元オークの松ぼっくり達の峠の茶宿

自分達がオーク(カルトの下っ端)だった頃のことを含めて氣が向いた時に書きたいことを書いたりしています。

創価学会仏?

2016-11-12 14:15:51 | 日記

 あるアンチ創価の方々のブログを覗いてみたら今月5日の逝狂珍聞ならぬ聖教新聞に「創価学会仏」と一面に載っていたそうです。何でも会則を改定してそれを盛り込んだとか。

 それらのブログによると元々は2代会長の故戸田城聖氏が未来においてそう呼ばれる可能性のひとつとして言っていたようで、組織そのものに「仏」をつけて会則にまで盛り込んでしまった現在の創価学会とは全然違う意味だったみたいです。

 十数年前のまだ学会員だったころ、太作大先生の毎月一回行われていた今思えばあまりにもありがたーい(ありがたくない)パクリまくり代作させまくり毒演会で聞いたことがありました。戸田氏が元々言っていたというのは記憶にないのですが、たしか遠い未来に経典に「創価学会仏」と記されて賛嘆されるとかなんとか言ってたと思います。

 当時はまだどちらかと言うとバリ活でしたが既に組織(創価学会)などに対して色々と疑問に思うことが多々あったのでその話しを聞いても「あー、そうですか(呆)」という感じで聞き流していましたが、本当に「創価学会仏」と名乗りだすとはアホか!私には創価学会の人々がとても悟っているようには思えないですし(私も人のことは言えませんが)、仏様の集合体というより三次元御利益くれくれ集団(一部のゴロツキも含む)にしか見えないです(苦笑)また、こんなことやってるのも海外でカルト指定などされる原因の一つではないのかとも思えてきます(海外のカルト指定などの直接の原因はこの件などよりもっととんでもない事をやっている為です)。

 真実に氣付いて一人でも多く創価学会の方が無事に脱会に至り、その組織が無くなり幸せに満ちた世の中になることを切に願うものです。

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