答えは現場にあり!技術屋日記

「三方良しの公共事業」をモットーに、辺境の高知のそのまた辺境から、土木技術者のオジさんが泣き笑いの日々を届けます。

緊張はロッカーにて一時お預かりします。

2019年04月10日 | オヤジの情報発信修業

本年度最初の「しゃべり場」は三重県総合文化センター。

控え室へと案内されるわたしを迎えてくれたのは、ロッカーの横っ腹に書かれていたこんな言葉だった。





こりゃイイ。

思わずクスリと笑ったわたしを、向こうから歩いてきたオバさんがいぶかしげに振りかえりながら通りすぎる。

それだけではない。

ホールの入り口のロッカーにはこんな言葉も。





何回やっても、そしていくつになっても緊張しいのオジさんをリラックスさせてくれるナイスな文句にハゲまされ、『信頼をつくる「三方よし」のモノづくり』(in 津)はじまりはじまり〜。



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