新聞・テレビの「週刊誌化」、政界スキャンダル(汚職、不倫)、失言・暴言・妄言など面白、おかしく報道

2016年04月24日 00時01分38秒 | 政治
本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
新聞・テレビの「週刊誌化」、政界スキャンダル(汚職、不倫)、失言・暴言・妄言など面白、おかしく報道

◆〔特別情報1〕
 「政治ニュース(硬派)の軟派化」が進んでいる。新聞・テレビなどマスメディアは、「触らぬ神に祟りなし」と安倍晋三首相に関する取材を意識的に避けて、報道・論評に自己検閲を加えて、その半面、政界スキャンダル(汚職、不倫)、失言・暴言・妄言などを面白、おかしく報道する傾向が、4月に入って顕著になっている。新聞・テレビの「週刊誌化」により、「1億総活躍」どころか「1億総白痴化」(社会評論家の大宅壮一が生み出した流行語)が進行中だ。自民・公明連立の安倍晋三首相が、多数議席を恃み「傲慢になり、気が緩んでいる」ことから、不祥事は跡を絶たたず、続出してくる可能性が大なので、「軟派ネタ」には事欠かない。まずは、7月の参院議員選挙(総選挙との同日=ダブル選挙の可能性大)に向けて、社会部記者の稼ぎ時だ。

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平成28年5月8日 (日)
G7伊勢志摩サミットは、成功するか
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第11回 世界戦争史に学ぶ「現代兵学研究会」
「大日本帝国陸軍中野学校の大陰謀
日本を100年守り続ける東西冷戦の仕掛け」
~戦後70年間有効に作用し続けた朝鮮半島分断戦略と新東西冷戦
《日本人シュメール起源説》「天孫人種六千年史の研究」(愛媛県大三島神社
神官・三島淳雄著)~第6回 日本の神社名をシュメール語で読み解く
日時2016年5月29日(日)16時30分~20時30分


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孫子の戦略 ~実例でわかる「戦い」に勝つための法則 (別冊宝島 2372)
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~劉備「我、民に裏切られるとも、我、民裏切らず」と 王道を歩ん英雄と軍師・諸葛孔明の覚悟(魏王・曹操は「孫子」13篇を編纂、「近古無二」の謀将)
《日本人シュメール起源説》
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【板垣英憲(いたがきえいけん)ワールド著作集】

村上世彰「私の挑戦」
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あさ出版



『村上世彰「私の挑戦」』(2005年12月14日刊)

目次

第5章 「村上世彰流」投資理論・相場観・投資手法
村上世彰の前途に潜む数々の「地雷原」


 村上世彰は相場師でありながら、古今東西の相場師と決定的に違うのは、「高級官僚」というキャリアとして仕事をしている間に気づいた「日本型資本主義」の「歪み」を根本的に是正するなかで「相場」を張り、自らも「巨利」を得ようとしていることである。

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『鳩山家の使命 民主党・鳩山由紀夫の夢と構想』(2008年10月29日刊)

『TPPの本当のネライ―あなたはどこまで知っていますか』(2013年9月25日刊)
『高杉晋作が経営者だったら』(2008年3月25日刊)
『自民党選挙の秘密』(1987年12月15日刊)
『小泉・安倍 VS 菅・小沢 国盗り戦争』(2003年10月25日刊)
『スラスラ書ける作文・小論文』(1996年4月20日刊)
『目を覚ませ!財界人』(1995年9月25日刊)
『東京地検特捜部』鬼検事たちの秋霜烈日(1998年4月5日刊)
『誠』の経営学~『新撰組』の精神と行動の美学をビジネスに生かす
『忠臣蔵』が語る組織の勝つ成果Q&A
『風林火山』兵法に学ぶ経営学~人は石垣、人は城
『未来への挑戦「坂本龍馬」に学ぶ経営学』
『人生の達人~心に残る名言・遺訓・格言』(2000年6月11日刊)
『細川家の大陰謀~六百年かけた天下盗りの遺伝子』1994年1月5日刊(2000年6月11日刊)
『大富豪に学ぶ商売繁盛20の教訓―商機をつかむ知恵と決断』(2010年1月20日)
『内務省が復活する日』(1995年10月25日刊)
『情報流出のカラクリと管理術』(2003年3月10日刊)
『利権はこうしてつくられる』(1991年3月25日刊)
「『族』の研究~政・官・財を牛耳る政界実力者集団の群像」(1987年3月9日刊)
『愛する者へ遺した最期のことば』(1995年6月10日刊)
『自民党選挙の秘密』(1987年12月15日刊)
『小中学校の教科書が教えない 日の丸君が代の歴史』(1999年7月8日刊)
『大蔵・日銀と闇将軍~疑惑の全貌を暴く』(1995年5月26日刊)
『小泉純一郎 恐れず ひるまず とらわれず』(2001年6月15日刊 板垣英憲著)
『戦国自民党50年史-権力闘争史』(2005年12月刊 板垣英憲著)
『小沢一郎 七人の敵』(1996年2月6日)
『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊 同文書院刊)
『小沢一郎総理大臣』(2007年11月10日)
『小沢一郎総理大臣待望論』(1994年11月1日)
『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日)
『ブッシュの陰謀~対テロ戦争・知られざるシナリオ』2002年2月5日刊
『民主党派閥闘争史-民主党の行方』(2008年9月16日)
『民主党政変 政界大再編』(2010年5月6日)
『国際金融資本の罠に嵌った日本』(1999年6月25日刊)
『政治家の交渉術』2006年5月刊
『カルロス・ゴーンの言葉』(2006年11月刊)
「孫の二乗の法則~ソフトバンク孫正義の成功哲学」(2007年7月刊)

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イスラエルの原子炉で技術的問題が頻発と現地紙報じる。核開発の噂も (Unknown)
2016-04-24 21:48:59
http://hbol.jp/91826?display=b
イスラエルのネゲヴ砂漠にある〈ネゲブ原子力研究センターでまた技術上の問題が発生した模様〉という情報を4月11日のイスラエル紙「Haaretz」が報じ、他紙もそれにあやかってその危機を伝えた。(参照「HispanTV」)。この原子力研究センター、通称ディモナ原子炉は原子爆弾を生産している所で、設備は老朽化しており周辺地域を不安に落としいれているという。2013年にも事故が発生したという経緯がある施設である。構造的には福島原発と非常に類似しているとのこと。

 核専門家の間ではディモナ原子炉の有用期間は30年とされていた。しかし、50年経過した今も使用されている。そのせいで、数々の問題を引き起こしている。

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