花はそっと咲き 静かに散れ

咲時ハ 花の数にハ あらねども 散にハ もれぬ 山ざくらかな    (伊達政宗)  

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

嘘も国技? 妄想世界に生きる国家

2015年06月27日 | 海外




南朝鮮系 天才少女の大ウソ騒動





学歴至上主義の被害者のような書き方に思わず笑ってしまった

たんなる「民族性」によって「虚言癖」が表面化しただけだろう


この民族はどこまでが現実で、どこから虚妄なのかの判断ができない

自分の口から出ているにも関わらず、虚実の区別がつかないと言うのは

学歴偏重社会の重圧でもなければ、メディアのせいでもない

嘘も百回言えば「本当」になる民族特性である


慰安婦のばぁさんたちも、高給を取っていたことは忘れ

老後の小遣い欲しさに、福島瑞穂の「強制連行」の口車に乗っただけ

そのうちどこまで真実なのかもわからなくなり

強制連行でひどい目に遭ったという妄想が固定化してしまった

元慰安婦(元売春婦)たちが悪いのではない・・・

その体に流れる民族の血がなせる業なのである


半島人たちのことを知れば知るほど、関わってはいけない者たち

油断してはいけない者たちだというのが理解できる


程度の差こそあれ、妄想・願望の世界(異次元)に生きる生き物

たちで構成されている国家が「南朝鮮」なのでしょう。


コメント