感謝日記

日常の小さな出来事を書いていく予定です★

★みことば

2012-12-31 19:54:47 | Weblog
『心を尽くして主に拠り頼め。自分の悟りにたよるな。あなたの行く所どこにおいても、主を認めよ。
そうすれば、主はあなたの道をまっすぐにされる。』


                箴言   3:5~6
コメント

保護者

2012-12-31 19:34:05 | Weblog
子どもは、自分を守ってくれる両親などがそばにいてくれるだけで安心する・・・
でも大人になっても、その気持ちは変わらないかなぁと思う・・・

いつも、そばに誰かいてほしいと思う・・・
そして人は求める・・・でも、誰も自分の理想とする人には出会えない・・・時にはぶつかり、落ち込み
落胆することのほうが多いかも・・・

なぜなら、人はみな弱い者、いつもささえてあげる、答えてあげる力はない・・・
でも私たちの創造主に頼るなら、きっと答えてもらえる・・・助けてもらえる・・・

それは、神さまはこの世のすべてを造られた唯一のお方、全能の神であり天のお父様だから・・・
このお方は、私たちの心の中さえもすべて知っておられる・・・とっても、うれしい!(^^)
コメント

京都駅前

2012-12-30 19:42:30 | Weblog
黒い大理石のような素材で造られている、とってもすてきなJR京都駅前には、お正月を演出する大きないけばなの作品がたくさん展示されていました。流派はいろいろでそれぞれの力作、すごく豪華でもうすでに迎春の雰囲気でした!

茶道、華道の家元があるところはといえば京都ですね。

今日は1日中雨でしたが、駅構内のみどりの窓口には、スーツケースを持って、乗車券を求める人たちでいっぱい・・・またデパートでは、特におもちゃ売り場などにある子どもの遊び場においては、子どもさんを連れたパパたちでいっぱいでした!・・・この雨のなか、駅前のバス乗り場は、バス待ちの人々の列が途切れることなく続いていました・・・2012年、あわただしい時がすぎていきます。
すべてが感謝です!(^^)
コメント

★みことば

2012-12-30 08:34:18 | Weblog
『何をするにも、人に対してではなく、主に対してするように、心からしなさい。』


コロサイ 3:23
コメント

2012-12-30 08:30:07 | Weblog
今日は朝から雨。年末だし日曜日、会社も学校も休み
電車の中も静かで落ち着いている…

車窓から見る景色もいいし、ゆっくりするっていいなぁと思う…

人ごみの中は疲れる…
静かで、雨…神様はいろいろな日を与えてくださいます、感謝です。(^-^)
コメント

★みことば

2012-12-29 20:54:07 | Weblog
『主の道は平らだ。正しい者はこれを歩み、そむく者はこれにつまずく。』


                    ホセア   14:9
コメント

知恵

2012-12-29 20:43:55 | Weblog
小さな子どもが泣き出したとき、どのようにしていいか分からなくなる・・・
そんなとき、知恵が必要だなぁと思う・・・

自分なら、どうしてほしいかと考える・・・
泣くことを忘れさすために、何か興味をひくことに気持ちをもっていく・・・

成功した!(^^)

大人も子ども、相手の立場に立って接していくということがとっても大切だと思った!
知恵ってその都度その都度、必要である・・・やっぱり祈って神に知恵を求めることがいちばんかな?
コメント

★みことば

2012-12-28 22:12:14 | Weblog
『人は、天から与えられるのでなければ、何も受けることはできません。』


              ヨハネ   3:27
コメント

プレゼント

2012-12-28 21:53:48 | Weblog
プレゼントなどいろいろと贈り物の多い時期ですが、いただきものってその贈ってくださる方の心がとっても嬉しいものです!

人間社会の常識としては、やはりいただいたらお返しをと考えますが・・・
 
でも、神さまから人へのプレゼントや愛は一方的です。与えるばかり・・・
人はいつも見返りを求めるものです!愛するから愛してほしいと求めるものです!

全然違うのですね・・・人の常識を超えた神さまの愛は大きく、深く、高く、偉大なものだなぁと思います。神さまの愛に感謝です!(^^)
コメント

★みことば

2012-12-27 21:06:34 | Weblog
『正しい者の悩みは多い。しかし、主はそのすべてから彼を救い出される。主は、彼の骨をことごとく守り、その一つさえ、砕かれることはない。』


                    詩篇   34:19~20



                   
コメント