答えは現場にあり!技術屋日記

「三方良しの公共事業」をモットーに、辺境の高知のそのまた辺境から、土木技術者のオジさんが泣き笑いの日々を届けます。

ひとりゐて 梅雨をたのしむ 思ひあり ~ モネの庭から(その291)

2017年06月22日 | 北川村モネの庭マルモッタン

カラ梅雨かと思いきや、一転にわかにかき曇り、突風が吹き荒れた一昨夜。

庭の樹々や花々も散々な目にあってしまったというのを聞きつけ、早朝、モネの庭を訪れる。

少しばかり風の名残りが見受けられるが大過はないようだ。

庭師たちのきのうの苦闘が目に浮かび、「ご苦労さま」とこうべを垂れる。

 

 

 

 

 

ひとりゐて 梅雨をたのしむ 思ひあり(高橋淡路女)


梅雨の朝、仕事前のひとときに睡蓮をながめるのも悪くない。

 

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