花はそっと咲き 静かに散れ

咲時ハ 花の数にハ あらねども 散にハ もれぬ 山ざくらかな    (伊達政宗)  

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休止のお知らせ

2018年04月11日 | 日記











永い間ありがとうございました



色々な思い出の詰まったブログでしたが、4月末をもってブログを閉じます。


 長屋の爺




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使い難さと維持の難しさ

2018年03月27日 | 日記








いつからだろう・・・

新規投稿をする際に下段にあった【簡易プレビュー】が無くなった

私は読みやすさや文字列の長さを気にしながら「見た目」で

記事を投稿する人間だった

画像の位置はどうか?

読みにくさはないだろうか?

そういう事を気にしながら文章を書き上げていっていた


それができなくなって新規投稿が苦痛になってしまったのだ

インフルで休んでいたから、なおさら気持ちが入らない・・・

言い訳にも聞こえる気がするが・・・

ここら辺で閉じようかとも考えている


想えば2000日を超える日々をこのブログと共に過ごしてきた

流石に2つのブログを同時に維持するのが困難になってきたのも事実


決定では無いですが・・・しばらく放置、その後決定しようと思います

大変勝手なことですがご理解ください。 長屋の爺


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ルールを知らない理由とマナーの悪さ

2018年03月06日 | 社会
全国で事故多発の「一灯式信号機」撤去へ…徳島



 黄色と赤色のランプ点滅で車に交通規制を指示する「一灯式信号機」について、徳島県警は新年度から、撤去を始める。
 ルールを理解していないドライバーによって事故の原因になるケースが多く、試験的に交通標識に置き換えた交差点では、事故が減少したという。
 一灯式信号機は、ランプが点滅し、黄色側が注意しながら、赤色側が一時停止した後に、それぞれ交差点に進入するよう決められている。県内では住宅街など夜間の交通量が少ない場所を中心に105基設置されている。だが、一時停止しないドライバーが多く、全国で事故が多発しているという。
 警察庁が2015年12月に「代替が可能な場合は、信号機の撤去を検討する」と都道府県警に通達したことを受け、県警でも撤去を検討してきた。
 県警は効果を確かめるために、17年1月、徳島市新蔵町の「徳島保健所前交差点」にある一灯式信号機を撤去。代わりに、赤色が点滅していた方向の交差点入り口に夜間になると発光する「一時停止の標識」を設置した。また、交差点内を赤色で舗装して、路面に書かれた「止まれ」の文字を拡大した。約1年かけて調べた結果、撤去前の1年間で6件だった物損事故は3件に減少。人身事故は0件だった。
 孫との散歩で同交差点近くをよく通るという主婦(70)は「これまで車同士が交差点で衝突しそうな時や、スピードを出した車に歩行者がはねられそうな時があった。運転手も夜間発光の標識の方がわかりやすいのでは」と話していた。
 県警は道路を管理する市町村や、地元自治会らと協議を進め、不要な一灯式信号機を撤去していく。交通規制課の吉枝正隆次長は「維持管理費用の面からも不要な信号機は撤去すべきと考える。効果的な代替策を関係者と話し合い、事故の防止にもつなげたい」と話した。(行田航)
2018年03月06日 Copyright © The Yomiuri Shimbun








一灯式信号機のみならず、一旦停止場所の違反も後を絶たない

その理由を考えずに信号機や表示の変更で対処すると、もっと大きな問題に

直面することになる気がする


私の経験からいえば、とにかくルール・法規を知らなさすぎるドライバーが多い事

特に【優先順位の理解不足】、【一旦停止の意味の理解不足】

【施設駐車場の出入り方法のルール無視】等々 数えたらきりがありませんが


どうしてルールを知らないのか?

教習所は実技と法令を学び、運転資格を取得する機関であるのに

きちんと実社会で通用する大事な事に時間を割いていない事が原因と

私は考えます

側道から本線に進入する場合の優先順位など、最近のドライバーは

きちんと理解できていない

一時停止は「きちんと一旦止まればOK」などと勘違いしていること

一時停止とは次のように教えられたはずだ・・・

道路交通法
(指定場所における一時停止)

第43条  車両等は、交通整理が行なわれていない交差点又はその手前の直近において、

道路標識等により一時停止すべきことが指定されているときは、道路標識等による

停止線の直前(道路標識等による停止線が設けられていない場合にあつては、交差点の直前)

で一時停止しなければならない。


この場合において、当該車両等は、第36条第2項の規定に該当する場合のほか、

交差道路を通行する車両等の進行妨害をしてはならない。


* 第36条第2項 車両等は、交通整理の行なわれていない交差点においては、

その通行している道路が優先道路(道路標識等により優先道路として指定されている

もの及び当該交差点において当該道路における車両の通行を規制する道路標識等による

中央線又は車両通行帯が設けられている道路をいう。以下同じ。)である場合を除き、

交差道路が優先道路であるとき、又はその通行している道路の幅員よりも交差道路の幅員が

明らかに広いものであるときは、当該交差道路を通行する車両等の進行妨害をしてはならない。


上記の青色の部分が「後段」と呼ばれ、多くのドライバーが理解できていない

大事な部分である

つまりは止まっただけでは不十分であり、交差する道路を通行する車両の妨害を

してはいけないということなのである


上記の優先順位が定まっていない場合には「左方優先」となるのです

でも教習所で教習生が全員理解できるような授業(講習)をしているのかは

甚だ疑問ですが・・・・


さらに多いのが大型スーパーなどの駐車場から本線に出入りする車のマナー

左折して本線に入るのに右側によって停止し、走行車の途切れるのを待つ

ドライバーの多い事・・・

右から来る車両が左折して駐車場に入りたくても、右側に寄っているため

左折できないで立ち往生する車が多すぎます(後続車は大迷惑)

左半分に停止線が引かれていても、無視するドライバーが殆どなのですから


さらに入口と出口が明記されている場所でも、無視して出口から入ったり

入口から出るなど、まさに「民度」「常識度」を疑うドライバーばかり

マスゴミが言うほど最近の日本人の民度は高くない気がしますが・・・


昨今では教習所は「免許を買うところ」と揶揄されています

マナーと共に「ルール重視」の教習指導を願いたいものですね。



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まだまだ居る 痛みの理解できないぼんくら判事

2018年03月01日 | 裁判






強殺認めず傷害致死など適用、懲役10年判決


一人なら無期どころか・・・・10年とは、この判事や裁判員はヒトの心を

持ち合わせていないようだ


日本は「法治国家」ではなく、犯罪者を【放置】する「放置国家」ではないか?

膏薬と理屈は何処にでもつく

けだし名言である


あほくさくて 話になりません

今の日本の裁判制度には幻滅です

裁判官が日本を滅ぼすのは現実化しつつあります

嘆かわしい限りです



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やらずぼったくり政治の代償を払う南朝鮮

2018年02月25日 | 海外








                                                           




韓国大統領の言動を見ていると、沖縄県知事を彷彿させる


自己の要求は臆面もなく目いっぱいするが、反面意に染まぬことにはとことん反対し

相手の反応に対しては「相手側が悪」という論法である


外交では「友達の友は、必ずしも友達ではない」

逆に「敵の友は 敵である」という事を知らない韓国大統領


やらずぼったくり政治のリスクを知らないとは情けない・・・


嘘つきは泥棒であり、泥棒は嘘をつく

竹島を盗んだ南朝鮮が嘘をつく習性なのは理に適っているのである


アメリカや日本にとって脅威(敵国)である北朝鮮と手を結ぶという事の

本質が理解できない南朝鮮に、雇用どころか外交的利益など供与する意味が無い

相手にしてくれているうちに「目を覚ます」ことが国の為であると自覚すべきだろう


五輪が終わった後に、本当の寒風が吹き荒れるかもしれない

このままでは南朝鮮には春は訪れない可能性も・・・・(笑)





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