コメント欄に画像を貼れないため、このトピックを、前トピ「■検証:悠仁さま運動会の観覧制限や私服警官による職質は「皇室特権」の濫用では?」の関連画像を貼るトピにしたいと思います。
■運動会で力走される初等科2年生の浩宮さま(皇太子殿下):昭和42年10月

出所:不明
運動会で力走される初等科1年生の礼宮さま(秋篠宮殿下):昭和47年10月

出所:不明
■運動会で踊りを披露される初等科1年生の紀宮さま(黒田清子さん):昭和51年10月

出所:不明
■運動会でダンスを披露される幼稚園時代の浩宮さま(皇太子殿下):昭和40年10月

出所:不明
■運動会で大玉転がしをされる幼稚園時代の敬宮愛子さま:平成18年10月

出所:不明
■礼宮さま(秋篠宮殿下)の運動会を観覧する皇太子殿下(天皇陛下)と正田恵美子さん(美智子様の妹君)

出所:不明
■初等科運動会の佳子さま

出所:不明
■中等科運動会の佳子さま

出所:「週刊文春」2009年10月22日号
■高等科運動会の眞子さま

出所:「週刊文春」2009年10月22日号
■運動会で力走される初等科2年生の浩宮さま(皇太子殿下):昭和42年10月

出所:不明
運動会で力走される初等科1年生の礼宮さま(秋篠宮殿下):昭和47年10月

出所:不明
■運動会で踊りを披露される初等科1年生の紀宮さま(黒田清子さん):昭和51年10月

出所:不明
■運動会でダンスを披露される幼稚園時代の浩宮さま(皇太子殿下):昭和40年10月

出所:不明
■運動会で大玉転がしをされる幼稚園時代の敬宮愛子さま:平成18年10月

出所:不明
■礼宮さま(秋篠宮殿下)の運動会を観覧する皇太子殿下(天皇陛下)と正田恵美子さん(美智子様の妹君)

出所:不明
■初等科運動会の佳子さま

出所:不明
■中等科運動会の佳子さま

出所:「週刊文春」2009年10月22日号
■高等科運動会の眞子さま

出所:「週刊文春」2009年10月22日号
なぜなんだろう?
あと、やはり動画で拝見したいですね。
水面下ではそのような話しが出ていたかもしれませんが、少なくとも一般には大々的には広まっていなかったように記憶しておりますが、どうでしたでしょうか。
眞子さまと佳子さまは、皇位継承権をお持ちではなく、また天皇家ではなく、筆頭かもしれませんが、一宮家の内親王にすぎませんが、このように撮影されている。
でしたら、まだ一宮家の親王にすぎませんが、皇位継承権を持つ悠仁さまは、折々の行事には、国民に広く知ってもらうよう撮影させるべきではないでしょうか。
悠仁さまは小さい時から、「この方が将来の天皇になるのだ。」と報道されるべきだと思います。
女児の場合、小学校くらいまでは可愛いで済みますが、中高になると水着や体操着姿を変な目で見る輩もいて微妙ですから。
来月の愛子さまの遠泳姿も多分公開されないでしょう。(隠し撮りは別)
でも男児の赤フン姿は必ず公開される。徳仁さまの赤フン姿、ご養育係みたいな人が「凛々しくて涙が出ます」と言ってました。
ここで裸に近い姿を公開することは、「将来の天皇はこんなに健常な体でいらっしゃる」ことを国民に知らせる意味があるのだと思います。一種の通過儀礼ですね。
紀子妃はおそらく5年後も、とても半裸姿を公開することは出来ない。泳ぎ切ることもできないことを予想されたのではないでしょうか。
そのためには何とか学習院を避けねばならない。
愛子様に放たれた苛めっ子、その理由を作るためだと穿っています。その子たちが川嶋教授の同僚と教え子の孫と息子だということ、殆どのマスコミが触れません。
しかし今見ると、玉ころがしの愛子さまの何と健康的で可愛らしいこと。
これが当時は自閉症と叩かれていたのです。
修学旅行も隠し撮りされた。
これらに宮内庁から抗議されることは無い。
ダブスタに腹が立ちますが、国民が見たがってるのも愛子さまなのです。
マスコミも売れ行きでそれは判っているはず。
お茶大附属入学の悠仁さまをめぐり学内で様々な悲喜こもごも
2013.12.10 07:00
11月30日、48才の誕生日を迎えられた秋篠宮さま。それに先立ってご夫妻で記者会見に臨まれたが、今年4月にお茶の水女子大学附属小学校に入学された悠仁さまの近況について、語られた。
紀子さまは「いろいろな経験を通して、小学校の生活にもだんだん慣れてきまして、今お友達と一緒にさまざまな活動に取り組み、元気に過ごしております」と悠仁さまのご成長ぶりに目を細められた。
だが、その悠仁さまをめぐり、学校の中で少々心配な状況にあるという。
「もともと、学習院のように皇族がたが入ってくる学校ではありませんから、多くの保護者たちは紀子さまや悠仁さまと積極的にかかわろうとはしません。それどころか、“なるべくなら距離を置きたい”というのが本音のようです。それに、自分の子供が何かの拍子に悠仁さまにケガでもさせたら大変などとも思っているんです」(お茶の水関係者)
そんな思いからか、母親たちのごく一部には、子供たちに対して「悠仁さまとお友達にならなくてもいいのよ」と教えている人もいるという。
「そんな状況のため、子供たちの中には“遊んでいい人に選ばれていないから遊べない”なんて言う子もいるほどなんです」(前出・お茶の水関係者)
学内のそんな雰囲気は、紀子さまにまで及んでいるという。
「中には“皇族がたとお近づきになりたい”と考える母親がいて、彼女たちは紀子さまと親しくしているようなんです。しかし、そのお仲間にはどこか近寄り難いものを感じている人も多いんです」(前出・お茶の水関係者)
確かに、悠仁さまがご入学されて以来、その厳重な警備に「学校の雰囲気が変わってしまった」と不満を漏らす保護者は少なくない。そんな保護者たちの空気を敏感に感じ取られた紀子さまは、自らPTAの役員を買って出られるなど、一保護者として、積極的に学校になじもうと腐心してこられた。しかし、ご入学から8か月、図らずも生まれてしまったママ友間の不協和音…。
その原因を作ったのは学校側の対応にもあるようだ。
「悠仁さまのクラスは、校内のいちばん奥にあって、比較的静かなんです。その上、先生たちは子供たちに“用がないときには別のクラスには行ってはいけません”とか“よそのクラスの前の廊下では遊んではいけません”という指導をしているんです。
もちろん学校側も“悠仁さまのクラス”と言っているわけではないんですが、子供から学校側の指導法を聞いた親御さんたちは“悠仁さまのクラスにはむやみに近づいてはいけない”というふうに受けとめて、ピリピリしたムードになってしまっているんです」(前出・お茶の水関係者)
※女性セブン2013年12月19日号
web上に一部のみ公開された女性セブンの記事です。
やっぱり校内がピリピリするような過剰警備が敷かれているのですね。
学習院だったら(敬宮さまへの乱暴の時は対応を失敗したけれども)、こういう警備関係はうまく対処するんでしょうに。
「皇族」のせいで引っかき回されている国立大学附属小学校。
大学側にもいろいろ思惑があったのかもしれないけれども、ここに通っている生徒さんたちにはお気の毒のようです。