舛添要一知事は、辞職する意志はなく、東京都民はじめ全国民から「潔くない」として新たな非難を浴びる

2016年06月07日 06時50分37秒 | 政治
本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
舛添要一知事は、辞職する意志はなく、東京都民はじめ全国民から「潔くない」として新たな非難を浴びる

◆〔特別情報1〕
 東京都の舛添要一知事は6月6日日午後4時から東京都庁で記者会見し、政治資金を私的に流用したとの疑惑について自身が第三者として調査依頼した佐々木善三弁護士(元東京地検特捜部副部長)と元検事の森本哲也弁護士(元さいたま地検検事)の2人が同席して、調査結果を公表した。それによると、政治資金で美術書や美術品を購入していた件について「知識を政治活動に生かすために、不適切でも違法でもない」という結論付けたものの、千葉県木更津市や山口県下関市、大阪市などの宿泊6件について「家族旅行が主目的と認めるのが合理的」として、私的な宿泊で不適切と判断、家族が同伴した東京都世田谷区の自宅近くや、神奈川県湯河原町などでの会食14件も「不適切」とされた。だが、舛添要一知事は、「生まれ変わった気持ちで新たに都政に尽くしていきたい」「ご批判を胸にしっかり刻み、信頼を取り戻すべく、粉骨砕身、都政運営に努めてまいりたい」「知事の職務に専念する」として辞職する意志はなく、東京都民はじめ全国民から「潔くない」として新たな非難を浴びることになっている。

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カルロス・ゴーンに学ぶ改革の極意
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◆『カルロス・ゴーンに学ぶ改革の極意』(2001年10月10日刊)]

目次

第2章 主導権を握った外来司令官とルノーの精鋭部隊
旧経営者を追放して若手で新体制を編成する
 強力な副社長六人の「参謀」体制


 経営危機に陥った企業を救うには、何と言っても、その責任を負っている経営陣を一掃して、新しい体制を築くのが第一である。

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『村上世彰「私の挑戦」』(2005年12月14日刊)

『鳩山家の使命 民主党・鳩山由紀夫の夢と構想』(2008年10月29日刊)
『TPPの本当のネライ―あなたはどこまで知っていますか』(2013年9月25日刊)
『高杉晋作が経営者だったら』(2008年3月25日刊)
『自民党選挙の秘密』(1987年12月15日刊)
『小泉・安倍 VS 菅・小沢 国盗り戦争』(2003年10月25日刊)
『スラスラ書ける作文・小論文』(1996年4月20日刊)
『目を覚ませ!財界人』(1995年9月25日刊)
『東京地検特捜部』鬼検事たちの秋霜烈日(1998年4月5日刊)
『誠』の経営学~『新撰組』の精神と行動の美学をビジネスに生かす
『忠臣蔵』が語る組織の勝つ成果Q&A
『風林火山』兵法に学ぶ経営学~人は石垣、人は城
『未来への挑戦「坂本龍馬」に学ぶ経営学』
『人生の達人~心に残る名言・遺訓・格言』(2000年6月11日刊)
『細川家の大陰謀~六百年かけた天下盗りの遺伝子』1994年1月5日刊(2000年6月11日刊)
『大富豪に学ぶ商売繁盛20の教訓―商機をつかむ知恵と決断』(2010年1月20日)
『内務省が復活する日』(1995年10月25日刊)
『情報流出のカラクリと管理術』(2003年3月10日刊)
『利権はこうしてつくられる』(1991年3月25日刊)
「『族』の研究~政・官・財を牛耳る政界実力者集団の群像」(1987年3月9日刊)
『愛する者へ遺した最期のことば』(1995年6月10日刊)
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『小中学校の教科書が教えない 日の丸君が代の歴史』(1999年7月8日刊)
『大蔵・日銀と闇将軍~疑惑の全貌を暴く』(1995年5月26日刊)
『小泉純一郎 恐れず ひるまず とらわれず』(2001年6月15日刊 板垣英憲著)
『戦国自民党50年史-権力闘争史』(2005年12月刊 板垣英憲著)
『小沢一郎 七人の敵』(1996年2月6日)
『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊 同文書院刊)
『小沢一郎総理大臣』(2007年11月10日)
『小沢一郎総理大臣待望論』(1994年11月1日)
『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日)
『ブッシュの陰謀~対テロ戦争・知られざるシナリオ』2002年2月5日刊
『民主党派閥闘争史-民主党の行方』(2008年9月16日)
『民主党政変 政界大再編』(2010年5月6日)
『国際金融資本の罠に嵌った日本』(1999年6月25日刊)
『政治家の交渉術』2006年5月刊
『カルロス・ゴーンの言葉』(2006年11月刊)
「孫の二乗の法則~ソフトバンク孫正義の成功哲学」(2007年7月刊)

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峠三吉「すべての声は訴える」を全世界の子供の教科書に掲載しよう! (ほうがくしょうげん拝)
2016-06-08 05:41:39
アメリカ合衆国ホワイトハウスオバマ大統領と日本国総理大臣官邸安倍晋三総理大臣に中てて、以下のメールを送信しました。

2000字以内の字数制限があるため、「長周新聞社への豊岳正彦過去メール」投稿全文を短縮した形になっています。

テーマ:峠三吉「すべての声は訴える」を全世界の子供の教科書に載せよう

本文(2000字以内):

拝啓 オバマ大統領殿/安倍晋三総理大臣殿

私の伯父豊岳明秀は、海軍少尉として昭和二〇年駆逐艦橘に乗り組み戦艦大和とともに特攻出撃したが途中回航して津軽海峡防衛任務に就き、そこでグラマンの攻撃を受けて撃沈され乗員の6割145名の戦死者を出したうち4割の生き残りとなって、原爆投下敗戦後復員して久昌寺の第20世住職になりました。

私の母豊岳悦子は終戦前呉の海軍病院(後の国立呉病院現在がんセンター)に勤務する看護婦で、昭和二〇年広島原爆投下後9日目に入市被曝した二次被爆者となりました。

私の父豊岳正道は久昌寺の次男坊として生まれ、終戦前に岡山医専を出て戦後岡山大小児科学教室の助手として岡山日赤病院勤務中昭和三十年森永ヒ素ミルク中毒企業公害事件の発見者となりました。

私豊岳正彦は父母が国立岩国病院に勤務中の昭和三二年同病院官舎で生まれ、空襲後に占領された岩国基地の米軍人が傍若無人に町中を闊歩する中岩国で幼少期を過ごし、中学高校と広島修道学園に通い、その間原爆被爆者の方々と濃密に接して育ったので、中学生の頃から義務教育で習った「日本国憲法」を使って原爆核兵器と戦争や原発を地球上からなくそうと考えていました。

我が妻の叔父は昭和二〇年神風特攻隊に志願して戦死しております。


戦後かつてビートルズのジョンレノンが「ビートルズのレコードを買って曲を聴く人数は聖書を読む人数よりも多い」と豪語しましたが、レコードを買ったりラジオで聞いたりビートルズの曲を聴く人よりもはるかに短時間で世界中の5億人以上に読まれた日本人のガリ版刷り詩集があります。

原爆被爆者教師で詩人の峠三吉原爆詩集です。

GHQコードのもとで日本のみならず世界中の出版社がこれまで絶対に出版せず今なお出版しないこの日本人ヒロシマ被爆者万国民的詩人峠三吉の一編の詩文があります。

二〇一二年、山口県の長周新聞社chosyu@k3.dion.ne.jp 宛に送ったメールのなかに私豊岳正彦 masa-ho@sky.icn-tv.ne.jpがその詩文「すべての声は訴える」を全文タイプしました。

私の過去メール全文を全世界に公開いたします。

長文ですので以下の私のスプートニク投稿文にてお読みください。
http://jp.sputniknews.com/opinion/20160607/2259556.html

敬具

臨済宗信徒 豊岳正彦拝

_________________


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日中ともにトランプにもクリントンにも何を期待すべきか分からない © REUTERS/ David Becker/Nancy Wiechec/Files
オピニオン


コメント豊岳正彦
03:31 07.06.2016 | 編集する | カットする

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