
天気雨もバスに戻る頃には、すっかり上がってしまいまして、まだまだ散策はできそうな予感。途中の「新川」か「養老館」でバスを降りて温泉(養老温泉は、黒湯で有名です)に入るコースも考えましたが、やや肌寒い天気で風呂上りを移動するのは、ちょっと危険と感じたため、バスで戻ってから車で行こうと思い至りました。なんせ、駐車場は空いていましたし、道もそこそこ混んでいる程度でしたから・・・ねぇ。ということで、バスで駅そばの駐車場まで戻り(320円也)、車に乗り込んでいざ出発です。
続いては、バス便もありましたもう一つの紅葉散策路。梅ヶ瀬渓谷を目指します。
距離は長そうですが、駅からも歩けるようでして、結構たくさんの人が行き来しておりました。そんな人の間をすり抜けながら、ウネウネ道を走らせて、到着したのが渓谷入口。
※ ここに来る途中の道すがらにある紅葉が、今回行った中では一番綺麗でした。

渓谷入口
なんと、ここの駐車場は無料じゃありませんか!!・・・くそぅ

とにかく、駐車場が空いていたのは僥倖と、早速渓谷散策に向かいます
このあたりの紅葉は、まだだったんですよね・・・なかなか難しいです
・・・と、これでも山ヤの端くれですから、近くにあった大福山にも登ります。

なぁんて言っても、階段をちょこっと登るとそこは山頂
大福山!なんだか縁起がよさそうです

展望台は螺旋階段で上に伸びておりました
昇ってみると・・・

な、なんと千葉とは思えない景色に大興奮!!
黄色の山々(森々?)が綺麗に映えてます

こちらは、晴れていれば、はるか遠方(に思える)筑波山まで見えるようです
高い山が少ない千葉ならではですね
と、良い感じのスタートが切れましたから、この先の渓谷も良い景色が見られるかもしれません。と、渓谷は、ここから下に降りていくようです。

歩き出して数分後、なんだか山に来た気分になってきました
すれ違う人も山っぽい格好なんだよなぁ・・・

歩き出して20分・・・紅葉も渓谷もすっかり見られず
何故か竹林地帯を歩いています
そして、山道を下る事30分。ようやく一番下まで降りきったのか、水辺の風景になりました。いよいよ、渓谷観光がスタートのようです。(;´Д`) ハァハァ

養老渓谷に似ていますが、それの野趣溢れる版といった感じでしょうか
未整備な感じが自分にとっては楽しいコース
そういえば、紅葉は?と思って探してみると、皆さん上を見ています。
どれどれと・・・見上げてみると

岩場に張り付くように色々な紅葉が咲き誇っておりました
これもなかなかいいですね

下の方は、栗又方面同様まだもうちょっとな様子

そこかしこに見られる不思議な断層
テーブルのようで面白いです

そして、このコースの楽しみは、景色は当然のこと
こんな感じで6~7回程、川を交差する石渡りですね
狙いじゃなくてバランスが悪いのか、勝手に落ちたりするので、結構苦手なんですよ。まぁ、今では落ちたらブログ行きですけどね(TVの珍プレーじゃないんだから・・・)。沢山歩いているので当然ですけど、砂か土が乗っているからか、意外に安定性は高かったです。ただ、進むほどに難易度が上がっていくのには、ちょっと困りましたね。

最後の方は、本当に難易度が高くて・・・雨の日でなくて本当によかったです
(増水したらおそらくNGですから、雨の次の日は避けましょうね)

やっぱり最後まで紅葉は綺麗でしたね
・・・あ、首イタイ
結局、このコース、下りも合わせて1時間30分~2時間程度歩いた気がしますので、結構ヘビーです。歩きやすいとはいえ、普通の靴で来てしまいましたので、結構足への負担も大きかったようです。こちらに来る際には、しっかりした靴でお越しくださいね。

降りそうな天気でしたけれど、なんとか雨にもなりませんでしたし
日暮れまでにも戻ってこられましたので、ツイテル紅葉ツアーとなりました

と思ったら、最後の最後にまたまた嬉しいプレゼント!
歩いてきた中では一番の見頃でしたね

日が暮れるのも最近早いですし、雨も降りそうですから、早く帰らないとですね
素敵な紅葉の道を歩いて帰ったのでありました
<おしまい>
・・・って、ちょっと待て!
上の大福山から下の梅ヶ瀬渓谷まで2.5kmほど歩いてきました。
そのまま渓谷沿いに2kmほど歩いていきました。
じゃあ、ここはどこですか?
・・・さぁ?(;´Д`)
実は、ちょっとは予感していたんですけどね。渓谷へのルートを下に降っている時に、あぁ、これまた登るんだろうなぁなんて思っていたのですが、すっかり忘却の彼方に押しやっておりました。嫌な予感はしていましたが、案の定、車を止めた場所とは、違う所に来てしまいました・・・。ここに大きな駐車場がありますから、ここが本当の梅ヶ瀬渓谷の駐車場なんでしょうね。
え?自分の止めた場所ですか?

よく見ると、梅ヶ瀬渓谷駐車場入口・・・
確かにこの場所なら無料も納得・・・くそぅ
・・・ということで、混乱しながらもひたすら歩いていった所、優しい案内標識が登場。
大福山まで3キロ _| ̄|○ ムリ
そう言われましても、雨降りそうですし、日が暮れそうですし、くねくねした舗装道路をオール登りですし、お腹空いてますし、ライト持ってませんし、ここまででも結構疲れてますし。とはいえ、すっかり人気も無くなってしまったこの場所で、ヒッチハイクで乗せてくれるとも思えませんし、すっかり手詰まりな状態に陥ってしまいました。大福山に行くしかないとは分かっていながら、上記のような言い訳を頭の中でこねくり回して、全く足が進みません。
ここに居ても埒があかないので、ちょっと駅の方向に行ってみました(こっちは駅まで2.4km)。と、なんと!奇跡的に駅(駐車場)行きのバスが丁度待っていたのでした!! 先ほどまでの不平はどこへやら、パークandライドに感謝、感謝したのは言うまでもありません(こちらからのコースは、近いからか160円とリーズナブル・・・とフォロー)。
これ幸いと乗り込みまして、駅からタクシーに乗って駐車場に戻ったのでした・・・痛い出費です。結局、車で移動していなければ、何の問題もなかったわけですから、「パークandライド」を使わないとろくな事が起きないという教訓が・・・って、自業自得ですね。
しかも、タクシーで、
「どこに行かれます?」
「ええっと、大福山までお願いします(ごにょごにょ)」
「・・・今の時間から、何しに行くんですか?」
「いやぁ、お恥ずかしながら車置いて来てしまいまして・・・」
「あっ、そうでしたか。こんな時間から、あんな所に行くなんて、自殺でもされるのかと思って、思わず聞いてしまいましたよ」
「ははっ・・・」
とまぁ、そんな疑われる時間になっておりましたので、選択としては、間違っていなかったのでしょう。駐車場に着いた頃には、辺りは暗くなっていまして、ライト無しでは危険な状態。しかし、タクシーの人も、こんな時間なのに、まだ駐車場に車が数台残っているのを不思議がっていました。そして、自分が車で狭い道を下って行くと、います、いますよ、おそらく自分と同じコースを辿ってしまった不幸な方々が。車を回収に登ってきているような人達(推測ですが)を、なんと、3組も発見してしまいました。
※ 正しい歩き方としては、定期バスで梅ヶ瀬渓谷分岐まで来てから、大福山に登り、自分と同じコースで梅ヶ瀬渓谷を巡ってから歩いて駅まで帰る方法がベストです。距離は、9-10kmほどになりますので、ここだけでも結構なハイキングコースになりますよ。また、健脚でしたら、バスで栗又の瀧に行き、そのまま歩いて全域を巡るのも一日コースで楽しめそうです。
地図をちゃんと見ろって事ですが、アウトドア好きなら体力と根性でねじ伏せるでしょうけど、観光スポットに来た観光客が簡易地図を見ただけでは、わかりませんね。他のところでも、行ったっきりで帰りをどうしたらいいのか書いていない事が多いので、こんな被害者が多く見られるようですからご注意下さいね。
「観光地は、必ずしもすべてが観光地化されているわけではない」
ということを今回、養老渓谷に学んだのでありました。ただの観光地かと思いきや、結構骨太で1日では回りきれない魅力を持つ、養老渓谷に皆様も如何ですか?
続いては、バス便もありましたもう一つの紅葉散策路。梅ヶ瀬渓谷を目指します。
距離は長そうですが、駅からも歩けるようでして、結構たくさんの人が行き来しておりました。そんな人の間をすり抜けながら、ウネウネ道を走らせて、到着したのが渓谷入口。
※ ここに来る途中の道すがらにある紅葉が、今回行った中では一番綺麗でした。

渓谷入口
なんと、ここの駐車場は無料じゃありませんか!!・・・くそぅ

とにかく、駐車場が空いていたのは僥倖と、早速渓谷散策に向かいます
このあたりの紅葉は、まだだったんですよね・・・なかなか難しいです
・・・と、これでも山ヤの端くれですから、近くにあった大福山にも登ります。

なぁんて言っても、階段をちょこっと登るとそこは山頂
大福山!なんだか縁起がよさそうです

展望台は螺旋階段で上に伸びておりました
昇ってみると・・・

な、なんと千葉とは思えない景色に大興奮!!
黄色の山々(森々?)が綺麗に映えてます

こちらは、晴れていれば、はるか遠方(に思える)筑波山まで見えるようです
高い山が少ない千葉ならではですね
と、良い感じのスタートが切れましたから、この先の渓谷も良い景色が見られるかもしれません。と、渓谷は、ここから下に降りていくようです。

歩き出して数分後、なんだか山に来た気分になってきました
すれ違う人も山っぽい格好なんだよなぁ・・・

歩き出して20分・・・紅葉も渓谷もすっかり見られず
何故か竹林地帯を歩いています
そして、山道を下る事30分。ようやく一番下まで降りきったのか、水辺の風景になりました。いよいよ、渓谷観光がスタートのようです。(;´Д`) ハァハァ

養老渓谷に似ていますが、それの野趣溢れる版といった感じでしょうか
未整備な感じが自分にとっては楽しいコース
そういえば、紅葉は?と思って探してみると、皆さん上を見ています。
どれどれと・・・見上げてみると

岩場に張り付くように色々な紅葉が咲き誇っておりました
これもなかなかいいですね

下の方は、栗又方面同様まだもうちょっとな様子

そこかしこに見られる不思議な断層
テーブルのようで面白いです

そして、このコースの楽しみは、景色は当然のこと
こんな感じで6~7回程、川を交差する石渡りですね
狙いじゃなくてバランスが悪いのか、勝手に落ちたりするので、結構苦手なんですよ。まぁ、今では落ちたらブログ行きですけどね(TVの珍プレーじゃないんだから・・・)。沢山歩いているので当然ですけど、砂か土が乗っているからか、意外に安定性は高かったです。ただ、進むほどに難易度が上がっていくのには、ちょっと困りましたね。

最後の方は、本当に難易度が高くて・・・雨の日でなくて本当によかったです
(増水したらおそらくNGですから、雨の次の日は避けましょうね)

やっぱり最後まで紅葉は綺麗でしたね
・・・あ、首イタイ
結局、このコース、下りも合わせて1時間30分~2時間程度歩いた気がしますので、結構ヘビーです。歩きやすいとはいえ、普通の靴で来てしまいましたので、結構足への負担も大きかったようです。こちらに来る際には、しっかりした靴でお越しくださいね。

降りそうな天気でしたけれど、なんとか雨にもなりませんでしたし
日暮れまでにも戻ってこられましたので、ツイテル紅葉ツアーとなりました

と思ったら、最後の最後にまたまた嬉しいプレゼント!
歩いてきた中では一番の見頃でしたね

日が暮れるのも最近早いですし、雨も降りそうですから、早く帰らないとですね
素敵な紅葉の道を歩いて帰ったのでありました
<おしまい>
・・・って、ちょっと待て!
上の大福山から下の梅ヶ瀬渓谷まで2.5kmほど歩いてきました。
そのまま渓谷沿いに2kmほど歩いていきました。
じゃあ、ここはどこですか?
・・・さぁ?(;´Д`)
実は、ちょっとは予感していたんですけどね。渓谷へのルートを下に降っている時に、あぁ、これまた登るんだろうなぁなんて思っていたのですが、すっかり忘却の彼方に押しやっておりました。嫌な予感はしていましたが、案の定、車を止めた場所とは、違う所に来てしまいました・・・。ここに大きな駐車場がありますから、ここが本当の梅ヶ瀬渓谷の駐車場なんでしょうね。
え?自分の止めた場所ですか?

よく見ると、梅ヶ瀬渓谷駐車場入口・・・
確かにこの場所なら無料も納得・・・くそぅ
・・・ということで、混乱しながらもひたすら歩いていった所、優しい案内標識が登場。
大福山まで3キロ _| ̄|○ ムリ
そう言われましても、雨降りそうですし、日が暮れそうですし、くねくねした舗装道路をオール登りですし、お腹空いてますし、ライト持ってませんし、ここまででも結構疲れてますし。とはいえ、すっかり人気も無くなってしまったこの場所で、ヒッチハイクで乗せてくれるとも思えませんし、すっかり手詰まりな状態に陥ってしまいました。大福山に行くしかないとは分かっていながら、上記のような言い訳を頭の中でこねくり回して、全く足が進みません。
ここに居ても埒があかないので、ちょっと駅の方向に行ってみました(こっちは駅まで2.4km)。と、なんと!奇跡的に駅(駐車場)行きのバスが丁度待っていたのでした!! 先ほどまでの不平はどこへやら、パークandライドに感謝、感謝したのは言うまでもありません(こちらからのコースは、近いからか160円とリーズナブル・・・とフォロー)。
これ幸いと乗り込みまして、駅からタクシーに乗って駐車場に戻ったのでした・・・痛い出費です。結局、車で移動していなければ、何の問題もなかったわけですから、「パークandライド」を使わないとろくな事が起きないという教訓が・・・って、自業自得ですね。
しかも、タクシーで、
「どこに行かれます?」
「ええっと、大福山までお願いします(ごにょごにょ)」
「・・・今の時間から、何しに行くんですか?」
「いやぁ、お恥ずかしながら車置いて来てしまいまして・・・」
「あっ、そうでしたか。こんな時間から、あんな所に行くなんて、自殺でもされるのかと思って、思わず聞いてしまいましたよ」
「ははっ・・・」
とまぁ、そんな疑われる時間になっておりましたので、選択としては、間違っていなかったのでしょう。駐車場に着いた頃には、辺りは暗くなっていまして、ライト無しでは危険な状態。しかし、タクシーの人も、こんな時間なのに、まだ駐車場に車が数台残っているのを不思議がっていました。そして、自分が車で狭い道を下って行くと、います、いますよ、おそらく自分と同じコースを辿ってしまった不幸な方々が。車を回収に登ってきているような人達(推測ですが)を、なんと、3組も発見してしまいました。
※ 正しい歩き方としては、定期バスで梅ヶ瀬渓谷分岐まで来てから、大福山に登り、自分と同じコースで梅ヶ瀬渓谷を巡ってから歩いて駅まで帰る方法がベストです。距離は、9-10kmほどになりますので、ここだけでも結構なハイキングコースになりますよ。また、健脚でしたら、バスで栗又の瀧に行き、そのまま歩いて全域を巡るのも一日コースで楽しめそうです。
地図をちゃんと見ろって事ですが、アウトドア好きなら体力と根性でねじ伏せるでしょうけど、観光スポットに来た観光客が簡易地図を見ただけでは、わかりませんね。他のところでも、行ったっきりで帰りをどうしたらいいのか書いていない事が多いので、こんな被害者が多く見られるようですからご注意下さいね。
「観光地は、必ずしもすべてが観光地化されているわけではない」
ということを今回、養老渓谷に学んだのでありました。ただの観光地かと思いきや、結構骨太で1日では回りきれない魅力を持つ、養老渓谷に皆様も如何ですか?









フツーには終わらないですね(笑
どんまいでっす。
夜更かしのおかげで、1コメげっと?
でもイッパイ歩けたし、紅葉も見れたし、遭難しなくて良かったっちゅーことですね。
山行取りやめのおかげで、2コメげっと?
今日はベランダで青空眺めながら靴洗ってます。ハァ~
ん? でも、なんとかなったのか。じゃ、いいのか。
失礼しました。つい、この説教ばばあが……
えと、そのあたり、私は、春のたけのこ狩の季節に参りました。たけのこの産地なんですよ。でもね、雨もよいの日で……それはそれはおそろしいヒル地獄で…なんとかならなかったのはわたくしのほうでした。
今度は秋に行くことにします。
でもね、うちのダンナは10kmくらいなら舗装道路をテクテク歩いちゃうんですよ。この前なんて、途中に電気のない真っ暗なトンネルが出てきてビビッていたら、すかさずダンナがヘッドランプを出してきよりまして・・・オマエはそんなことまで調査済みだったのか!?と驚いたりしました。
・・・ダンナ、いつでも貸し出しますんでよければ声かけてくださいね(笑
今回は「パラダイス」風味な看板たちと、竹林の竹が倒れすぎなのにウケました(^^)
最後のオチは、くるな?くるな?と予想しながらも、大笑いさせていただきました。
>まゆ太さん
さすがに天候がよくないので、先週末は、皆さんの動きが鈍化していたようですが、まゆ太さんも自宅待機組みでしたか?
やっちゃいましたか。高速道路で反対方向に乗ってしまっても、次の出口までいやが上にも走らなければなりませんが、そんな状況にあるようですね。
>まろんさん
・・・違った意味でもやっちゃいましたよ(爆)。
運動不足の自分には、良い運動になりましたね。最後の紅葉もなかなかのものでしたし。天気が良くて、日が高ければ歩いたはずなんですけど(言い訳)。さすがに観光地ですから、遭難は・・・自分でも・・・無いと。
日曜日は、良い天気でしたからね。ということで、まろんさんも珍しく自宅待機だったのですね。
この言葉だけでも気持ち悪さが募ります。そうですか、ヒルと筍も産地なんですね。途中に竹林がありましたから、そのあたりでも採れるのですかね。まきくまさんは、旬の食材には敏感のようですし、お料理もすこぶる美味い(上手い)と伺っておりますので、ちょっと惚れちゃいます。
自分の名誉のために(?)説明しますと、さすがに途中で気がついたんですよ。でも引き返すより、何はともあれ観光をしてから考えようという気持ちと、そのうち上にぐるーっと周って気がついたらもとの場所になっていたらうれしいなぁという勝手な気持ちが、こんな状況に陥った原因です。そう、適当なんです。確かに、これだけの失敗から学べないのは、三十路を軽く超えた人間としては、ちょっとイカンですね。反省します。
なんかありましたねぇ~。別にネタにすることも無いのですが、なんかオチがつかないと納得できないようでして・・・。
しげダンさんでしたら、何キロでも大丈夫なことでしょうね。ただ、コメント見ていて、「何でヘッデンが出てくるの?!」と普通の懐中電灯じゃないところに、もの凄くツッコミをかましたくてたまりませんでした(笑)。そこがまた良いんでしょうけどね。
お借りしたとしても、速過ぎて・・・ついていけるかどうか不安です。もとい、無理矢理ついていこうとして自分が壊れそうで不安です(爆)。
紅葉、ご堪能いただけた様でこちらも嬉しく思います。
やっぱり、歴戦のツワモノの方々ばかりですと、「オチ」がある事が分かってしまうのですね(汗)。自分も新たなバリエーションを持って臨まないと・・・と、思った所で自分の行動がマンネリなのかと気がついてしまいました。まずは、何事も無くお出掛けが終われた事自体が、バリエーションとして真新しく映るかもしれませんね(笑)。