【ご案内】12月17日(土)「板垣英憲『情報局』オフレコ懇談会」◆『本当にグローバルな世界秩序の構築に向けて』~キッシンジャー博士と投資家ジョージ・ソロス氏の関係と役割

2016年12月15日 06時59分51秒 | お知らせ
板垣英憲『情報局』オフレコ懇談会開催のご案内です。

<趣旨>
 板垣英憲「オフレコ会」~情報4重構造「表・裏・陰・闇」を解析する。マスメディアの表面に登場して来ない門外不出の「陰と闇」の情報、ブログはもちろん通常の勉強会では語れない内容を取り上げ、少数の参加者の皆様と共に、懇談形式による勉強会を開催いたします。

テーマ:本当にグローバルな世界秩序の構築に向けて
 ~キッシンジャー博士と投資家ジョージ・ソロス氏の関係と役割


日 時 12月17日(土)12時30分~16時まで
会 場 小石川後楽園内「涵徳亭」 円月・不老
(東京都文京区後楽1-6-6( TEL 03-3811-3015)
アクセス

(懇談会プログラム)
12:30~13:00 受付・軽食
13:00~15:00 講演
15:00~15:15 休憩
15:15~16:00 懇談(質疑応答)
※プログラムのお時間は多少前後いたします。

 人数 20名様(申込先着順)
 参加費 5000円 ※軽食付 
ご都合で軽食がご不要な方は、お手数ですか「弁当不要」の旨メールにご記載頂ければ幸いです。
(大変恐縮ながらご不要の場合も参加費は同額になります。何卒ご了承下さいませ。)

お申込みはこちら

本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
トランプ次期大統領に交代を機に、オスプレイの危険性は、ガラリと様変わりする可能性が大、なぜ?

◆〔特別情報1〕
 最高裁第2小法廷(鬼丸かおる裁判長)が12月20、「国が翁長雄志知事を訴えた違法確認訴訟」の上告審で「国勝訴の判決」を言い渡すと言われている矢先、米軍の「未亡人製造機」と悪名高い最新鋭垂直離着陸輸送機「MV22オスプレイ」 (ティルトローター機)が12月13日午後9時50分ごろ、沖縄県宜野湾市「普天間飛行場」からわずか300メートルの海上にバラバラになって墜落、搭乗員5人全員(このうち2人がケガ)が救助された。オスプレイは2012年10月、第1陣12機が「普天間飛行場」に配備、2013年9月25日には、12機が追加配備され、計24機態勢による訓練が、県内各地で行われてきた。今回、1機が墜落したほか、もう1機が機能的不具合を起こしていた。このため、第1陣配備から4年を経て、沖縄県民の生命への危険と不安は、いよいよ現実のものになってきた。しかし、米政権が2017年1月20日、オバマ大統領からトランプ次期大統領に交代するのを機に、オスプレイの危険性は、ガラリと様変わりする可能性が大である。なぜ?

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平成28年12月17日 (土)12時30分~16時
元毎日新聞記者・政治経済評論家歴45年!
板垣英憲が伝授する「必勝!」のための情報キャッチ術・情勢判断学
~情報4重層「表・裏・陰・闇」とジレンマ情勢予測秘術
場所 小石川後楽園内「涵徳亭」円月
参加費 5,000円


第18回 板垣英憲・『悠久の歴史研究会』
日時2016年12月17日(土)17時00分~20時30分
「日本民族のルーツを探る」~黄金の国ジパングの秘密
天孫人種と所祭神
天孫族~大隈國天孫と鹿兒神、内山田神、筒之男神より
第二王都と神祭 ①鹿兒神~鹿兒神は火神 ②火火出見尊の原名




第61回 板垣英憲「情報局」勉強会のご案内
平成29年1月9日 (月)振替休日
2017年 米国ドナルド・トランプ大統領の「新機軸」戦略
~どうなる世界政治・経済、どう動く日本政治・経済


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11月開催の「第59回 板垣英憲『情報局』勉強会」
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【板垣英憲(いたがきえいけん)ワールド著作集】

新聞記事の大ウソを暴く―誤報・虚報・捏造・癒着を生む元凶とは?
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◆『新聞記事の大ウソを暴く~誤報・虚報・捏造・癒着を生む元凶とは!?』(1990年7月25日刊)

目次

◆『新聞記事の大ウソを暴く~誤報・虚報・捏造・癒着を生む元凶とは!?』(1990年7月25日刊)
第7章 日本最古の毎日新聞の衰退と派閥抗争
うやむやにされた大誤報事件の責任問題

                   
 毎日新聞社内では、英文毎日が天皇崩御の社説を間違って掲載した問題はもうすっかり忘れられた感じだ。何かもう、ウヤムヤになった感じである。

つづきはこちら→「板垣英憲(いたがきえいけん)ワールド著作」*有料サイト(申し込み日から月額1000円)
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板垣英憲マスコミ事務所

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Unknown (檀帝)
2016-12-16 05:00:46
『東夷族が世界文明の源流』
ロシアの学者たちが見た、韓民族の古代史
ロシアの歴史学者有エムブチン:

ロシアの歴史学者有エムブチンも彼の著書「古朝鮮」でこのように述べた。

「漢(漢代)以前に県土と楽浪区域に達した朝鮮の領域は、一度も中国の諸侯國に、されたことがないだけでなく、燕国や周国に隷属したことがない。」

そして、箕子朝鮮説は、(周王)が自分の支配下にない領域を、まるで統治したもののように飾られた典型的な例と述べている。
また、 「中国の歴史家たちは燕国が中国の東北辺境にあったための燕国の役割を誇張して表現してきた。 当時の国力から見て燕国が朝陽で楊平に至る長城(長城)を積むことは不可能でと強調している。

ソ連の歴史人類学者シロッコゴルフ(シロコゴルフ)は、「中国史」でこう書いた。

「BC 3000年頃東夷族はすでに黄河揚子江西江の中流移動(中流印)の
中間地域に住んでいた、(支那族)は、これより1500〜2000年後
東方偏り(蚩尤)が治める東夷族の国である(江淮)地方に進出した。

韓国は確かに奇妙な国とロシアの学者が話す。
韓民族古代史はむしろ外国でさらに活発に研究がなされて
古朝鮮が単に存在しただけで証明したものではなく、帝国だったことを話すのに
韓国では古朝鮮を認めず道が真っ暗です。

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