花はそっと咲き 静かに散れ

咲時ハ 花の数にハ あらねども 散にハ もれぬ 山ざくらかな    (伊達政宗)  

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書籍の処分

2017年04月12日 | 書籍





過日わが家の書籍を処分するつもりだと書きましたが

本棚が4から2に減り、収まらなくなったという事情から

もし、「引き取っても良いよ」という奇特な方が居られれば

コメント欄のタイトルに「非公開」として、希望の書籍名、住所・お名前

連絡先の電話番号を書いていただければ、できる限り速やかにお送りしたいと思っています

引き取り手の無い書籍は残念ですが処分する事に致します

(御一人何冊でも結構です ただし、書籍は一冊ですので、コメントの早い方優先とさせていただきます)


* 韓国人による震韓論 シンシアリー

* 韓国人による恥韓論 シンシアリー

* 韓国人による沈韓論 シンシアリー

* 韓国人が暴く黒韓史 シンシアリー

* 日韓がタブーにする半島の歴史  室谷 克実

* 沖縄の不都合な真実 大久保 潤・篠原 章

* なぜアメリカは対日戦争を仕掛けたのか 加瀬英明・ヘンリーSストークス

* 連合国戦勝史観の虚妄 ヘンリー・S・ストークス

* 歴史再検証 日韓併合  崔 基鎬

* 大東亜戦争の正体 清水 馨八郎

* なぜ韓国人・中国人は「反日」を叫ぶのか  黄 文雄

* 人種差別から読み解く大東亜戦争 岩田 温

* 日本人の恩を忘れた中国人・韓国人の「心の闇」 呉善花・黄文雄・石平

* 日本人はなぜ日本の事を知らないのか 竹田 恒泰

* 護憲派メディアの何が気持ち悪いのか  潮 匡人

* 憲法改正に仕掛けられた4つのワナ  苫米地 英人

* 電通の正体  週刊金曜日取材班

* 日本人を狂わせた洗脳工作  関野 通夫

* 国民の憲法  産経新聞社

* カエルの楽園  百田 尚樹

* スイスと日本 国を守るということ 松村 劭

* パール判事の日本無罪論  田中 正明

* 終わり方の美学  三島 由紀夫

* 誰も調べなかった日本文化史 パオロ・マッツァリーノ

* 保守とは何だろうか  中野 剛志

* 日本経済の真相  高橋 洋一

* 閉ざされた言語空間  江藤 淳

* 常識を疑うことから始めよう ひすいこたろう・石井しおり

* 日本のこころの教育  境野 勝吾

* ニッポンのココロの教科書 ひすいこたろう・ひたかみひろ

* 梅原猛の授業 道徳  梅原 猛

* 台湾人と日本精神  蔡 焜燦

* 偽りの明治維新  星 亮一


* 昔話はなぜ、お爺さんとお婆さんが主役なのか  大塚ひかり

* なぜ日本人は最悪の事態を想定できないのか  井沢 元彦

* 盗掘でわかった天皇陵古墳の謎  安本 美典

赤字に変わっている書籍はすでに予約済みです)



コメント

長屋の爺の生活の中の書籍たち 4

2015年10月02日 | 書籍



今年はどういうわけか戦前戦後の書籍を中心に読んだ気がする

そのペースは数年前と比較して極端に遅くなっている

年齢的なものと言えるのだが・・・


もっと読むべき書籍があるとは思うのだが

人様の意見は聞かない傾向にあり、芥川賞や直木賞には触手が動かず

もっぱら駄作の中から「宝」を見つけ出す作業にも感じる


今回は数は多くないが読み応えのあるものが多かった

著者の方にはこの場を借りて御礼を申し上げたい




* なぜアメリカは対日戦争を仕掛けたのか ヘンリー・S・ストークス 

* 人種差別から読み解く大東亜戦争    磐田 温  

* 大東亜戦争の正体      清水 響八郎   

* なぜ君は絶望と闘えたのか   門田 隆将   

* 偽りの明治維新     星 亮一    

* 沖縄の不都合な真実    大久保 潤 篠原 章  

* 韓国人による沈韓論   シンシアリー   

* 韓国人による恥韓論   シンシアリー   

* 韓国人による震韓論   シンシアリー   

* 知覧からの手紙   水口 文乃   


著者の方の敬称は略させていただきました (合掌)


これはぜひ読んでみては・・・という書籍が有れば

教えて欲しいという希望があっても、なかなか先輩諸氏の

嗜好とは重ならないのかもしれませんが、いまだに「これを読んでみて」

というお話が皆無で、書店に足を運ぶ回数も少なく、運命的な出会いは

今のところ訪れていません・・・

もしそういう書籍がありましたら勝手ではありますが

紹介していただきたいと願っております (長屋の爺)
 
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