小沢一郎代表は、安倍晋三首相が「いつか来た悪の道」へ逆戻りしているのを懸命に食い止めようとしている

2016年06月27日 06時48分41秒 | 政治
本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
小沢一郎代表は、安倍晋三首相が「いつか来た悪の道」へ逆戻りしているのを懸命に食い止めようとしている

◆〔特別情報1〕
 「右傾化」が、世界潮流になりつつある。英国のEU離脱決定を喜ぶ離脱推進派の「顔」ボリス・ジョンソン前ロンドン市長(現下院議員、保守党)、米大統領選挙予備選挙における共和党の不動産王ドナルド・トランプ氏、英国のEU離脱を歓迎するフランスの右派政党「国民戦線」マリー・ルペン党首、ドイツで猛威を振っている「ネオナチ」、超右翼勢力「日本会議」に支援されている安倍晋三首相は、「右傾化」の先輩格であり、「国防軍創設」を目的とする「憲法第9条改正」を目論み、参院議員選挙で「3分の2以上の改憲勢力」形成を目指して、全国を駆けめぐっている。この流れを放置していると、世界は「いつか来た悪の道」へ逆戻りする。小沢一郎代表は、こうした「右傾化」の流れを懸命に食い止めようとしている。

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カルロス・ゴーンが磨き上げた改革マニュアルの鋭い切れ味
 解決策は社内にあり


 「私は来日後、第一段階は、内外の日産グループの拠点を回り、できるだけ多くの人々と接触した。

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野党4党、テレビ局に党首討論要請 24日以降予定なし (Unknown)
2016-06-27 20:10:44
http://www.asahi.com/articles/ASJ6W51QWJ6WUTFK00B.html
民進、共産、社民、生活の党と山本太郎となかまたちの4党は27日、7月10日投開票の参院選期間中に党首討論の場を設けるようNHKと在京民放テレビ5局に要請した。先週24日を最後に予定がなく、「電波という公共の財産を使用するメディアの責務を果たして欲しい」と求めている。
Brexitがテキサスの独立支持派を刺激 (Unknown)
2016-06-27 21:50:43
http://jp.sputniknews.com/us/20160627/2379314.html
「テキサス・ナショナリスト運動」のダニエル・ミラー会長は、英国のEU離脱(Brexit)に刺激され、テキサス州の米国からの独立の是非を問う住民投票の実施を計画している。27日、英インディペンデント紙が報じた。

ミラー会長は、「今テキサスにとってはBrexitをインスピレーションの源として、そしてテキサスの住民が自分の運命を制御できる例として見ることが重要だ。テキサスの住民が我々と一緒に独立国となる権利を求めて戦う時が訪れた」と語った。インディペンデント紙が伝えた。

同紙によると、ミラー会長は英国での国民投票の結果が発表された後、テキサス州のグレッグ・アボット州知事に住民投票の実施について問い合わせたという。
また「テキサス・ナショナリスト運動」は、BrexitをもじってTexitという新たなスローガンを掲げた。
またBrexitは、カリフォルニア州とバーモント州でも米国からの独立支持者を活気づけた。

テキサス州の人口は約2750万人、経済規模は世界第10位に相当し、年間総生産は1兆6000億ドル。

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