檜洞丸山頂より

帰りのコースは、楽に往路を戻る事も考えましたが
すれ違いが大変と判断して、犬越路経由で行くことに
sanaeさんの山行報告を参考にしたこともあったのですが・・・ちょっと大変そうです

こちらのツツジはまだ開花前、見頃はまだ先のようです

先ほどとはうって変わった尾根道コース
こちらの方がテンションは上がりますね
ここで再び携帯の電波が復活しました。そして、メールが・・・@冷酒さんからです。
「ヂツはまだ家でグダグダ中です。」
・・・えっ?!
「昨夜飲み過ぎて三度寝?してしまい。。。」
・・・さすが、@冷酒さんだと、ちょっと笑ってしまいました。またご一緒できる事を楽しみにしていますよ。とはいえ、飲みすぎて三度寝しながらも朝も早よからメール返信をいただける@冷酒さんの優しさを垣間見た一瞬でした(フォロー)。

ということで、一人旅は続きます
見た目は大変そうな道ですが、天気がよければ歩き易い道ですね

こちらにもシロヤシオやツツジがそこかしこ
おそらく山ヤの方には、こちらの方が綺麗と思うかもしれませんね

まるで鈴蘭、まさに鈴なり

遠方には富士山も健在、この犬越道コースは花と景色とを堪能出来て気に入りました
しかも本当にいい天気でして、誘っていただいた@冷酒さんには感謝です
朝もまだ早い時間ですし、犬越道ルートを取りましたので、すれ違う人もまだまだ少なめ。一緒の方向に歩くオジサン一人とまた写真を撮るたびに前後が入れ替わって歩いておりまして、すれ違った人もまだ一人程度。朝早いのは正解ですね。

なんといっても素晴らしいのが尾根道に続く花のトンネル

またまた、足が進まないほどの色々な景色を堪能しまして
ようやく神ノ川分岐到着
ここでは、通信状態がとてもよかったので、分岐のベンチに座って携帯メール。
と、先ほどのお返事を@冷酒さんから頂いておりました。
「下山は新緑の美しい石棚山から箒沢へのコースを下りましょうね」
あらら、遅かったですわ・・・。その旨をお返事すると、危ないから避難小屋まで携帯メールチェック禁止のお達しが・・・さすがのお気遣いに心がホンワカします。といったやり取りやらしてベンチでノンビリ休憩していますが、その間誰も通りかかりません。やっぱり早すぎたのか、このコースはあまり人が来ないのか、初めてなので分かりませんが、休養を十分にとりまして先に進みます。
いい天気といい景色を前に鼻歌交じりで歩いていると、先の開けた尾根道から二人組が登ってきます。・・・ん? 見たことがあるような、はて?
と、どんどん近付く姿を見て、ハッと気が付きます。おおっ、あなたはU太さん!! そして、もちろんK林さんも!!
「こんにちは」と目が合った時、何か気の利いたことでも言おうかと思いましたが、こういったときには何も出来ないものですね。「あー!」だの「おー!」だのという、感嘆符しか出て来ないですし、名前すらも思いついていながら口から出てきません。
実際、バッタリ初めて(と思ったらまゆ太さんがいましたね)、登山道でバッタリをするのは初めて(と思ったらheppocoさんと気が付かれずにしていました)・・・まぁ、こうしてお知り合いの方に合うことがあまりになかったもので、こういう時は、嬉しさとなんだかもうワーッって感じでパニックになるものですね。そこでしばらくお話をしまして、自分では考えられないコース構想(グルリップ)を伺いまして、午前中に帰ろうとしている自分との格の違いを思い知らされました。とはいえ、この時点でもう膝が痛いという、どうにも情けない状態だったのですけどね。

この先の犬越路までは、花も無くなりまして、より険しさが増してきました
往路との違いは岩の大きさ、鎖場なんてのも出てきたりします

その次は笹藪がえらいことに
ワッサワッサと掻き分けて歩きます
その途中、肩口からなんともいえない痛みが発生しました。最初は、ザックのショルダーが当たっているのかと思いきや、その後、何故か激痛に。ザックを下ろしてみても何も居ないのですが、肩には妙な痛みが走ります。そんな見えない敵と戦った結果は、帰宅後見ると肩口に数箇所の巨大な赤い発疹が出来ておりまして、未だ消えずに残っております(山ダニでしょうか?)。

花は無くてもブナはあります
この時間になると結構登ってくる方が増えてきました、8時スタートくらいでしょうかね

結構険しい道だったので時間はかかりましたがようやく犬越路到着です
前方が新しくなった避難小屋

ここのベンチからの景色もなかなかのもの
ここで今更の食事休憩にします
犬越路では、大勢の登山客でにぎわっておりました。殆どがこれから登る方ばかりで、早朝歩きのよさを改めて実感しました。その中で、通行禁止の神ノ川から犬越路コースを来た方がいらっしゃいましたが、崩落は犬越路の近辺のみであとは何とか歩けると言われておりました。とはいえ、普通の方は止めた方がいいでしょうね。
※ 神ノ川~犬越路間は、昨年の台風の影響で現在も通行禁止です。

こちらが避難小屋の中、隣には水が流れるトイレもあります
とにかく綺麗、そして全く臭くない

犬越路まで出れば後は楽かと思いきや、まだまだ距離がありました
沢沿いということもあってか、石がゴロゴロしています

物音がしたので見ると、沢の向こうに鹿がこっちを向いて警戒中
脅かさないように恐る恐る写真をパチリ

ようやく沢に到着
しかし、ここはまだ用木沢出合ではないそうで・・・

川を渡って向こう岸かと思いきや
赤い矢印に救われました

もぐら怪獣

続いての沢は・・・ん? 橋が水の中へ続いています

周辺を歩き回ってみたところ
どうにもこの平均以下の歩幅の自分では飛べない川のようです
地図にも確かに「渡渉」とは書いてありましたが、通常は何とかなるものです。川にある石を見ながら「あれは罠だろう」「あれは動く」「あれは滑る」「二歩目はどうする?」など考えながら、なかなか結論が出てきません。それは、「川を無理やり渉ろうとして、石に足を乗せたとたん滑って転倒。新しいカメラ、いきなり水没」という、なんともありがちな結果に向かっている気がしてならないからです(ありがちじゃないですけどね)。靴を脱いでジャブジャブ歩くのも、別に問題は無いのですが、オトコたるもの、どうしてもチャレンジがしたいお年頃。落ちてもいい、転ばなければ、という覚悟を決めて、いざ出陣です(バカ)。
とはえい、飛んでみると意外に出来るもので、最初の難関をすんなり越えて1つ目をクリアです。

しかし、次の難関が・・・あのデカイのが嫌な予感をプンプン匂わせています
・・・何故か、ちょっと足元が冷たくなりました。

そこからは、特に何も無く無事に用木沢出合に到着
ここにも駐車場所があるようですが、やはり時期なのかスペース作りに必至な車も

後は道路沿いを歩くだけ・・・と看板を見ると
酒匂川

匂いませんでした・・・

出合からすぐのキャンプ場の自動販売機
なんと通常価格ですよ!(登山口は30円アップなのに)

戻ってきてもまだ11時過ぎ、本当にいい天気でちょっと勿体無い気もします

一般の駐車スペースに停められなかった車は、道路脇に長蛇の列
これがズーッと先の橋まで続いています、さすが最盛期!!
==================
檜洞丸(神奈川県/本日の最高峰 檜洞丸 1551m)
日程 : 2008年6月1日(日)
天候 : 晴れ
コース: (5:00)西丹沢自然教室~(5:40)ゴーラ沢出合~(6:00)中間地点(2.4km)~(6:50)山頂手前800m地点~(7:30)檜洞丸山頂~(8:30)神ノ川分岐~(9:30)犬越トンネル分岐~(9:35)犬越路~(10:50)用木沢出合~(11:15)西丹沢自然教室
行程 : 日帰り 6時間15分(もろもろ含む)
==================
この季節になると、行きたい場所の1つとして候補になるのですが、静かな山旅をしたい自分としては、今まで、足を向けることはありませんでした。ただ、そうはいっても、皆さんをひきつけてやまない魅力があるわけですから、お誘いに乗った形で、ようやく行くことが出来ました。しかも早朝山行であったことが幸いし、人も少ないいつものような静かな山行となりまして、これにはとても満足でした。夕方から飲み会にも行けましたし・・・。
予想外は、いくつかありましたが、なんといってもちゃんとした山歩きであったことが一番予想外でした。ただの花観賞かと思いきや、ちゃんと山も堪能できるとは、運動不足の自分には、これも満足の一つでした。次回は、マイスターについて別の山歩きも楽しんでみたいものです。混雑が嫌いな方、早朝お勧めですよ。
<おまけ>

山といえば、たまにある看板も楽しいもの
安全登山四原則
1.ムリのないけいかく
2.キケンなことはしない
3.ナカマからはなれない
4.エダミチにはいらない
確かに!と今見れば思えますね。
ただ、歩いて目に付いた最初は、下の文字が霞んでいたこともあったためか
3.仲間からは・・・慣れない?!
・・・切なすぎます。仲良くして下さい。

帰りのコースは、楽に往路を戻る事も考えましたが
すれ違いが大変と判断して、犬越路経由で行くことに
sanaeさんの山行報告を参考にしたこともあったのですが・・・ちょっと大変そうです

こちらのツツジはまだ開花前、見頃はまだ先のようです

先ほどとはうって変わった尾根道コース
こちらの方がテンションは上がりますね
ここで再び携帯の電波が復活しました。そして、メールが・・・@冷酒さんからです。
「ヂツはまだ家でグダグダ中です。」
・・・えっ?!
「昨夜飲み過ぎて三度寝?してしまい。。。」
・・・さすが、@冷酒さんだと、ちょっと笑ってしまいました。またご一緒できる事を楽しみにしていますよ。とはいえ、飲みすぎて三度寝しながらも朝も早よからメール返信をいただける@冷酒さんの優しさを垣間見た一瞬でした(フォロー)。

ということで、一人旅は続きます
見た目は大変そうな道ですが、天気がよければ歩き易い道ですね

こちらにもシロヤシオやツツジがそこかしこ
おそらく山ヤの方には、こちらの方が綺麗と思うかもしれませんね

まるで鈴蘭、まさに鈴なり

遠方には富士山も健在、この犬越道コースは花と景色とを堪能出来て気に入りました
しかも本当にいい天気でして、誘っていただいた@冷酒さんには感謝です
朝もまだ早い時間ですし、犬越道ルートを取りましたので、すれ違う人もまだまだ少なめ。一緒の方向に歩くオジサン一人とまた写真を撮るたびに前後が入れ替わって歩いておりまして、すれ違った人もまだ一人程度。朝早いのは正解ですね。

なんといっても素晴らしいのが尾根道に続く花のトンネル

またまた、足が進まないほどの色々な景色を堪能しまして
ようやく神ノ川分岐到着
ここでは、通信状態がとてもよかったので、分岐のベンチに座って携帯メール。
と、先ほどのお返事を@冷酒さんから頂いておりました。
「下山は新緑の美しい石棚山から箒沢へのコースを下りましょうね」
あらら、遅かったですわ・・・。その旨をお返事すると、危ないから避難小屋まで携帯メールチェック禁止のお達しが・・・さすがのお気遣いに心がホンワカします。といったやり取りやらしてベンチでノンビリ休憩していますが、その間誰も通りかかりません。やっぱり早すぎたのか、このコースはあまり人が来ないのか、初めてなので分かりませんが、休養を十分にとりまして先に進みます。
いい天気といい景色を前に鼻歌交じりで歩いていると、先の開けた尾根道から二人組が登ってきます。・・・ん? 見たことがあるような、はて?
と、どんどん近付く姿を見て、ハッと気が付きます。おおっ、あなたはU太さん!! そして、もちろんK林さんも!!
「こんにちは」と目が合った時、何か気の利いたことでも言おうかと思いましたが、こういったときには何も出来ないものですね。「あー!」だの「おー!」だのという、感嘆符しか出て来ないですし、名前すらも思いついていながら口から出てきません。
実際、バッタリ初めて(と思ったらまゆ太さんがいましたね)、登山道でバッタリをするのは初めて(と思ったらheppocoさんと気が付かれずにしていました)・・・まぁ、こうしてお知り合いの方に合うことがあまりになかったもので、こういう時は、嬉しさとなんだかもうワーッって感じでパニックになるものですね。そこでしばらくお話をしまして、自分では考えられないコース構想(グルリップ)を伺いまして、午前中に帰ろうとしている自分との格の違いを思い知らされました。とはいえ、この時点でもう膝が痛いという、どうにも情けない状態だったのですけどね。

この先の犬越路までは、花も無くなりまして、より険しさが増してきました
往路との違いは岩の大きさ、鎖場なんてのも出てきたりします

その次は笹藪がえらいことに
ワッサワッサと掻き分けて歩きます
その途中、肩口からなんともいえない痛みが発生しました。最初は、ザックのショルダーが当たっているのかと思いきや、その後、何故か激痛に。ザックを下ろしてみても何も居ないのですが、肩には妙な痛みが走ります。そんな見えない敵と戦った結果は、帰宅後見ると肩口に数箇所の巨大な赤い発疹が出来ておりまして、未だ消えずに残っております(山ダニでしょうか?)。

花は無くてもブナはあります
この時間になると結構登ってくる方が増えてきました、8時スタートくらいでしょうかね

結構険しい道だったので時間はかかりましたがようやく犬越路到着です
前方が新しくなった避難小屋

ここのベンチからの景色もなかなかのもの
ここで今更の食事休憩にします
犬越路では、大勢の登山客でにぎわっておりました。殆どがこれから登る方ばかりで、早朝歩きのよさを改めて実感しました。その中で、通行禁止の神ノ川から犬越路コースを来た方がいらっしゃいましたが、崩落は犬越路の近辺のみであとは何とか歩けると言われておりました。とはいえ、普通の方は止めた方がいいでしょうね。
※ 神ノ川~犬越路間は、昨年の台風の影響で現在も通行禁止です。

こちらが避難小屋の中、隣には水が流れるトイレもあります
とにかく綺麗、そして全く臭くない

犬越路まで出れば後は楽かと思いきや、まだまだ距離がありました
沢沿いということもあってか、石がゴロゴロしています

物音がしたので見ると、沢の向こうに鹿がこっちを向いて警戒中
脅かさないように恐る恐る写真をパチリ

ようやく沢に到着
しかし、ここはまだ用木沢出合ではないそうで・・・

川を渡って向こう岸かと思いきや
赤い矢印に救われました

もぐら怪獣

続いての沢は・・・ん? 橋が水の中へ続いています

周辺を歩き回ってみたところ
どうにもこの平均以下の歩幅の自分では飛べない川のようです
地図にも確かに「渡渉」とは書いてありましたが、通常は何とかなるものです。川にある石を見ながら「あれは罠だろう」「あれは動く」「あれは滑る」「二歩目はどうする?」など考えながら、なかなか結論が出てきません。それは、「川を無理やり渉ろうとして、石に足を乗せたとたん滑って転倒。新しいカメラ、いきなり水没」という、なんともありがちな結果に向かっている気がしてならないからです(ありがちじゃないですけどね)。靴を脱いでジャブジャブ歩くのも、別に問題は無いのですが、オトコたるもの、どうしてもチャレンジがしたいお年頃。落ちてもいい、転ばなければ、という覚悟を決めて、いざ出陣です(バカ)。
とはえい、飛んでみると意外に出来るもので、最初の難関をすんなり越えて1つ目をクリアです。

しかし、次の難関が・・・あのデカイのが嫌な予感をプンプン匂わせています
・・・何故か、ちょっと足元が冷たくなりました。

そこからは、特に何も無く無事に用木沢出合に到着
ここにも駐車場所があるようですが、やはり時期なのかスペース作りに必至な車も

後は道路沿いを歩くだけ・・・と看板を見ると
酒匂川

匂いませんでした・・・

出合からすぐのキャンプ場の自動販売機
なんと通常価格ですよ!(登山口は30円アップなのに)

戻ってきてもまだ11時過ぎ、本当にいい天気でちょっと勿体無い気もします

一般の駐車スペースに停められなかった車は、道路脇に長蛇の列
これがズーッと先の橋まで続いています、さすが最盛期!!
==================
檜洞丸(神奈川県/本日の最高峰 檜洞丸 1551m)
日程 : 2008年6月1日(日)
天候 : 晴れ
コース: (5:00)西丹沢自然教室~(5:40)ゴーラ沢出合~(6:00)中間地点(2.4km)~(6:50)山頂手前800m地点~(7:30)檜洞丸山頂~(8:30)神ノ川分岐~(9:30)犬越トンネル分岐~(9:35)犬越路~(10:50)用木沢出合~(11:15)西丹沢自然教室
行程 : 日帰り 6時間15分(もろもろ含む)
==================
この季節になると、行きたい場所の1つとして候補になるのですが、静かな山旅をしたい自分としては、今まで、足を向けることはありませんでした。ただ、そうはいっても、皆さんをひきつけてやまない魅力があるわけですから、お誘いに乗った形で、ようやく行くことが出来ました。しかも早朝山行であったことが幸いし、人も少ないいつものような静かな山行となりまして、これにはとても満足でした。夕方から飲み会にも行けましたし・・・。
予想外は、いくつかありましたが、なんといってもちゃんとした山歩きであったことが一番予想外でした。ただの花観賞かと思いきや、ちゃんと山も堪能できるとは、運動不足の自分には、これも満足の一つでした。次回は、マイスターについて別の山歩きも楽しんでみたいものです。混雑が嫌いな方、早朝お勧めですよ。
<おまけ>

山といえば、たまにある看板も楽しいもの
安全登山四原則
1.ムリのないけいかく
2.キケンなことはしない
3.ナカマからはなれない
4.エダミチにはいらない
確かに!と今見れば思えますね。
ただ、歩いて目に付いた最初は、下の文字が霞んでいたこともあったためか
3.仲間からは・・・慣れない?!
・・・切なすぎます。仲良くして下さい。









わたしも、そんな気分におちいることしょっちゅうあります。なんか、私だけ、みんなから浮いてるような……
あ、実際浮いてるか。。。
ああ、切ない。
で、気になるのはダニなんですけど~。
ほんとにダニだともぐってるらしいですよ。お医者さん行ったほうがいいですよん。
で、わたし、あの、犬越路からの展望大好きなんですよねー。写真ありがとうございやす。
なんか、ねこさんのお陰でいけなかった丹沢シロヤシオ堪能できてよかったなりよ~
なに、まきくまさんまでノッてるんですか!!(爆笑)
夜中に笑ってもうたわ(おなかいた~い)
いやいや、まきくまさんは、慣れてますよ~。浮いているのは、個性がキワキワに際立っているからで、そればっかりは、山というよりは、どこでも同じではないかと…(汗)。あ、褒め言葉ですから。
ダニ、まだいるんですかね?鼻からバルサン焚いた方がいいですかね。鎮静化して安堵していましたが、何だかドキドキ。
ステキなツッコミ有難う御座います。m(_ _)m
まきくまさんの乗っかりがあって、はじめて完成するこのネタ、ちゃんとB作さんで締めて頂けました。皆さんあってのこのブログ、これからも宜しくお願いします。
…何か締めのコメントになってしまいましたね。
有効!
って、後でtochikoが
「ホワイトバランスが悪いんじゃないかなぁ?」
って言ってます。
確かに白が飛んでいるような・・・。
露出補正など設定変更の必要ありっ!!
tochikoに 一本っ!
オイラも「慣れないっ!」派っすよ。(シクシク)
↑浮いてる方もいらっしゃるようですが、沈んでるほうです。。。(エッヘン!←バカ)
今度はあそこ誘ってみようかな~っと。イヒッ!
えっと、犬越路~檜洞の稜線なかなか良いですよね。
いつ行っても気持ちのいいところです。今度は檜洞~蛭ヶ岳の稜線もゼヒ歩いてみてください。これまた静かで良いところです。
それでは、また山で飲みetcで…
な、なんと、カメラ水没ですって?大丈夫なものなのでしょうか?tochikoさんに怒られませんか?
いい写真を見られている方には、すぐ分かってしまいますね。今回は、新しいカメラで画素数もいいもので、加工しないでそのまま掲載しておりました。やはり、調整必要ですね。…って、撮る前に調整しなきゃですね(汗)。
先般は、色々有難う御座いました。名前も勝手に出してしまいましたが、そこはいつもの事ですので、お許し下さいませ。m(_ _)m
次回は、どちらでしょうか(ワクワク)?宜しければ、集まりに参加頂ければ、早く慣れると思いますよ(笑)。
寝るつもりは毛頭なかったのですが、心地良いベランダの魔力に皆さん同様捕まってしまいました(なんだそりゃ)。楽しいひと時を有難う御座いました。
確かに気持ち良い場所でした。檜洞~蛭ヶ岳は、地図には大変なような事が書いてあるので、ちょいと心配です。日帰りという無理ない計画が出来れば大丈夫ですかね。