安倍晋三首相は、安保法案の採決を強行して成立させると、次の国政選挙で大打撃を受けて、政権を失う

2015年09月05日 01時59分13秒 | 政治
◆私は、9月5日(金)午後8時~8時30分、ベイエフエム(bayfm78.0)の「金つぶ」小島嵩弘&衛藤美彩(乃木坂46)ニック土屋19:00~21:00)に出演した。今回は千葉県海浜幕張のスタジオで出演した。
 テーマは「重要法案待ったなし!どうなる安保法案の行方?あなたは日本が平和だと思いますか?それとも危機に直面していると思いますか?」
 私の発言の主旨は、以下の「Q&A」によって用意して臨んだ。
Q.安倍政権が憲法解釈を変えた閣議決定から1年。「集団的自衛権」行使容認の条件となる「存立危機事態」の定義が依然あいまいです。このまま法案が成立すると、どんなことが起こり得るのでしょうか?
A.存立危機事態とは、集団的自衛権を使う際の前提になる3つの条件(武力行使の新3要件)の1つで、「我が国と密接な関係にある他国に対する武力攻撃が発生し、これにより我が国の存立が脅かされ、国民の生命、自由及び幸福追求の権利が根底から覆される明白な危険がある事態」。このほかの前提条件として、「国民を守るために他に適当な手段がない」「必要最小限度の実力行使にとどまる」ことがある。
 安倍晋三首相は、集団的自衛権行使の具体例として(1)米艦による邦人輸送(2)ホルムズ海峡での機雷掃海を挙げていた。その後、この件が批判を浴びたせいか、安倍晋三首相は「自分は存立危機事態の具体例としてホルムズ海峡の機雷掃海など挙げていない海外派兵の例外のケースとして挙げただけだ」と言って、発言を転換している。
 このままだと、存立危機事態について、陸海空3自衛隊の最高指揮官である首相が、「事態を総合的に判断した」として勝手に判断することになる。とくに存立危機事態が迫っている現場では、その現場指揮官である自衛官が、咄嗟に判断しなければ、間に合わなくなる。
存立危機事態とは、「国家存亡の危機」(侵略軍が攻めてくるとか、原爆を投下されるとか、国家総動員で守らなくてはならなくなる事態、一旦緩急の事態)ということである。石油輸送ルートであり、「日本の生命線」といわれる「シーレーン」が機雷封鎖されたくらいでは、存立危機事態とは言えない。
Q.安保法案反対派の中にはこのままだと「徴兵制」が導入されるのではないかと危惧している人もいます。安倍首相は否定していますが、将来的に「徴兵制」はあり得るのでしょうか。
A.安倍首相は、「徴兵制度は、日本国憲法第18条が禁止している苦役に当たるので、徴兵制導入は絶対にあり得ない」と断言している。また、防衛専門家のなかには、「現代の戦争は、ハイテクなどの高度な兵器で戦われるので、よく訓練してハイテクを使える自衛官でなければ、使い物にならない。徴兵制度で動員しても使えない」と言っている。だが、軍隊組織は、人間生活のすべてに成り立っているので、使い物にならない要員というのはいない。国家国民は、プロ集団だけで守れるものではなく、国家総動員で守らなくてはならない。国防は、市民社会の個々の市民の義務であり、男女平等の義務であるので、いまは、「徴兵制度は、導入しない」と言っても、将来的には、簡単に「憲法解釈変更」して導入することは十分あり得る。兵役の義務は、教育を受ける義務、納税の義務、勤労の義務と並ぶ「4大義務」の1つである。日本国憲法は、「陸海空軍その他の戦力を保持しない」と規定しているので、兵役の義務を設けていない。
Q.なぜ安倍政権は「憲法改正」の手続きをせず、「憲法9条」の解釈変更で法案を通そうとしているのでしょうか?
A.米国の「ジャパン・ハンドラーズ」(日本操縦者)が2000年10月11日に
「対日勧告」をまとめた「アーミテージ・ナイ・レポート」を発表した。2001年1月20日に誕生したブッシュ政権第1期目のリチャード・アーミテージ国務副長官、ハーバード大学のジョセフ・ナイ教授ら知日家がまとめた。
このなかに、対日勧告として①有事立法を行うこと②防衛庁を省に昇格すること③集団的自衛権行使禁止を解禁すること④日本国憲法第9条を改正することなどを提示していた。
このときから、15年を経過し、「ジャパン・ハンドラーズ」は、とにかく集団的自衛権行使禁止を解禁して、陸海空3自衛隊が、米軍との共同作戦に参加できるよう求めてきた。
 安倍晋三首相は2012年12月26日、第1次安倍晋三政権が誕生した当時、日本国憲法改正による「第9条改正」を目論んでいた。自民党は2012年4月27日付けで、「憲法改正草案」(起草委員長・中谷元防衛相)を決定し、公表していた。
 ところが、憲法改正規定である第96条が「この憲法の改正は、各議院の総議員の三分の二以上の賛成で、国会が、これを発議し、国民に提案してその承認を経なければならない。この承認には、特別の国民投票又は国会の定める選挙の際行われる投票において、その過半数の賛成を必要とする。憲法改正について前項の承認を経たときは、天皇は、国民の名で、この憲法と一体を成すものとして、直ちにこれを公布する」と規定して、「硬性憲法」と言われているうえに、国民の多くが憲法第9条改正に反対しているので、迂回路を通って、まず憲法改正に賛成しやすいようにしようと試みた。つまり、第96条の「各議院の総議員の三分の二以上の賛成で」を「二分の一」(過半数)に緩和しようとした。
 この方法によって、国民有権者を「憲法改正」に馴らせようとした。だが、「集団的自衛権行使禁止の解禁」を求める米国の強い要求に応えるには、時間がかかり過ぎると考えて、
 安倍晋三首相は、苦肉の策として「集団的自衛権行使容認・憲法解釈変更・閣議決定(2014年7月1日)」という安易な便法に走ることを決めたのである。
 折しも、日米防衛協力ガイドライン改定時期がきていたので、安倍晋三政権は、「集団的自衛権行使容認・憲法解釈変更・閣議決定(2014年7月1日)」を行い、次に安倍晋三首相が訪米していた際、日米外務・国防トップの「2+2」(岸田文雄外相、中谷元防衛相、ケリー国務長官、カーター国防長官)が、「新日米防衛協力ガイドライン」に合意した。これを法律に落とし込む形で「安全保障法制整備関連法案」を作成して、国会に上程、7月16日午後の衆院本会議で、自民・公明両党などの賛成多数で可決、参院に送付した。
 衆議院で可決され参議院に送付された法案が60日以内に議決されない場合、衆議院は参議院が法案を否決したものとみなすという憲法59条4項の規定を適用すれば、衆議院の3分の2以上の賛成で再可決できる。いわゆる「60日ルール」である。この「60日ルール」は、「9月14日」から使える。
Q.安倍首相は、安保法案の必要性を訴えるに当たって、北朝鮮や中国の脅威を強調していますが、現在日本は危険な状態にあるのでしょうか?
A.必ずしも、危険な状態にあるとは言えない。北朝鮮は、米国との国交正常化・国交樹立を望んでおり、中国は、公称13億人~15億人の人口を抱えていて、石油・天然ガスなどのエネルギー資源を確保しなければ、国民の生活を維持することができない。このために東シナ海、南シナ海に進出している。戦争をしようと考えているわけではない。それをことさら、軍拡と受け止めて、過剰反応してはならない。
Q.日米同盟強化にもつながる安保法案の行方。アメリカはどのように見ているのでしょうか?
A.アメリカのかねてよりの要望通りの法案であり、歓迎しており、可決成立することを熱望している。
Q.法案成立後の国会の役割は?
A.文民統制をしっかり効かせて、制服組の暴走を許さないことである。
Q.法案提出後、もし提訴され最高裁が「憲法違反」と判断された場合、法案自体はどうなるのでしょうか?
A.日本の最高裁判所は、違憲立法審査権を持っているが、憲法裁判所ではない。個々具体的な事件によって提訴されたなかで、違憲立法を審査する。法案が「憲法違反」と判断された場合、立法府は、違憲状態を除去することが求められる。
Q.今週8月30日には、「安保法案反対」の大規模なデモが各地で行われました。こうした民意の与党、安倍政権に対する影響は?
A.安倍晋三政権には、ボディ・ブローのように大きな打撃を与えており、次の国政選挙で、大打撃を受けて、政権を失う危険がある。18歳から選挙権を与えられるので、有権者が増える。多くの国民が持っている「1票の重み」がますます重くなる。

本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
島峰藍さんの「桜のエンブレム」は、画竜点睛を加えて完成させれば、新エンブレムになるのではないか

◆〔特別情報①〕
 東京オリンピック大会組織委員会(会長・森喜朗元首相、専務理事事務総長・武藤敏郎大和総研理事長=元財務事務次官、元日本銀行副総裁)は9月1日、公式サイトなどから佐野研二郎氏デザインのエンブレムを削除し、新しいエンブレムが決まるまでの暫定措置として招致活動で使用していた「桜のエンブレム」(2011年11月発表当時、女子美大生だった島峰藍さんの作品)に差し替えた。ただし、国民の多くから強い要望が出ているかわいらしい「桜エンブレム」は、本大会用には使用できないという。しかし、組織委員会は、ここでもまた、「頭の悪さ」をさらけ出している。島峰藍さんに敬意を示して「桜エンブレムに画竜点睛を加えて完成させて仕上げるよう」依頼して、「発表まで機密事項として管理」すれば、改めて公募して選定し直す時間と労力は必要がなくなるはずである。「画竜点睛」とは何か?

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平成27年9月5日 (土)
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「メシア現れ、世界経済崩壊、世界大戦争から新秩序が生まれる」
~日本政界は、安倍晋三首相自滅し、政界大編成、新政権誕生へ



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日時2015年9月26日(土)   
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TPP本当のネライ―あなたはどこまで知っていますか
板垣 英憲
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『TPPの本当のネライ―あなたはどこまで知っていますか』(2013年9月25日刊)

目次

第5章 米国「軍産協同体」が防衛省を食い物に―米国の肩代わりをする「国防軍」の建設
 *「米軍の肩代わりをする国防軍」の建設


 同盟国である米国が、もはや日本を守れなくなってきているとすれば、日本国民は、自らの手で国を守ることを真剣に考えなくてはならない。非武装中立が「空想」であり、現実的に無理であるならば、なおさらである。

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『愛する者へ遺した最期のことば』(1995年6月10日刊)
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『大蔵・日銀と闇将軍~疑惑の全貌を暴く』(1995年5月26日刊)
『小泉純一郎 恐れず ひるまず とらわれず』(2001年6月15日刊 板垣英憲著)
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『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊 同文書院刊)
『小沢一郎総理大臣』(2007年11月10日)
『小沢一郎総理大臣待望論』(1994年11月1日)
『ロックフェラーに翻弄される日本』(20074年11月20日)
『ブッシュの陰謀~対テロ戦争・知られざるシナリオ』2002年2月5日刊
『民主党派閥闘争史-民主党の行方』(2008年9月16日)
『民主党政変 政界大再編』(2010年5月6日)
『国際金融資本の罠に嵌った日本』(1999年6月25日刊)
『政治家の交渉術』2006年5月刊
『カルロス・ゴーンの言葉』(2006年11月刊)
「孫の二乗の法則~ソフトバンク孫正義の成功哲学」(2007年7月刊)

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【閲覧注意】 中共的報告簡直是令人怒火衝天的偽造! (愛信)
2015-09-05 02:55:00
【閲覧注意】 中共的報告簡直是令人怒火衝天的偽造!
http://twitter.com/xiexuee2/status/639715594934317056

https://youtu.be/6KzrnPSsDqs
(動画)

 支那朝鮮は天津がこんなに成っている時に、よくも抗日勝利70周年記念な
どの世界を騙す行事を行うものだ。 又、日本の反日売国テレビ局・マスコミ
も視聴者に対して真相を隠蔽しているのは報道機関としての資質は皆無と言わ
なければ成らない。 この様なテレビ局・マスコミの報道しない犯罪行為には
視聴者の抗議の声上げて排斥して行こう。

詳細は
【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
【マスコミ隠蔽のタイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。
「戦後70周年に向けて」ダイジェスト版 (愛信)
2015-09-05 14:55:20
「戦後70周年に向けて」ダイジェスト版
https://youtu.be/-usWnzcFUhw
(動画)

詳細は
【はやぶさの徒然日記】日本は朝鮮人にやさしいね
http://hayabusahino.jugem.jp/?eid=1686

全ての日本国民に見て頂きたい動画です。 そして大東亜戦争について正し
い歴史を知ってください。 戦後70年安倍晋三総理の談話の認識の誤りを知
りましょう。 70年間の間日本人を洗脳して来た日教組による自虐史観から
目覚めましょう。
 靖国神社に眠る英霊との約束、100年後の日本再興を必ず果たしましょう。
 愛国系有権者に出来る事は限りがあります。 出来る事は一人でも多くの有
権者と共に選挙に行くことです。 そしてこの動画で指摘されている反日政党
や反日政治家を落選させて二度と日本の政治に関わる事ができないようにしま
しょう。

詳細は
【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
無投票なら政権不安定に=自民・野田氏 (Unknown)
2015-09-05 22:37:38
http://jp.wsj.com/articles/JJ10639688701479304072717509595914183864548
自民党の野田聖子前総務会長は5日、自身が出馬を目指す党総裁選に関し、森喜朗元首相を引き合いに「選挙をやらずに『国民の手を入れてない』ということで政治基盤が不安定になり、内閣支持率は1年で大きく落ちた。長期政権の基盤は自らつくらないといけない」と述べ、複数候補による選挙戦が望ましいと重ねて主張した。地元の岐阜市で記者団に語った。
Unknown (あああ)
2015-09-08 21:44:44
>中国は、公称13億人~15億人の人口を抱えていて、石油・天然ガスなどのエネルギー資源を確保しなければ、国民の生活を維持することができない。このために東シナ海、南シナ海に進出している。

かつてどこかの国もエネルギー確保のためにこんなことやってましたな

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