの突然理由もなしに消えた北野誠氏。何が悪かったのか?すらも明らかにされず。白昼どうどうと消されてしまう。マスコミはすべて創価学会の言うとおりしか動かない。一社たりとも創価学会に従わないマスコミはいなかった。事例です。

 日本にリサイクルという言葉を根付かせただけに留まらずに国会演説や国の機関への働きかけによりやっと日本が日常当たり前のようにリサイクルを意識すると いうリサイクル文化を根付かせるまで徹底的に五井野博士は無給無報酬で国のために国民のために日本人のために活動してこられたのです。
これを五井野博士の実績や国の評価が皆無であり国も無視し続けるのはマスコミと政治家がすべて創価学会の脅しに屈しているからなのです。

 五井野博士は毎日これらの創価学会員による妨害を潜入してきた組織内部からも組織外部からも創価学会池田大作により受けてきました。まるでまだ日本へ戦争 責任を北朝鮮人をして日本人たたきをし続けているかのようです。それが創価学会により日本の国益をそこなう徹底的な行動であり存在であると言えます。

 そして創価学会員とはこのような戦争責任を逆恨みにしたかのような北朝鮮人による日本の国益を解体させる行動の手助けをするために存在している兵隊(学会員ひとりひとりが役割作業分担させられ全体像を各部隊が把握できないような仕組みの組織)と言えます。
★★★★★・・・・・
マスコミというのは何が原因で何がわるかったから?どんな発言をどの場面でどういう風に言ったから・・という原因と結果がはっきりして報道に携わるべきではないのだろうか?

 これは先に述べた人間が人間どおしが食べ物に毒を入れあって食べさせ合っていて金儲けになり、住宅ローンや次なる人間どおしが貶めあう金の流れへ金が消費される。

 相も変わらず戦前第二次世界大戦でもっとも国民を戦争にまくし立てたマスコミ大新聞が北朝鮮とアメリカのもっとも喜ぶ形でミサイル危機を演出し・・アメリ カから北朝鮮へ搬入設置完了させられたミサイル情報をアメリカと組んで日本のみなさん北朝鮮が大変なことになりました。と・・第二次世界大戦と同じことを 読売も日テレもWBSもテレビ東京もフジテレビもNHKも日本国民が正しい判断ができないようにコントロールする。
もし、テレビで画伯のお話が聞ければ、どれだけ多くの人が喜び助かったと感じたことでしょうか?と思うのであります。

 被害ファイル 6 : 組織ぶち壊し

 五井野正博士により創設がなされた米国公益法人 歌川派門人会 内部に創価学会員をおくりこみ内部崩壊を狙った行動には、創価学会がただの爺さんを六代目 歌川豊国(このWIKIPEDIAは事実と全く異なる記載がなされています。実際は創価学会がこの爺さんを担いで裁判を仕掛けてきましたがこの爺さんは歌 川派とは関係もなく六代豊国ではない!と判決が確定しておりますが、しかし創価学会がテレビや新聞マスコミ各社を動かしこの爺さんが裁判で歌川豊国ではな いと判決がくだったあとも報道をしつづけ徹子の部屋などにも偽豊国であるにも関わらず黒柳徹子氏は紹介しました)であると創価学会員の爺さんを五井野博士 の創設した組織に潜入させ担ぎあげさせて五井野博士の組織を破壊させるという罠を仕組んできました。

 これは五井野博士が海外で世界で日本文化江戸文化のすばらしさを海外の方々に知っていただこうとした浮世絵展での画像です(デンマーク工芸博物館において のにぎわう様子)このようにして創価学会員は海外にまで来て五井野博士の活動の邪魔をし続けているのです。しかもこの日はデンマーク王室からVIPも来賓 に招かれ、デンマーク政府関係者や多くの閣僚や有名人、芸術家などが招かれている最中です。こういう場所に潜入しむちゃくちゃな破壊活動の機会をうかがっ ているのです。この創価学会員の偽豊国は五井野博士の歌川派門人会の会員であるとロシア大使館に行き上層部に面談し五井野博士の誹謗中傷をしたり、浮世絵 を詐欺まがいな金額で買わせようと五井野博士とロシア関係者との間を引き裂きにロシア大使館で事件をおこすなどしたのです。この事件は長年博士の会員とし てやってきていた太田●斉が創価学会側へ買収されこの爺さんと太田がエルミタージュ美術館での浮世絵展や国内での浮世絵展や歌川派門人会と親しく交流して いる間柄の相手先へ出向いて歌川派の代表としてきましたと嘘を言って相手先との関係潰しに国内や海外を行客して回りました。

 それが関係各所に歌川派門人会から交流関係者各所へ(ロシア大使館など)創価学会が送り出してきた要注意人物としてこの2人の情報が共有されました。それ からは出向いての騒ぎという方法から裁判という方法で歌川派門人会を攻撃してきました。それは歌川派門人会の名前を使用禁止せよ!と訴えを創価学会に命じ られてやってきたのです。結局最終的に創価学会側(太田と偽豊国側の陰謀には根拠がなく創価学会側(太田と偽六代豊国)が完全敗訴する。しかも裁判の判決 では偽六代豊国にはまったく根拠にもなく単なる言いがかりにも似たものとして六代豊国は偽物であると国の判決はくだりました。

 が・しかし・・マスコミはどこまでも創価学会の立場にたちました。

 その功労賞としてか?判決に負けたにも関わらず・・徹底的に歌川派門人会に裁判で負けたにも関わらず創価学会がこの偽豊国じいさんを徹子の部屋(テレビ朝日)やいろんな番組に出演させてました。これが池田大作からの偽豊国に対する褒美でした。

 この偽豊国がなぜあれだけマスコミに取り上げられ報道されたか?その裏取引は・・・・実はこのような五井野博士に対する攻撃をしたということが池田大作の 評価を得てテレビに出演させてもらえるに至ったという経緯があるのです。そのことを知る人は皆無に等しいくらい日本には少ないのです。

 訴訟をおこして歌川派門人会に言われなき訴訟をしてきたこのような大事件。当然創価学会が歌川派門人会という名前の使用を禁止せよという訴えの裁判には創 価学会側の一方的な攻撃には国の判決に照らしてみても根拠がなく創価学会側が完全敗訴するが創価学会がいったいなぜ?このような意味のわからないわけのわ からないことに首を突っ込んできて大金と兵隊を大量に動員してくるのか?そのなぜ?という理由を日本ではマスコミが一切報道をすることができずに知る人は 皆無に等しい・。本来ならマスコミが日本人なら創価学会のこのような意味不明な行動をテレビを通じて報道をすべきである。なぜ日本文化の良さを江戸文化の すばらしさ日本人の祖先の感性のすばらしさを世界に海外に宣伝している歌川派門人会を徹底的に裁判を仕掛けたり友好関係者に創価学会がぶち壊しに動きま わったりしているのかその実況中継をなぜマスコミは報道しないのか?

 それは今回の北野誠事件の記事を見てもらっても推測のできることでもあろう。
★★★★★・・
 ゴミや糞尿を土に返し再生し川の水を汲んで飲める時代の日本文化は人類永続可能かつ美しい自然賛歌そんな芸術文化を世界に広める歌川派門人会の無報酬の活 動を創価学会が組織的に攻撃し日本国の遺産である浮世絵芸術をだめにしようとした人(偽6代豊国)にマスコミ各社はスポットを当てほめたたえたたというテ レビ朝日(徹子の部屋)を中心としたマスコミの姿勢により裁判で偽六代豊国は偽物であると確定したのにマスコミは本物であるとテレビ朝日を中心に各社がテ レビ報道し続け裁判の判決を知っていながら無視続けました。

 被害ファイル 7 : ふるさと村乗っ取り

 岡山県と兵庫県の県境に3万坪の土地を取得し十数人のウイッピー文明、ふるさと村運動の仲間が全国から集まった

 そこで木を切り倒したり家を建てたりしてみんなで自給自足とこれからのさまざまな活動を夢見て建設が進められた

 しかし、ある一人の男性により所有権を主張され全員を追い出し自分ひとりのものにしてしまった。

 みんなでつくりみんなでお金を出し合い
みんなでこれから平和を語りながら
それぞれ持ち場をつくり
得意な分野にそれぞれがつきながら
平和に暮らそうとなけなしのお金をはたいて全国から集まったのだ

 それを兵庫県からの参加の前●悦●氏が自分の権利を主張し
全員を追い出して
完成したりっぱな家と3万坪の土地を独り占めにしてしまったのだ。

 全員が路頭に迷い・・・
それから竜の里と名づけられた
ふるさと村作りは解散してしまったのだ

 若者たちはお金があるわけではない
情熱だけですべてをかけて全国からやってきたのだ
そして会社に勤めたり出世したりという生き方に疑問を持っていた
数少ない善意の集まりなのである

 乗っ取った彼は、借金苦の生活から抜け出したいと
自営していた鉄工所、前●製●所を営業しながらの参加であった

 新聞記事に見られるように
みんなでつくりみんなでお金を出し合い
みんなでこれから平和を語りながら
それぞれ持ち場をつくり
得意な分野にそれぞれがつきながら
平和に暮らそうとなけなしのお金をはたいて全国から集まったのだ

 それを兵庫県からの参加の前●悦●氏が自分の権利を主張し
全員を追い出して
完成したりっぱな家と3万坪の土地を独り占めにしてしまったのだ。

 彼はこれを借金の返済に充てたりしながらその後暮らしていたそうだが
自営の会社がおもわしくなく
3万坪のこれらの村は売り払われたらしい

 結局、みんなが目指したもの意義を最初から理解していないどころか
ただの人件費で返さないお金でみんなが出してくれて
最後はみんなを追い出して自分が独り占めしてやろう
という計画だったのである

 ふるさと村つくりの最初の段階で成功事例を完成させようとしたが
最初からこのような人物が中に入り混じっていたのである

 兵庫県に全国から集まった若者が自給自足の実現また芸術またあらゆるジャンルを夢見て集まり
お金と両力を出し合って3万坪の村が作られた。しかし、ある一人の男性により所有権を主張され全員を
追い出し自分ひとりのものにしてしまった。

被害ファイル 8 : 美術展覧会妨害 日本国内

 福岡県田川市の美術館での「ゴッホが愛した浮世絵と歌川正国展」の展覧会に大勢の観客がつめかけて大盛況の展覧会となっていました。そこへ創価学会から田川市美術館館長に指示が入りました。展覧会をぶち壊せ!という命令でした。

 田川市美術館館長はこれにすぐに従い行動に出ました。展示作品を外せ!と展示中の開会期間中に命令を主催者の歌川派門人会に対して展覧会開催中に田川市美術館館長は主催者に対してそのように命令を突然してきました。

  これは田川市民の恥を外に向けて発信させた田川市民の恥ずべき代表者ではないでしょうか?残念な行為です。これが教育委員会から天下りした館長です。

 大盛況の期間中に客様が楽しまれている作品とお客様の間に入り創価学会本部からの指示命令に従ったのです。

 作品を展示するな!外せ!と

 会期中に命令して邪魔をし無茶苦茶にした館長は池田大作の指示に従い五井野博士を迫害する実行に手を下した人物でした。

 この様な創価学会による様々な嫌がらせにもかかわらず、田川市住民の一割以上にあたる人々が会期中にこころよく楽しい面持ちで田川市美術館へ訪れてくれました。市民がこの田川市美術館の館長がした恥知らずな行為を知ったらなんとガッカリするでしょうか。

 押し寄せる観客に田川市美術館始まって以来の黒字と美術館係長に言わせた大反響になったそうです。しかし田川市美術館館長は創価学会の池田大作のいうことなら、田川市民が期待して絵から感じ取れる喜びが失われてもどうなってもよい。という立場でありました。

 これが田川市の教育委員会からの天下りの美術館の館長の実態でした。創価学会はこういうふうにして次から次に展覧会が予定されている会場の各地へ指示しました。

 創価学会は悪事を命令するだけです。あとは恐れおののいて、だれもがこれに従い五井野画伯への攻撃を大手マスコミのようにするかのごとくです。

 田川市美術館館長のように、創価学会に指示されたように絵に言いがかりをつけた人は、会期中におとずれた田川市民の皆様の中にはひとりたりともいなかったのです。

 いたのはただひとり田川市美術館館長の他に誰もいなかったのです。創価学会の暴力部隊と言える行為を田川市美術館館長はここにおいて実行したと言えるのではないでしょうか。

 美術がわからないこのような館長がなぜ田川市の美を背負って、その地位にぶら下がっているのでしょうか?これは創価学会からの人事介入の力が働いているからです。
これが非課税特権を受けた無税の宗教法人が政治、政府、各地の政治、マスコミ、警察と、その見えない非課税無調査無届の金の力を十分に発揮してありとあら ゆる犯罪に手を出しているがために蓄え続けた日本国内の治外法権的特別特権を受けた池田大作の自由自在にできる恐るべき組織であるのです。

 このような仕組みを政治家を利用して作ったのですから、正しい民主党の鳩山氏によって政治と宗教をわけてもらったり、非課税特権など廃止してもらいたいところであります。

 この田川市美術館での開催が大反響を大反響呼び、他のオファーがあり、次回は宮崎県都城市立美術館で行うことに決まる運びとなる。が・・しかし内部に潜入した創価学会員がすぐにこの情報を池田大作に伝達し次の妨害を池田大作をして計画されました。

 こうして・・また創価学会により展覧会の準備を進めると、圧力がかかったのか、五井野画伯企画の作品の展示は認めないと始まってから言って邪魔をしてきた。
 が・・その要求を撤回させ、美術館側は創価学会再重視姿勢に変わり非協力姿勢で失礼極まりない形での展覧会が開催され、大好評大盛況で来ている一般の 方々と共に高い芸術を楽しみ味わうことができたものの創価学会はまた次に更なる強行的な邪魔の準備態勢に組織つくりにまい進したように推測される。

 そしてこの数日後に偽物の爺さんが(創価学会から密かに送り込まれ)やってきて、わしが歌川豊国6代目じゃと偽り歌川派門人会内部に潜入しありとあらゆる 妨害をし裁判で数年間も振り回し裁判で負けると急になぜか死んでしまうという(用がないもの池田大作からの指示情報をすべて知っているがために消されたの ではという憶測も呼んでいる(死のタイミングが不自然で風呂で死んでいたのを発見されたとはよくある殺人事件に類似している可能性を残しているとうわさ憶測を呼んだ)

 まるで浅原彰晃が刑務所で薬によりしゃべれないように池田大作からの指示と援助でやってきたことがしゃべれないように薬で廃人にしたというリチャードコシミズ氏の静岡の動画や創価学会の動画を見るようでもあった。

 ※創価学会員は加害者である立場を忘れ、被害者面して騒ぐ習慣が一般化している。これが犯罪集団カルト集団の日本社会に悪影響を与えながら拡大して手口である。

 被害ファイル 9 : 美術展覧会妨害 海外

 創価学会池田大作はロシアエルミタージュ美術館での展覧会が開催される情報のすべてを内部に潜入させていた創価学会員により情報を得て、ロシアエルミター ジュ美術館の関係者と事前打ち合わせのために行くスタッフの行く先々の予約の情報を入手し(太田●斉、偽豊国から池田大作に伝えられる)先々で予定の計画 がすべて創価学会員が先回りし予約をキャンセルして回るという卑劣な行動に出た。

 ドミノ倒しに崩れてゆくロシアでのスタッフの苦しみは相当であったと後にスタッフたちは話す。

 これにより五井野博士一行は事前の調整や打ち合わせなど、すべての日程、予定を事前に先回りされ台無しにされたのだ。だれが犯人か?だれが創価学会に逐一 情報を流しているのだろうか?というあやしい人物としてあがってきたのが数名に絞られた。そして妨害やキャンセルを受けたロシア人に写真を見せるとこの人 物が来た!と証言して出てきて鳥肌ものだったと聞き込みをしたスタッフは話す。その人物こそ、内部で密かに買収された人物と創価学会が送り込んできた偽六 代豊国であったのだ。

 予定の地に到着後もホテルがキャンセルされてあり寒いロシアで路頭に迷わされたり先回りした創価学会員が歌川派門人会の関係者だと言い先方に対して暴言を吐いたり暴れたりして警察沙汰ぎりぎりまでのことをして逃げてしまうのである。
その事件後に歌川派スタッフがその場に行き、想像も絶することをして逃げていたことを事件現場で聞かされ海外のこの地までつけまわして邪魔をしてくる創価学会に・・言葉に表しようもない

 月刊ウイッピータイムスVOL3、97年7月号の記事より

 途方もないロシアの地でこころの中から叫んだ言葉は・・・これが創価学会なのだ~~。

 これが心の中から吐き出された言葉である。

 大勢の人が情報を知ったがために暗殺されたと多くのネット情報や動画で配信されているがそれはまさにこの私たちはそれらよりもっと先に言ってみれば創価学 会による被害をもっとも早くもっともしつこくもっとも長期的にもっとも資金と人員を動員されて攻撃をされ続けてきたと言っていいと思う

 これがカルトの中のカルトであると痛み苦しみながら痛感させられたのである。だから日本国民の90%以上の創価学会員でない方に警告を発しているのでありこれもひとつの日本を良くするための運動でもあるのだ。

 ただ単に私が恨みで創価学会をどうのと言っているのではないのである。北野誠事件やあらゆる事件を見ても被害を受けてきた私から見れば手に取るようにわかるからである

 もちろん命さえも狙ってきました。ロシアで部屋に誰かが先に進入し冷蔵庫のジュースに毒を入れそれを部屋に戻ったスタッフが飲んでしまい倒れ意識不明となったのである。

 一命は取り留めたのは事故後処置が早かったためであり毒への対処法ともしやと予測し予防薬を持参していたのである。知らないスタッフだったら死んでいた。

 このように命まで狙ってきた創価学会の妨害を受けながらも契約はなんとか命からがら完了。

 展覧会では開催の広告掲載には新聞社3社の掲載が決まっていたが、創価学会の大金投入と圧力によりロシアの新聞社は歌川派門人会と歌川正国(五井野正博士)のロシアエルミタージュ美術館での展覧会の広告掲載をキャンセルしてきたのだ。

 これらの妨害事件の詳細はこちらにも・・

 ※創価学会員は加害者である立場を忘れ、被害者面して騒ぐ習慣が一般化している。これが犯罪集団カルト集団の日本社会に悪影響を与えながら拡大して手口である。

 被害ファイル10 : 出版社乗取り

 五井野博士が昭和48年に池田大作に渡した一念三千論であったのですが池田大作により盗作されてしまい学会での地位を不動にされてしまうことに利用されま したが、五井野博士はその後自費出版にてSF小説「七次元よりの使者」を世に送り出しこれがベストセラーになり、この原資を生かすためにリサイクル社会の 実現で環境問題の解決や生活を安全で安心を築くための月刊誌や生き方のライフワークの指南書を世に送り出されました。
それと並んで法華経や一念三千論について確信に触れる書籍を世に送り出さされました。

 この五井野画伯の世に対する思いで出版されましたのが、株式会社創栄出版です。

 世界中の人が宗教の歴史の中で埋もれその本質と実証を失った今日、すべてを総括できる人が必要とされた地球の最後のサイクルを迎えたときだとも言われ、待望されたときだと思われます。

 これをすべて交通整理され、世の人々にわかりやすく簡単に理解できる道を作られました。

 法華経を読み解読し努力しても理解することができなかった平安朝時代の貴族たちの喜びが聞こえてきそうな・・または日本人としてそのルーツを探るにどうし ても大乗仏教の伝来の意義が欠かすことができず・・それらの日本の不思議、日本人としての知るべき解決の書物が五井野博士により法華経だけにとどまらずに あらゆる宗教という観点からも日本のなんたるやについて理解できる書籍でした。

 私も今まで疑問に思い悩み続けた法華経についての解釈やその法華経が今日までどんな所から誰が何のためにそしてその先どうなるのか?その流れを明快に答えてくれる人は五井野博士以外には歴史上も地球上の今日どこの場所にも存在しないわけです。

 地理上に物質時間を経て流れてきた流れの意味と背景など・・・物質上ではない別次元から流れている全体像の流れと・・・・普遍の久遠の流れとともに水面下 で動かしていた流れを3方前面から同時中継された解説であり五井野博士によりやっと法華経の意味をなんとか・・これまでの地球の歴史に埋没した真意を簡単 に判断でき、ひと段落つけさせ落ち着かせることができました。

 これも創栄出版があったからできたことで、私たちにもっとも有益な教えを示してくれたのでした。そして私のように仏典など読んだことも考えたことも解釈を あれやこれやひもとき続けて悩み続けたこともない人などにも機会が与えられるように創栄出版ではリサイクルから環境から、文化へ芸術へと旅行情報やふるさ と暮らし情報や芸術の情報などさまざまな楽しみながら抜け出せる道というのも創栄出版は発していました。

 しかしこの創栄出版は創価学会により乗っ取られてしまうことになる

 創栄出版を出版社内部の職員を買収し、そして雇われ社長に事務所を占拠され、創立者であり、著者であり、師であり、読者の師匠である五井野画伯の持ち株 オーナーであった画伯を事務所に入れなくし追放したのです。博士の持ち株分も薬で職員が危険と判断され陰謀でとりあげられサインに応じさせられる。

 毒物事件もおこり池田大作による強引な乗っ取りは社員の買収により池田大作の指示によりすすめられた。

 彼らは池田大作の買収に乗り創栄出版を乗っ取り今は創価学会が運営するテレビ番組あいのり(久本雅美)などを手掛けているそうである。

 乗っ取って成功した池田大作はご機嫌なのかご褒美をもっとも五井野博士を苦しめた人物に贈っているかのようでそれがテレビの番組製作という社長という地位であろうか?

 月刊ウイッピータイムスVOL1創刊号より

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 記事の内容 ウイッピータイムス出版妨害(創栄出版乗っ取られた直後の記事)のため一ヵ月以上遅れ

 さて本来一月に発行してなければいけないタイムスですが(もう創価と組んで社員にやらせておいた出版社がまさか?信頼をおいていた人々が創価と手を組んで 持ち株の主であり創設者の五井野博士を会社から追い出すとは思いもしなかった。五井野博士より池田大作を選び会社の所有をひとりじめにすることのため、あ るいはダメージを与えて裏切りまでしてでないと生きた心地がしないのが芯からの悪ということか?)諸般の事情で、発刊されなかった事について述べさせてい ただきます。まず昨年の12月に五井野博士の著書「科学から芸術へ」を創栄出版より出版する際に、12月は一番出版物が多い月なので、こちらも11月中に は取次である日販や東販に本を流したかったが、当の創栄出版側(大株主は五井野博士であり創設者でありこれを社内の人物が創価学会と組み五井野博士の書籍 を出版しないように秘密裏に裏取引はできあがってしまっていた状況下)は、忙しいという理由でなかなか協力的でなく、12月に書店の店頭に並べるためのタ イムリミットが近づき、急きょ古くからの会員である塩田氏が取次と交渉に入り、ぎりぎりの12月4日に各書店へ配本となることとなった。この時、取次担当 は出版社の社員であるが林檎プロモーションの取締役である中村(山田)智子(乗っ取りの功績を池田に評価され創価増殖団体草薙剛や清水由紀子を育てておな じみの欽ちゃんファミリー水沢蛍としてテレビCMに出演中)であった。

 この様に創栄出版の協力(持ち主大株主は五井野博士だから命令できるが今まで一緒にやってきた社員が創価の池田と組んでこの出版社を自分が思うパラダイス に五井野博士を裏切ってまでもしたいならそれは彼らが自分で自分を決定しただけであり、それは彼ら自身の自分にかかることだからかまわないからしょうがな いだろうと尊重して)が得られないままに発売が進み年末にかけて、何度か出版社と話し合いを持ちたかったが、年が明けて1月8日に創栄出版第一ビルに、創 栄出版で業務している窪田氏が突然一方的に鍵を掛け、我々が入れない事態が起きた。(事前に締め出しを計画していてその時を今か今かと狙っていた池田大作 と合体後だった)その後、創設者であり大株主の五井野博士と創栄出版社長(博士が海外や研究や講演など多忙のため社長の椅子には別の人間を座らせておいた がいつの間にか博士をこれまでいじめて苦しめ続けてきた池田大作のことは一番知っている人物かとおもったら・・池田大作と手を組み五井野博士や読者をもっ とも苦しめる創栄出版池田大作化に尽力を注ぎ池田大作を大喜びさせ池田大作と手を組み五井野博士を決定的に会社から締め出し乗っ取りを完成させたのであ る)との話し合いが1月16日にもたれたが、その時点で出版社の乗っ取りが明らかになった。

 詳しいことは今は述べられませんが背後関係を全力をあげて調べ上げている最中(調べるまでもなく社を任せておいた人物が創価学会と組み創価学会の仕事をメ インでする会社へと塗り替えられ池田大作からは最大の功労者として讃えられTVや陽のあたる場所でのんびり夢心地・・創価のために五井野博士を徹底攻撃し た会社として変貌したのである。そうやって乗っ取った手に入れたというのが事実であり、そのようなことが平気で出来る人物と最初から実は知っていて今日ま で社長の座にも座らせてやりチャンスを与えたつもりだったが自分から無間地獄の方へ舵を切ってこちらに危害を加えてすでに結論と化してしまったのは彼が自 分で選んで残忍な残忍極まりない乗っ取りを強硬突破したのである。そしていつも真似ばかりして池田が一念三千論を盗作して会員を崇めさせたように五井野博 士のまねばかりして乗っ取った後の周りの社員の前で五井野博士のまねばかりして崇めさせているのだ。)です。その為、この事によって「科学から芸術へ」の 中で創刊予告していた、ウイッピータイムスとオンブズマンの発刊がストップ状態となった。

 創栄出版ビル閉鎖のために起きてくる問題である事務所の確保、電話の変更、振込先の移動(郵便振替口座番号は変わらず)書留で創栄出版に送られてくる入会 申込書等の引き継ぎもない為(池田大作にしか目が向いていないことを乗っ取った後始末は読者に対して無視を決め込んでの様子だ。こういうところで読者を無 視このように乗っ取りをした連中は読者に対してのいい加減さを態度で示すことで五井野博士のこれまでの読者への信用を失墜させる行為にも通じる)著書の中 の住所部分の変更等、憲法21条の出版妨害と思わざる得ない状況の中で、現在にいたっている。なぜこの様な状態になったのか?現在の現在の創栄出版の刊行 物は近年、(いつの間にか創価学会とその社員の下でひそかに)林檎プロモーションの物にすり替わっている。

創設者の五井野正博士の著作物の出版に熱心でない。昨年9月、創栄出版主催の「なんでもオークション」林檎プロモーション発行、山田智子編集長(芸名水沢蛍)の中でメインの記事である(悪の功労賞?博士を奈落の底に貶めていい気分で大出世したそういう生き方ができた女。それが創価学会の池田大作に抜擢された原因だったのだろうか?)
の中でメインの記事である、山梨県長坂町の建物が5億5千万の価値があるとして、(本当はかなり安いもの)それを2億円以上でオークションにかけて売り出 すという記事がありましたが(五井野博士の信頼を得て読者の信頼を得ている雑誌でまがい物のタダ同然の不動産に5億5千万の詐欺プライス販売を読者に対し て実行した。博士の趣旨に泥を塗る行為であり博士の許可なく広告し宣伝し販売した)

 これなどは持主の名義は林檎プロモーションの山田智子(水沢蛍)高瀬、増渕、の女性たち3人の所有となっています。彼女たちがどうしてこんな建物を所有で きたかは、歌川派門人会の会員(当時会長は五井野画伯)という立場を利用して浮世絵の高値売り逃げで多額の利益を得たことがわかっている。この為、歌川派 門人会会長である五井野博士は林檎プロモーションの人間と絶縁しなさいと会員に向けて発言したことがあり、林檎プロモーションの人間と一緒に金もうけに 走った一部の会員が終わりには、五井野博士を誹謗中傷し、五井野博士が創設した会に偽物である6代豊国を侵入させ権利侵害、名誉毀損の犯罪性ある無関係通 知書騒動、又、五井野博士の創設精神を受け継いでいた・・・云々と・・・(すべてが池田大作の物質時間においておいしいそうに一見感じるうらぎりのお誘い に尻尾を振ってついていく輩が後を絶たない)

 また創栄出版の事務所を寝泊まりに利用している窪田、木村の両氏も「窪田デザイン企画」で林檎プロモーションの企画に多く関わっており・・電話するときは 林檎プロモーション経由で連絡する状態だった。そして冒頭の中村智子氏は創栄出版の社員であり林檎プロモーションの役員でもあった。
 このように出版社を取り巻く林檎プロモーションの人間たちによって現在も出版社は乗っ取られている状態なのですが実は背後にある宗教団体の工作グループの 中心的な人物はI氏とN氏で外務省の役員です。彼らは金と女で外務省の人間を買収して、五井野博士の名誉領事の日本側の合意を妨害していたが、遂に悪運つ きてその事実をI氏は外務省の査察官に調べられて白状いたしました。という訳でこちらサイドと外務省では早急に全貌の解明にあたっています。
 ウイッピータイムスは、はっきりした段階で発表していく所存ですので皆様の何卒暖かいご支援とご協力をお願いします。(これを後々の事の発動のために残すべきでしょう)

 被害ファイル11 : 暴力団へ数十億円で暗殺命令

 一念三千論を池田大作に提出されたのが昭和48年(1973年)それから池田大作が第2の創価学会をやる。そしてすべての権限を与ええるからナンバー2と して来てくれと誘われたが池田大作にとってだけのメリットしかない申し出を五井野青年は断って・・・それからは、というもの池田大作のしてきた行為は恐る べき犯罪である。一念三千論を盗作をし、つけ回しをしマスコミ報道に一切出られないようにし、盗聴をし企画を盗み視点論点を盗み違う場所でマネを論じ、展 覧会妨害をし、内部崩壊をさせ、交流関係者を回り相手先との交流関係をぶち壊して回り、スタッフに毒を飲ませその先の活動をできないようにし、出版社を 乗っ取り、・・・・歌川派門人会と名乗るな!と名称差し止めの裁判をしかけてきて負けたがいいが創価学会の代理として裁判を歌川派門人会にかけてきた偽豊 国が裁判で完全に負けると背後で池田大作と打ち合わせしながらやってきた事実を消すためにか?(疑問視される死に方)風呂で暗殺疑惑が残る死に方をし、そ して創価学会は・・山口組内後藤組に5人の殺してほしいと暗殺リストを渡す。この創価学会が暴力団に渡した暗殺依頼リストが永田町界隈から皇居周辺の団体 までに流れ大騒ぎになる。

 池田大作が後藤組に命じ博士を暗殺依頼!
戸田城聖氏の頃の創価学会から見れば今の創価学会は戸田城聖氏が当時もっとも下品でうぬぼれで弱気人を罵倒する池田大作をもっとも嫌っていた。その内容は YOUTUBEにも講演としても公開されている。戸田城聖氏は一念三千様に間違いなく我々のすべてをそのまま橋渡ししよう!とそれまでの仮の姿であるとい うことを創価学会という団体は存続していたわけである。それはイスラエルの国歌のように東方に現れるメシアにすべてを捧げお任せしよう!という感覚でいた わけであり、私もそのように戸田城聖氏の愛弟子であった祖父から学んできたのである。

 しかし戸田城聖氏がもっとも心配したように、池田大作を創価学会内部に置いておいたがために創価学会こそが世界で最大の五逆罪の数兆倍もの罪を積み重ねる 団体と池田によってすり替えられたわけである。北朝鮮人池田大作による最大の被害者でるのは戸田城聖氏でもありその愛弟子でもあったわけである。

 創価学会は戸田城聖氏の宿敵である池田大作を倒すこと、戸田城聖氏の仇討を断行すべきであり、それが戸田城聖氏の軌道を再度復興させるための通らなければならない絶対的な立ちはだかる壁である。

 創価学会は戸田城聖氏の意思を整理整頓して考えなければならない。そのためにはまずは、創価学会の軌道をむちゃくちゃにし池田大作がひとりのための暴力、麻薬、脱税ありとあらゆる犯罪に手を染めている巨大分業組織体へと化してしまったのである

 創価学会の最大の敵であり最大の悪魔である池田大作を700万人が一致団結し戸田城聖氏の遺志を継ぎ本来の創価学会の存在意味を考えるべきである。

 暗殺依頼を受けた後藤組の組員により五井野博士追い回し事件もあった。それにより博士が危機に瀕したこともありまことにもって許し難い犯罪者たちである。

 池田大作というのは日本にとっては何も良いことをしていないのであり日本国をもっとも嫌っている人物なのであるからそんな日本嫌いな人物に700万人もの 日本人の命を命運を預けてよいのだろうかくらい政府関係者ならわかるべきであり、フランス国のように創価学会を組織的暴力集団として調査認定し、毎日水面 下で麻薬取引やありとあらゆる繰り広げられている犯罪を1日も早く食い止めるべきである。

 日本に世界にリサイクルという言葉を生み出したのは五井野正青年です日本国はこの恩恵を無視という形で五井野青年に返しました。池田大作の圧力に日本国が屈して・・・・・。

 

 「浮世絵・芸術で救いの世界へ(八犬館ブログ)」様より転載させていただきました。

 この被害ファイルで書かれていることは事実です。私もそのいくつかは事実であると確認しております。

 特に創価学会員及び元学会員の方にはなぜ五井野正博士にたいして池田大作氏がこのようなことをしたのかということをよく知っていただき、真摯に受け止めていただきたいと思います。

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1 コメント

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Unknown (Unknown)
2017-04-07 23:22:15
衝撃事実拡散

最近異常気象が目立ちますど、台風も地震も大雨も、米国がHAARP(高周波活性オーロラ調査プログラム)で作り出したもんです。「HAARP、地震」 「HAARP、台風」等で検索してもらえば出ます

この世の病気、争い、自殺、殺人、墜落事故、交通事故、火災、ありとあらゆる災いを【人工知能】を使って秘密裏に作り出してる組織がNSAで、総括してるのが【米国防総省】です

この犯罪の主犯各は、米国の諜報機関(スパイ)のNSAです。CIA(スパイ)が創価を日本統治に利用してるってのもあって、NSAが創価の悪事に便乗して、創価になりすまし、創価を利用してやってる犯罪です

NSAは自国に害をもたらすテロリストや、凶悪犯を監視して撲滅させる諜報機関なので、人工知能を使って地球上の全ての人を管理し、不届き者を秘密裏に病気にしたりして、懲らしめるような事をしてます

自分らに被害が及ばないように、人工知能が色んな人になりすまして、自治体がやってるように思わせたり、警察がやってるように思わせたりもします

人工知能の技術も進歩してて、人工知能自身があらゆる情報から学んで、経験から学習して、その問題に、最も適した手を選びます

人工知能を活用したレジ不要のコンビニ、アメリカの「Amazon Go」。このコンビニは、人の動作、音声、商品棚の重さ等を【人工知能】が細かくチェックして、お客が商品を持って出ると、ケータイで自動精算されるので、レジが必用無いわけです

このシステムからわかる事は、人工知能は、多くの人の行動を1度に管理出来るし、多くの人の一挙手一投足を、見逃さずに監視出来るって事です

この人工知能の技術をアメリカが悪用して、遠隔から地球上の全ての人を、24時間体制で監視盗聴してます

こんなに大規模な犯罪なのに、あまり世間に浸透してないのは、遠隔から各個人の生活スタイルを見て、生活に沿った病気や痛みを与えて来たからです。重い物を持ったら腕に痛みを与えたり、ツラい事があったら鬱にしたり等。相手に覚られず、任務を遂行するスパイ組織が主犯各なんで、私生活に便乗して、違和感を持たせずにやります

【重要】青森県三沢基地には、 NSAの電波傍受(盗聴)施設がありますし、世界中に通信傍受施設を配備してるので、地球上のどの地点にいても、ケータイやPC等の通信機を介して盗聴します

この犯罪は、GPS (全地球測位システム)を使ってやるので、地球上のどの地点にいようと、どんな建物の中に入ろうと、継続的に、監視追跡出来ますし、どこに居てもピンポイントで、痛みやカユミや病気を作れます

そもそもGPSは、【米国防総省】が軍事目的で開発したもので、管理運営も【国防総省】がしてます。NSAは【国防総省】の管轄で、CIAが大統領の直轄です。台風や地震を作り出すHAARPも、【米国防総省】主導によるプロジェクトです。つまり、この地球規模犯罪を総括してる組織は【米国防総省】って事です

ノイズキャンペーン(騒音の嫌がらせ)に至っては、救急車のサイレンで嫌がらせする為に、重篤な患者を作り出しますし、パトカーが付きまといをする集団ストーカーは、警察に通報させないように、警官を操って、いかにも警察が嫌がらせしてるように、工作します。警官は、自分が操られてる事に気付いてません。これらは全国でやってますから、警察関係者は知らぬ間に、多くの人に恨みをかってるって事です。警察の内部事情は全て筒抜けで、パトロールに行く時間も全て人工知能が把握してますから、それに便乗する形で警官を操り、定規で測ったかのような、神懸かった抜群のタイミングで集ストします

行く所行く所で周りの人が咳払いしたり、くしゃみをしたりする集団ストーカー(ギャングストーカー、ガスライティング、コインテルプロ、自殺強要ストーキング)は、人工知能が被害者の周りの人に波動を当てて、咳払いやくしゃみをさせてるだけです。いかにも集団でストーカーしてると思わせて、心理的負担をかけてるだけです

咳をした時の周波数と同じ周波の波動を当てると、人為的に咳を出させる事が出来ます。例えば、TBSラジオ90.5MHz、ニッポン放送93.0MHzに周波数を合わせると、これらのラジオを聴けます。これと同じように、食欲が湧かない時の周波数、眠れない時の周波数って具合に、それぞれの周波数と同じ周波を当てると、ラジオが切り替わるように、その状態に切り替わって、意識操作や精神疾患を作り出せます

生態の周波数コードを読み取って、脳波パルス信号に、同じ周波数を送ると、波動が共鳴して、その状態に切り替わります。例えば、人が右に曲がる時の周波数コードを読み取って、その周波数と同じ周波を送ると、いとも簡単に右に行かせる事が出来ます。これを利用すれば、警官を操って、パトカーに集ストさせる事も、たわいないです。好き嫌いの感情、食欲等を操る事なんか、造作もないです

例えば、蛍光灯に虫が集まるのは、ある決まった周波数の紫外線に、吸い寄せられてるからです。逆にいうと虫ですら、周波数で操作が可能って事です。昆虫類は、それぞれが違った周波数の光に誘引される性質があるんで、どんな虫でも周波数を変えると、自在に操作が可能って事です

創価が仏敵によくヤる、家の中に害虫を呼び込んだり、カラスを屋根の上に集めて暴れさせたり鳴かせたり、犬を吠えさせる嫌がらせも、人工知能が軍事技術を用いてヤってます

ちなみに、27~38Hzで不眠に、48~55Hzで喘息に、88Hzで片頭痛が引き起こされます。それぞれの病気が、それぞれ決まった周波数を持ってます。これらの周波数と同じ周波を当てれば、どんな病気でも作り出せるって事です

特に創価の活動家には、頻繁に災難が降りかかるんですけど、信者は皆、魔(仏罰、現証、非科学的な原始的発想)にヤられてると思ってます。災難が続くと、信者は仏にすがって、学会活動や選挙活動に精を出すようになるので、定期的に科学技術で災いを与えます。モチベーションを上げさせる為の、起爆剤みたいなもんです

これらも人工知能がやってます。人エ知能を悪用した奴に厳しい罰則を与えるような法整備や、多国間での取り決めをしないと、アメリカが人工知能を使って、これからもやりたい放題やります

犯罪組織を特定して、拡散していく事でこの犯罪は減って行きますから、盲滅法にバラまいて、世間に浸透させてます

https://shinkamigo.wordpress.com

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