井の頭公園通り通信

吉祥寺でもない、三鷹でもない、ここ井の頭には面白そうなものが沢山ありそう。

井の頭池 カイツブリ引っ越し

2020年07月02日 | なめこ
2020年7月2日
井の頭池
カイツブリ引っ越し

野口雨情の歌碑の近くのカイツブリの家族のお話です。
ここの両親、ちょっと間抜けです。最初の巣は、雨風にも人間の目にもさらされるところに作ってしまいました。卵が孵化したのをきっかけに、池のへりに引っ越ししました。それでも人間がうるさかったのでしょう。今度、3回目の引っ越しをしました。しかし、その場所は、2回目よりも人間に近いところなのでした。手を突っ込めば届きそうな感じです。親鳥はイライラしています。しかし、親が、こんな風に間抜けだと、子ども達はしっかり育ちそうだと私は思いますも
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東急池上線五反田駅の下

2020年07月01日 | なめこ
2020年7月1日
東急池上線五反田駅の下

山手線が走っている。
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井の頭某所 ネジバナ

2020年07月01日 | なめこ
2020年6月29日
午前6時前
井の頭某所
ネジバナ
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井の頭池 カイツブリ

2020年07月01日 | なめこ

2020年7月1日
井の頭池

このカイツブリは、変な場所に巣をつくってしまった。浅はかなカイツブリです。
そのため、雨風にも、人間の目にも、さらされ続けました。
このカイツブリの偉いところは、悪い環境下でも諦めずに、卵を産んで温め続けたことです。
昔流行った、「鈍感力」という言葉を思い出しました。
雛が生まれたら、さっさと、引っ越しをした、フレキシブルなところも偉いと思います。
雛の体には縦縞の模様があるので、どこにいるのかわかりにくいです。4羽入るのですが、わかりますか?
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井の頭池 カイツブリの巣

2020年06月30日 | なめこ

2020年6月29日
井の頭池
ひょうたん橋に行く途中

1枚目の写真は6/26。カイツブリが卵を温めていました。
2枚目の写真は、空っぽの巣です。卵は1個もありません。
巣ができて、玉子が産まれて、雛になって、巣だって行く…、当たり前のようだけれど、必ずしも当たり前でないのだということを、思い知らされました。
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井の頭池 カイツブリお引っ越し

2020年06月25日 | なめこ
2020年6月25日
井の頭池
カイツブリ
お引っ越し

野口雨情の歌碑の近くにあったカイツブリの巣が無くなっていたので焦った。
辺りを探したら、池の縁の茂みの中にカイツブリがいた。
卵を温めていたはずなのに、どうやって引っ越したのだ?と、思っていたら、カイツブリの胸の辺りに小さなくちばしが。
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西荻窪駅 雨の日

2020年06月25日 | なめこ
2020年6月25日
午前9時ごろ

雨の日
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井の頭池 4羽のカワウ

2020年06月24日 | なめこ
2020年6月23日
井の頭池
4羽のカワウ

カワウの親と2羽の雛、だと思う。
カワウの雛、親と同じくらいの大きさになっても、なかなか巣立ちしない。巣が狭くなって、巣から出てきても、巣のそばにいる。なんだか、図体と態度ばかり大きくなったわりに親離れできない子どものようだ。
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井の頭池 雨降り

2020年06月22日 | なめこ

2020年6月22日
井の頭池
雨降り
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井の頭池 朝

2020年06月20日 | なめこ

2020年6月20日
井の頭池
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