ハマハマランド

浜田さやかのまとめです

12月30日(水)のつぶやき

2015-12-31 03:57:05 | 日記

まわりくどいことはつぶやきません。とにかく相互フォロー。話はそれからですよ #follow #sougofollow #folloeme #followmejp #folloedaibosyu #相互フォロー


独立開業を考えたり、主婦の手習いをどうせなら収入に結び付けたいと、自宅でのネイルサロン開業を考える人は案外多いものです。そんな時、まず何をどうすれば良いのか分からないという人も多いことでしょう。開業自体は、それほど難しい事ではありません。


ネイルなんて、言ってしまえば、机と椅子だけあれば出来るのですから。しかし、友人や親戚ならともかく、お客様に来ていただくためには、やはりそれなりのスペースや雰囲気が必要になりますよね。


「お子さん連れでも遠慮なく」を売りにするなら、いかにも自宅の一角といった感じでも良いかもしれませんが、一般的には、あまりに生活感がありすぎる空間ではリピーターがつきにくいです。なので、やはりまずは、場所の確保とリフォームなどが必要になります。


サロンが用意できたなら、自分でチラシやHPを作って宣伝してお客を集めることになりますが、開業するのですから、当然確定申告も必要になりますし、その為には経理の知識も必要になります。それらをすべて会計事務所などに任せることも可能ですが、毎月多くの費用がかかります。


また、計算してもらえばいいというものではなく、月々の収支から経営方針を考えなければなりませんから、ある程度は経営知識も必要になってきます。


開業するからには、それなりの収入を求めているでしょうから、このあたりはきっちりおさえておきたいですよね。どんなに稼いでも経費の方が多かったら、赤字になってしまいます。


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12月29日(火)のつぶやき

2015-12-30 03:57:56 | 日記

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お客さんを取るためには、チラシを作って配ったり、HPを作って宣伝したり、近所の人達や友人達に口コミで広めてもらったりといった宣伝が必要になります。それらを全て自分で行えばお金はかかりませんが、チラシを作って業者に配ってもらえばお金がかかります。


また、最初の間は思うように収入につながらないこともありますから、数ヶ月間は収入がなくても生活できるだけの蓄えを用意しておきたいですね。


開業資金に関しては、それこそピンからキリと言えるのですが、開業のための資金というよりは、むしろ軌道に乗るまで食いつぶす預貯金を準備しておく方が重要かもしれません。半年~1年分の生活費があれば、安心して開業できるでしょう。


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12月28日(月)のつぶやき

2015-12-29 04:00:45 | 日記

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ネイルサロンを開業するために、一番気になるのはその開業資金でしょう。しかし、これは「何処で開業するか」によって、大きく変わってきます。例えば、渋谷の一等地に店舗を借りるとなったら、その賃貸料だけで、月に莫大な費用がかかってしまいます。


ですが、自宅の一室を使うとすれば、賃貸料が全く掛からないどころか、自宅のローンや賃貸料金・光熱費なども経費として認められます。もし、自宅で開業するとしたならば、簡単なリフォームが必要なケースもあるでしょうが、他にはネイルの道具と、空間を少し飾る程度で済んでしまいます。


多くの場合は、元々ある程度のネイルセットは持っているでしょうから、それほどの初期費用は掛かりません。しかし、最初はまず、お客を呼ぶことが一番大変です。


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12月27日(日)のつぶやき

2015-12-28 03:55:36 | 日記

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これからネイリストを目指そうと思う人も多いと思いますが、気になるのはその収入ですよね。正直な話、ネイリストの収入はピンからキリと言わざるを得ません。多くの場合は、まずネイルサロンに就職して、経験を積みながら勉強し、技術を磨いていく人が多いと思います。


ネイルサロンに就職した場合も、それなりに経験がある、あるいは、検定に合格している場合には、即戦力として働くことが出来ますから、どれだけお客さんを取れるか(売上を上げるか)で、ある程度の収入は見込めるでしょう。


しかし、「ネイルサロンに就職して、そこで色々教えてもらおう」と思っているような場合、最初は見習いとして雑用係のような仕事しかできませんから、当然、給与も一般的な事務員程度の給料が出るかどうか?といったところでしょう。


同じサロンに勤めていても、どれだけ指名があるかによっても、収入には違いが出てきます。一般的には、見習いという形での就職だと、手取りで15万円程度といったところが相場だと思います。


しかし、自分でお客を取れるようになれば、当然給料は上がりますし、指名が増えれば給料アップしてくれるサロンが多いでしょう。もちろん、サロンの方針によっても違いがあるでしょうから、その辺りは最初に確認しておくと良いですね。


多くの場合、ある程度技術が身につくと、独立開業を考える人が多いことと思います。逆に、主婦が「趣味と実益を兼ねて自宅で開業したい」と考える人も多いようですが、その場合には経営力や経理能力も必要になってきます。


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12月26日(土)のつぶやき

2015-12-27 03:59:39 | 日記

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せいぜいあなたの友人や知人を集めて、安くネイルをしてあげるという程度のことしか出来ないでしょう。お客を呼び込むためには、やはり肩書きと経験がとても重要です。そういった意味では、資格をとった上で経験を重ねる。


あるいは、サロンで働きながら、資格取得と経験を積むのを同時に目指すというのが良いですね。最近は、ネイルサロンの求人も、経験者や資格保持者に限られていることもありますから、未経験で雇ってもらうのも難しくなってきました。


ですから、やはり、ある程度の独学は必要だろうと思います。


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