神様助けて

会社を良くしていこうと必死で経営している一人のクリスチャン、神を信じる者がどんな風に祝福され、恵まれて行くのか。

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

インドアゴルフ

2006-06-29 14:46:46 | 零細企業の社長奮戦記
●千葉県総代理店  バージョンアップされた、インドアゴルフシミュレーションシステムの販売と設置工事を行う、千葉県総代理店として業務を始める事になりました。 このマシンの開発に、なんと20年間も費やした社長さんと昨日代理店としての合意に達しました。 インドアゴルフというのは、前方のスクリーンに映し出された本物のゴルフ場と同じコースの写真から起こしたCGに向かって、本当にショットするのです。 そ . . . 本文を読む
コメント

冗談を本気でやる

2006-06-26 19:18:35 | 零細企業の社長奮戦記
●サイコロ 冗談を本気でやってこそ大人のジョークとして昇華する。 これは、ある会社のホームページに書いてある言葉です。 それは、こちらです。 http://www.120.co.jp/iriso-s/ この会社、精密加工を業とする中小企業ですけど、やることが”面白い””すごい””かっこいい”の三拍子揃っています。 こういう会社好きですね。 さりげなく、何気なく、自社の技術レベルを”誇示” . . . 本文を読む
コメント

ワールドカップ(5)

2006-06-23 16:49:08 | 日記
●負けました  ヤッパリ、という感じですが一縷の望みも絶たれたって感じで、Fグループ最下位で敗退しました。 それはそれとして、このブラジル戦では、レベルの差をイヤというほど見せ付けられましたね。特にボールキープ力には、圧倒的といえる力の差を感じました。 まるで、プロと高校生の試合を見ているようでした。 今回のワールドカップで強く感じたのは、日本のメディアのいい加減さですね。 特に前評判では、 . . . 本文を読む
コメント

社員が表彰される!

2006-06-21 18:13:29 | 零細企業の社長奮戦記
●支店長賞を受賞  弊社の社員が、労災事故などを防ぐ為の安全標語に応募して、なんと支店長賞に入選しました。 弊社のお得意先である、ビル管理会社の安全大会が毎年7月に開催されるのですが、その際その年度のポスターに掲載される標語の募集があります。東京・神奈川・千葉の三支店合同でおこなわれ、毎年多数の応募があります。 弊社も今年は、私を含めて5名が応募作品を出していました。 そのうちの一人が、見 . . . 本文を読む
コメント

ワールドカップ(4)

2006-06-19 17:43:26 | 日記
●クロアチア戦は引き分け  に終わりましたね。残念ですが、いたし方ありません。 それにしても、手に汗握る白熱戦でした。 どちらも負けるわけにはいかない戦いでしたから、本当にたいへんでした。 最終局面で得点かと思えるプレーもありましたが、もはや体力の限界だったのでしょう。勝って欲しかったけど、しかたありません。 次回は、ブラジル戦です。 優勝候補と戦うわけですから、選手も監督も思いっきり戦って . . . 本文を読む
コメント

ワールドカップ(3)

2006-06-16 09:20:41 | 日記
●ジーコ監督 は、日本人ではないのでその顔の表情から内面を読み取るのは難しいのですが、昨晩のテレビを見ていて、まずいなぁと感じてしまいました。 インタビューでは、初戦のオーストラリア戦での敗北が”尾を引きづって”いる感じが”ありあり”と読み取れました。 一種の嘆きに似た、つぶやきの様にとれる語り口が、ジーコ監督自身のモティベーションが破壊されてしまったように感じたのです。 どんな試合でも、監 . . . 本文を読む
コメント (2)

ワールドカップ(2)

2006-06-14 19:09:04 | 日記
●残念!負けて しまいましたね。 まことに、ガックリと力の抜けた試合となってしまいました。 なんだかんだ言っても、オーストラリアチームの粘り勝ちと言えますね。考えてみたら、南半球は今まで”夏”だったんですよね。 彼らは結構暑さ慣れしていたんですよね。 それにしても、攻撃力に圧倒的差を感じたのは、私ばかりでは無いと思います。 少し酷かったですね、見ていていらいらが、募った試合展開でした。 . . . 本文を読む
コメント

ワールドカップ

2006-06-12 18:33:42 | 零細企業の社長奮戦記
●オーストラリアとの戦い  皆様ご存知のように、ドイツでのワールドカップ、日本VSオーストラリア戦が日本時間で本日12日、夜に行われます。 今回のワールドカップは、イングランドが有力候補といわれていますが、はたしてどうなるでしょうか。 ブラジル、ドイツ、フランスもそれぞれ優勝を狙っています。 もちろん、ジーコジャパンの日本も狙っています。 もうすでに故人ですが私の義父、つまり妻の父は第二次 . . . 本文を読む
コメント

動作試験

2006-06-09 12:07:42 | 零細企業の社長奮戦記
●やっと一応完成に こぎつけました。例のシミュレーションプログラムです。 エクセルを使ったもので、昨日からVBAの動作試験を行っています。 このブログを書いている最中も別のPCで動作試験をしているのですが、昨日までのテストでは、途中で記述の修正や変更を行っており、連続動作試験は本日が初めてとなります。 今のところ、エラー表示は出ていません。 昨日の記述変更までは、エラーのオンパレードでその修 . . . 本文を読む
コメント

共奏と個の尊厳性

2006-06-06 18:45:18 | 零細企業の社長奮戦記
●あなたと同じ人はいない  現在この地球上には、60億を超える人間が生活しています。 私も、そしてあなたもそのうちの一人です。何かのご縁があって、私はこのブログを書いた人で、あなたはそれを読む人です。 しかし、この60億の人というのは、この一瞬のことです。時間が経てば、誰かが生まれ、誰かが死んでいきます。 つまり、この一瞬にも60億の人生が彩られているわけです。 人類の歴史が始まって、現在 . . . 本文を読む
コメント

共奏社会での経営

2006-06-04 18:52:06 | 零細企業の社長奮戦記
●マイノリティーへのアプローチ  共奏という考えは特に目新しくもなくて、演奏者が一人ではなくて、共演者がいるときに、その共演者との息づかい、心づかいから生まれるハーモニーが、輝くことにより、演奏そのものの価値が高まることを言っています。 例えば、お客様との関係を考えた時、売り手と買い手という関係が生じているのと同時に、商品を通しての共感が生じている事に視点を当てようとするのが、共奏社会の始まり . . . 本文を読む
コメント

目的化すべきは共奏社会

2006-06-01 10:08:40 | 零細企業の社長奮戦記
●競争は宿命?  人間の自由という意味をよくよく考えてみると、束縛されない、開放感。というようなニュアンスになるでしょうか。 しかし、この世は、残念ながら最初の創造時とは違った世界になっています。 神はその創造において、完全な世界を創られました。 完全な世界とは、そこにあるものも、神の意思に従って完全だったということです。 しかし、完全ということは、そのものの意思によって、不完全を生み出すこ . . . 本文を読む
コメント