自分の陰茎は自身で守れ‼

陰茎被害者である私が悲惨な思いをしたことから、皆さんが陰茎被害に遭わないよう正しい知識を持って貰うための電子書籍です。

栄吉新聞(その2)

2021年01月20日 | メンズ美容、整形・ブチ整形、美容ブログ、美容外科

栄吉新聞(その2)          自分の陰茎は自身で守れ‼

                 (記事下にその1あり)

 

1、法律と陰茎被害の関係について

・私は法律家ではありません。しかし私は陰茎被害者ですので、他人に対して実体験者として医者より説得力があるのは当然のことです。

・陰茎被害については裁判事例や被害者の声を元に考えてみたいと思います。まず、いえることは支障のない陰茎の改造が法律で自由診療になっていることです。この部分の法律が非常にマズイといえます。この部分を変えないと仮性包茎や短小ということについて、いくら時代が変わろうとも限りなく医者に悪用されてしまうのは確実です。したがって、悲惨な陰茎被害者も限りなく後を絶たないことになります。あくまでも陰茎被害とは、医者による人災なのであり、この流れを止めるには法律の改正が必要なのです。

・陰茎被害に遭い裁判に訴えることは、多くの人に知られることから大変な勇気が必要です。なかなかできることではありません。ここのところが医者側の大きな温床となっています。また、裁判に訴えても裁判事例から考えて100%勝訴できないのが現実で被害者側からして、はなはだ納得のいかない事態となっております。

・私は有名な金沢大学病院の外来医師に尋ねたことで包茎手術をすすめられた後、市内の川北病院に転院させられ、そこの医師にも手術を簡単安易にすすめられ、大学から派遣された若い外科医によって陰茎被害に遭ってしまいました。(診察なし)その後の日々の歩みはハンパな辛さではありませんでした。

・この流れがどういうことを意味するのか?いえることは初めから包茎手術ありきなのです。こういった由々しきケースが今も続いていると推察してます。・・・大学病院には手術の経験が少ない若い外科医が多くいるのではないでしょうか?・・・包茎手術は命に関わることがないので平然として若い外科医の養成に利用されやすいのです。あくまでも自身のことではないので軽く考えているといえます。人の心を無視した極めて短絡的な考えで、このバカゲタ考えがいつまでも続いていいはずがありません。こういった人達を私はとても医師とは思えません。医師免許を返納すべきです。大学の先生方には陰茎被害がいかに辛いものか?被害者の身になって考えてほしいものです。

全大学かどうか分かりませんが、大学側としては人の不幸を顧みず包茎手術したい人を待っている状態ではないでしょうか?・・・そう思われても仕方ないでしょう。私はそう推察してます。・・・

・包茎手術は下手をすると一生を棒に振るくらいの大きさがあります。一個人にとってこの重大なことを外科医の養成に利用するとは極めて悪質な考えとしかいいようがありません。包茎手術は、すると確実に元より悪くなります。ですのでするべきではありません。・・・本の中でも私は、包茎手術について「特に外科医に尋ねるな!」といっています。尋ねると包茎手術へ導かれる可能性が大だからなのです。(要注意)

・私は17歳半ばで若い外科医の養成に利用され、一生を棒に振るような大きな被害に遭ってしまったのです。このことが原因で暗く苦悩の青春時代を過ごしました。運命を変えられ断末魔の経験をし、日々生き地獄の歩みを強いられたことに対して、私の手術に関わったこの3人の医師をどうかできるものではありませんが、生きている限り怒りがあり許せるものではありません。

・「包茎クリニックセンサー」というサイトで被害者の件数が載っていました。(医者側のサイトと思われ今は被害件数は載っていない)2012年のデータですが、ある有名クリックの「年間他院の傷跡修正治療」の件数の多さに驚きました。一院だけで年間2万件の傷跡修正を行っています、とありました。一院だけでこの多さですから全国には多くの陰茎被害者いると推察できるのです。おそらく私が味わった辛い経験や医者に対して私と同じ怒りのある人が多くいると思っています。

new
・傷跡修正とは一体どう言うことなのか?考えてみてください。まず、いえることは医者によって陰茎が片輪にされたことを意味します。こうなると悲惨・・・自身にとって大変なことが起こったといえます。傷跡修正とは一回目の手術が失敗したので二回目の手術をするということです。下手をするとさらに三回目もあるかも・・・こうなると一巻の終わり(死に値する)
ぐらいの大きさがあります。怖いことです。

・私は当時、被害が町や村、親兄弟に知られると生きる上で非常に不都合が生じることから泣き寝入りしました。・・・・私は17歳ころ被害に遭う一ヶ月ぐらい前に結婚を約束をした女性がおりました。被害に遭ったことで運命が暗転、打ち明けることができず裏切ることで約束を反故にしました。また、28歳のころ嫁さんにしたい女性がおりましたが、この女性も裏切ったかたちで反故にしたのです。このようなことをしたら「幸せな結婚はできない」と思い乍らもどうにもならなかったのです。これすべて陰茎被害が原因です。陰茎被害とは肉体のみならず精神的に大きな支障を及ぼします。これらのことを皆さんは自分のこととして考えてほしいと思います。

陰茎被害について実際の裁判事例からして、陰茎が片輪同然にされているにもかかわらず法律で自由診療になっていることから包皮被害は「許容範囲」となってしまい医者は有罪にならないのが現実です。被害状況により多少の違いはあると思いますが被害額が50万円ぐらいが相場と記事にありました。冗談もはなはだしい・・・

結婚前の男性で陰茎に目立つ傷がついた場合、陰茎の被害額5000万円と人の一生を危うくすることえの精神的慰謝料5000万円、総額1億円ぐらいが妥当かと思います。決して高い金額ではありません。陰茎被害とはそれくらい重いものです。しかし、裁判に訴えても絶対に勝てないのが現法律です。

・もし、これが医師免許がない場合どうなると思いますか?考えてみてください。・・・まず、傷害罪が適応されるのは間違いありません。次にオトコの最も大切な一物が片輪同然にされ目立つ傷跡が残った場合、相当(上記の金額ぐらい)な慰謝料を請求されることでしょう。こういったことかしても法律の改正が絶対に必要なのです。今の法律では医者のやりたい放題といえます。

・知って貰いたいのは裁判事例の中で、陰茎被害に遭いその後の人生に失望して自殺された若い人がいることです。私も当時自殺することが脳裏をかすめたものです。苦悩の日々の連続でよく頭が持ったと思います。

・皆さんよく考えてみてください。陰茎被害とは医者による人災なのであり人の一生を棒に振るくらいの大きさがあります。とくにバカゲタ包茎手術を安易簡単とあおりすすめ金儲けしているのが医者です。そして被害者を作るのは医者、それを治療するのも医者。さらに被害者対して重大な過失を犯しながら罪にならないのも医者。・・・どう考えてもこれおかしいでしょう。事の筋が通りません。・・・被害者は地獄の歩みになるのに対して、医者は金儲けをし贅沢な生活を楽しみ何もなかったような顔して日々生活しているわけです。被害者とは天国と地獄の差があります。このことをしっかり頭に入れましょう。

・(診察なし)について考えてみました。「包茎手術とは亀頭を露出する手術である」と決まっているわけですから、医者側からすれば実物ではなく口頭で説明すれば済むことだといえますので医者にとっては都合のよいところです。しかし乍ら、ここのところが「臭い」ところです。何故なのでしょうか?・・・

・やはり診察は必要なのです。何故かといいますと普段の陰茎は10人十色でしょう。・・・それぞれタイプがあります。普段の陰茎の大きい人、小さい人色々です。皆さんはこれ理解できますね。しかし、勃起時の陰茎の大きさは大差ないのが常識です。・・・普段大きい人は勃起時伸びが小さいのです。普段小さい人は勃起時伸びが大きいのが常識です。ですので、普段陰茎の小さい人は包皮の余裕が多くあるのは当然です。これを一律亀頭露出の手術をしたらどうなりますか?・・・普段の陰茎の小さい人ほど突っ張りが強く出て陰茎にいろいろと支障が生じることになるのです。これ、理解できますね。・・・

・こういったことから、一律亀頭露出の手術をすれば勃起時突っ張りの強い人、弱い人ができてしまいます。この理由から医者は診察をして説明をする必要があるのです。しかし、診察をして手術のリスクや多くの後遺症を正直に説明をすると「包茎手術は止める」ということになってしまいます。・・・診察しない方が医者にとって都合がよいということです。

・包茎手術や他の陰茎改造するにあたり医者の一番の問題は、手術のリスクや多くの後遺症を隠してさせようとするところにあります。だましてさせる手法といえます。・・・

・人間生まれたときが五体満足なのであれば、どのタイプの陰茎改造であろうとすれば確実に元より悪くなる。何故かといいますと元が精密完全だから当然のことです。したがって、改造した時点で生理的に矛盾が生じることから確実に元より悪くなる、それが陰茎改造というものです。どう転んでも人間智が自然智には適わないということです。・・・自然が作った陰茎が最高であることを知ることです。これをしっかり認識してください。

・短小ということについて・・・短小とは普段の陰茎のことではありません。勃起時の陰茎のことです。勃起時短小なのであればそれは短小といえます。しかし、勃起時の大きさに大差がないのが常識です。ですので普段の陰茎の短小について全く気にすることではありません。このことについて知らなかったという方が多いのではないでしょうか。医者のあおりや気にさせ商法にだまされないことです。

​new
・包茎手術とは、必要不可欠な包皮細胞組織と血管や神経を切除するのですから元より悪くなるのは当然です。医者でなくても理解できるはずです。常識的に考えて医者なら誰でも理解しています。その常識を守らず主に金儲けの道具にしているのですから、この手の医者はよこしまな考えを持っており真っ当な医者ではないのです。​

陰茎改造は間違いです。法律で許されているからといって、やってよいこと、やってはならないことがあります。「正」と「悪」をハッキリ区別することが重要です。とくに包茎手術や切る長径術は手術の大きなリスクや多くの機能を失うことになります。また、術後多くの後遺症も確実に残りますので絶対にやってはなりません。他の陰茎改造もしかり。すれば私のいっていることが100パーセント理解できます。

※外科医が、手術や物質による陰茎の改造をビジネスにしようという考え方自体が間違いなのです。本来、支障のない陰茎の改造はやってはならないものです。・・何故?元が精密完全だからです。すれば生理的に矛盾が生じて完全な機能を壊すことになります。医者であるならばそれくらい当然理解しています。しかし、全国には陰茎改造クリニックが多く存在しているの現実です。そしてビジネスが成り立っています。陰茎トラブルや金銭トラブルが多いのは当然の理といえます。・・・また、私がそうであったように、被害が表に出し辛いことから泣き寝入りしている隠れ陰茎被害者が全国に多く存在していると推察しています。

※専門病院の医者が「 包茎治療!! 包茎手術!! 」と仮性包茎がいかにも病気でもあるかのようにノタマウノハ金儲けが目的です。他人の不幸などまったく考えていないと捉えることです。オトコのもっとも大切な一物を金儲けの道具にするとは、「天に唾を吐く行為であり」恐れ多いことでマッコト大それた考えです。下手をすれば、された時点から一生を奪われかねない危険が潜んでいるにもかかわず・・・手術が安易簡単というこの宣伝が多くの人々にとって悪い影響を及ぼしているといえます。

これが大学病院、一般病院へと波及することから、そこの医者に相談すると包茎手術を促され(若い外科医の養成、包皮の研究、包皮の利用、医薬品の利用等)、そこでもまた手術されてしまいます。包茎手術自体が被害にあたりますので、多くの人が被害に遭ってしまうことになります。・・・まったく必要のないところに必要であるかのように仕事を作っているのが医者です。大きな社会悪ですので注意が必要です。

 包茎手術は、医者側の利することばかりで、される側にとって「百害あって一利なし」です。外科医の特徴として「包茎手術をしたら、その後、その人がどういったことになるのか?」まったく考えていないと推察してます。他の外科手術もしかり。手術のメリット・デメリットを詳しく説明し「どちらにしますか?」と尋ねる外科医はよい医師といえます。・・・まあ、メンタル的なことをあまり深く考え過ぎると外科手術が非常にやり辛くなり、手術が少なくなることも大きな理由の一つなのです。・・・

医者であるならば、特に包茎手術や切る長径術は、すれば手術のリスクや確実に大きな後遺症があることを知っていながらさせようとするところに大きな問題があるのです。・・・される側は「いい加減にしろ!・・・」ということです。

医者の人格の問題であり人格を疑われても仕方ありません。・・・一般の人々にとってこういった危険な考えの医者が多くいることを知ることです。

                                    小谷内 栄吉

                                             

                                                                                                                                                       

 

                                                                                                                                                          

 

 

 

 

 

 

          


コメント   この記事についてブログを書く
« 栄吉新聞(1) | トップ |   
最新の画像もっと見る

コメントを投稿

メンズ美容、整形・ブチ整形、美容ブログ、美容外科」カテゴリの最新記事