答えは現場にあり!技術屋日記

「三方良しの公共事業」をモットーに、辺境の高知のそのまた辺境から、土木技術者のオジさんが泣き笑いの日々を届けます。

夢のあと

2019年03月17日 | ちょっと考えたこと

 

春がきたというのに、

山の上の集落跡に

春を待つ人はいない。 

 

 

昭和の残骸?

 


夢のあと。

 

 

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