「皇室問題INDEX」設立準備室

マスメディアによる皇室の偏向報道、ネットに流れる東宮家への誹謗中傷を検証しています。

■検証:佳子さま「退学とズル合格」隠しのために愛子さまを叩く『女性セブン』の大嘘

2014-12-05 01:20:03 | 皇室報道
『女性セブン』12月18日号は、<「愛子さまをなぜ叱らない」上級生が団結の抗議><激震学習院! 目に余る特別扱いに子供たちは立ち上がった…>という記事を掲載。なんと、あの菅原文太さんの記事を2番手にして「今週の主な内容」のトップにもってくるほどの熱の入れようです。しかしその内容は、憶測と嘘にまみれています。

佳子さまの「学習院中退とICUへのズル入学」という暗黒部分を糊塗するために何ら問題がない愛子さまを貶め、秋篠宮夫妻の失敗に終わった子育てを糊塗するために立派な子育てをなさっている東宮ご夫妻を貶める、という意図がはっきり読み取れる記事です。


▲佳子さまの学習院中退理由は学習院の愛子さまへの特別扱いにあるとし、秋篠宮家の教育を讃え、東宮家の教育を劣ったものとして叩く『女性セブン』12月18日号。何を血迷っているのでしょうか。

宮家の内親王の不出来と醜聞(注1)を隠すために、天皇家の一の姫宮の名誉を踏みつけるという事態、宮家当主夫妻の子育て失敗(注2)を隠すために、皇太子ご夫妻の素晴らしい子育て(注3)を叩くという事態は、いったい何を意味しているのでしょうか。

(注1)宮家の内親王の不出来と醜聞:佳子さまはもともと成績がふるわず素行にも問題があり(高校在学中にある問題行動で停学処分を受けたという噂が根強い)、学習院大以外の大学を志望するも合格かなわず、特例で学習院大に入学された(他大を志望した生徒は通常、内進できない)。しかし、入学間もなく欠席を始め、その後も1年半にわたり欠席が続き、必修単位を落として退学に至った。退学発表と同時にICUへのAO入試を宣言したが、書類選考前から合格扱いを受けており、不正合格である可能性は限りなく高い。こうした事実(出席不足・学業不振による退学、通常の選考を外れた不正合格)は伏せられ、学習院側に問題があるとしてマスメディアによる大バッシングが行われた。一連の醜聞隠しのためのメディア操作は北朝鮮を髣髴とさせるもので、宮内庁によるメディア統制が確かに行われていることを天下に知らしめた。

(注2)宮家当主夫妻の子育て失敗:3人のお子さま全て学業ふるわず、皇族特権を濫用して不正入学されている。悠仁さまのお茶の水女子大付属小学校入学、眞子さまのICU入学、佳子さまのICU合格、どれも正規の試験を受けて合格したものではない。この不正をマスメディアは一切批判せず、「みごと合格」などと賞賛して恥じない。両陛下はなぜ、「こうした不正は国民の理解を得られない」とお嘆きにならないのか。
学業成績だけでなく、皇族として必要な英語力も教養としての習い事も何一つ身につけておられない。このようなお子さまを、宮内庁は中高校生が参加する全国レベルのイベントに主賓として招かせ、壇上に立たせている。この国の将来を担う子どもたちに、不正をお手本として敬わせているに等しい。ズルをしても許される、力がありさえすれば醜聞はもみ消せる、ということを教えているに等しい。宮内庁官僚、文科省官僚たちは、そこに「惧れ」を抱くことはないのか。この国の子どもたちに申し訳ないと思い、心痛むことはないのか。

(注3)皇太子ご夫妻の素晴らしい子育て:小学2年時、過酷な苛め(紀子妃ご実家の関係者が関与)にあって登校困難になられた愛子さまを、ご病気療養中の雅子さまが懸命にサポートされ、愛子さまは充実した学校生活を取り戻された。ご両親が勉学を支えられ、愛子さまの学業成績が飛びぬけて優秀であることは、悪意のカタマリのようなマスメディアも否定することができない。学校で学んだ成果(お習字、作文、美術作品、手芸など)は、折々に国民に示してくださっている。学習院演奏会でのチェロ演奏や運動会でのご活躍などで、愛子さまが音楽もスポーツも優秀であられることは多くの国民が知っている。否、優秀であるということ以上に、真面目に一生懸命に努力されるお子さまであることを知悉している。国民は、「さすが、われらが姫さま」と誇らしく思っている。マスメディアがどれだけ捏造によるバッシング記事を連打しても、国民が東宮ご一家を慕い支持する気持ちが変わらないゆえんである。

■『女性セブン』記事の大嘘--学習院を知らない「学習院関係者」

このバッシング記事には、次のように書かれています。

>「今、生徒たちの間では、”今日は2時だね”とか”ちょっと今頃登校してるわよ”、”あっ、今日はお早い登校で…”などと愛子さまの登校時間について話題にする機会が増えているようなんです。なぜなら愛子さまが登校される場合、警備と一緒に物々しい雰囲気で校舎へ入られるんですが、その愛子さまのお姿が、教室の窓から見えるため、多くの生徒が愛子さまの登校時間を知ることになるからなんです。通常の始業前に投稿されれば、警備が居ても全然目立たないんですけどね…」(前出・学習院関係者)

そんな愛子さまの登校の様子を教室から眺めていた一部の生徒たちは、当然の疑問を抱くようになっていく。そして、ついに彼女たちは立ち上がり、こんな行動を起こした。「当然のように遅刻が繰り返されていく愛子さまの不自然な状況に、生徒たちが疑念を抱くようになったんです。それで、中等科の上級生の有志数名が団結し、最近になって自分のクラスの主管(担任教師)に、”私たちは遅刻しないように、まじめに登校しているのに、なぜ愛子さまだけが自由な時間に登校しても許されるのでしょうか?”と説明を求めたそうです。=略=」(前出・学習院関係者)
(引用ここまで)

この「学習院関係者」の嘘を見抜いたコメントがネットにありました。

>学習院女子中等科・高等科の敷地内の建物は入り組んで立っており(下図参照)、愛子さまがもし万が一、遅刻して登校されたとしても、大勢の生徒の目に入り気が散って困るという事態になることはありえない。

>学習院中等科・高等科の教室配置知っているけど、北門から入っても正門から入っても、教室側から見えないよ。不思議だなぁ。


下図をご覧ください。学習院中等科・高等科とも全て、教室の窓は中庭に面しています。愛子さまや生徒さんたちが登校に使われる門や乗降口がある北側とは真逆にあり、教室の窓から「登校の様子」は見えません。



「学習院関係者」が学習院の校舎事情を知らないわけがありませんから、この「学習院関係者」は存在自体がウソですね。『女性セブン』編集部は、架空の人物に嘘を語らせているわけです。その嘘とは、編集部が脳内ででっちあげたものということになります。こんなデタラメが許されていいのでしょうか。いったい何のために、こんな理不尽なバッシングが行われているのでしょうか。

■愛子さまバッシングの裏に「佳子さま女性宮家」の野望--「皇室総取り」視野に

記事全体を読めば、佳子さまの「学習院退学とICUズル入学」の悪いイメージを払拭し、愛子さまのせいにするためだとわかります。その裏には、「佳子さまを何としても女性宮家当主にしたい」という秋篠宮家の強い意思が働いていると思われます。秋篠宮家の野望「皇室総取り」を実現するためには、佳子さま眞子さまを女性宮家当主にすえることが必須なのです。

悠仁さまにはご発育に問題があり、お一人で皇室を背負うことはムリと判断されているはずです。皇室典範に従えば、悠仁さまは皇位継承を辞退しなければならないはずですが、秋篠宮家はそれは何としても避けたい。そのためには、姉君2人を女性宮家当主として皇室にとめおく必要がある。悠仁さまを錦の御旗とし、姉妹で脇を固め、官僚が采配する形で皇室を運営していくという青写真です。女性宮家案は政府が見送っていますが、秋篠宮家は決してあきらめていません。両陛下と宮内庁もそれを後押ししていることは、これまでの経緯で明らかです。

佳子さまは12月末に20歳のお誕生日を迎え、成年皇族としてデビューされます。学業不振と欠席により学習院を中退し、皇族特権でICUへのAO入試を突破したという不祥事はなんとしても隠し通し、皇室きっての美人で学業成績も優秀というイメージを死守しなくてはなりません。それが女性宮家実現への大事な一歩になると、推進派(秋篠宮家、両陛下、宮内庁)の思いは一致しているでしょう。しかし、現実と理想には大きなギャップがあり、それを糊塗するために、愛子さまが犠牲にされているのです。

佳子さまのイメージ死守のためには、愛子さまをいくら踏みにじってもいい。秋篠宮家を持ち上げるためには、東宮家をどれだけ叩いてもいい。宮内庁(両陛下)は、そうGOサインを出していると思われます。でなければ、こんな嘘で固めた記事によるバッシングを、一雑誌が続けられるわけがありません。一大権力の承認のもと、他の雑誌も手をつないでのメディアスクラムであるため、安心して捏造バッシングができてしまう。佳子さまの成人を華々しく祝い、女性宮家実現の布石とするため、13歳のお誕生日を迎えられたばかりの愛子さまが謂われなく叩かれ、犠牲にされているのです。

秋篠宮家と両陛下が賛同し、宮内庁が実現しようとしている女性宮家案は、陛下の孫にあたる3内親王(愛子さま、眞子さま、佳子さま)を女性宮家当主とし、他宮家の女王さまたち(彬子さま、瑶子さま、承子さま、絢子さま)は降嫁させてしまうという、恐るべき案です。悠仁さまの皇位継承を前提とした案であり、この女性宮家案が実現すれば、秋篠宮家による「皇室総取り」が成立します。もし万が一、それが実現したとしたら、愛子さまは皇室内にあって、どれほど過酷な苛めを受けるでしょうか。東宮家の一の姫宮である現在においてさえ、これほど理不尽な苛めを受けているのです。秋篠宮家に皇統が移った暁には、どれほどの不正が罷り通る皇室になるか、誰の目にも明らかではないでしょうか。日本は間違いなく、北朝鮮と同質・同レベルの国に凋落するでしょう。

次に、同記事の嘘と矛盾を突くコメント(別トピックに投稿されたもの)をご紹介します。

●法的手段はないのか (雨模様)2014-12-04 10:36:09

12月4日発売の女性セブンによると、佳子様が学習院を中退されたのは、学習院が敬宮様を特別扱いすることを秋篠宮夫婦は不快に感じているからだと。秋篠宮夫婦は「学習院は変わってしまった」と周囲の人に嘆いている、と記事にしている。
11月21日発売の女性セブンによると、佳子様は高校時代に情熱を注いだダンスを止められたこと(※も)、中退の理由佳子様は大好きなダンスを諦めきれず、ICUに行っても生き甲斐がなければ、また学校が嫌いになってしまい、同じことを繰り返してしまう、と言ってダンスサークルへの入部を説得した、と記事にしている。

ダンスを止められたこと(※も)、としていることから、ダンスは幾つかある中退理由の一つとも受け止められるが、佳子様自身が、ダンスという生き甲斐がなければ、また学校が嫌になり、同じこと(中退)を繰り返すとまで言われてるのだから、佳子様にとって、ダンスができる環境こそが学校選択の優先事項と考えられる。では、なぜ佳子様は学習院大学でダンスサークルに入部することが出来なかったか? 同セブン記事は、眞子様のスキーサークルでの写真が紀子様のトラウマになっていると指摘している。それは、未成年の眞子様が酒盛りと思しきコンパで、布団の上で男子学生と一緒にいるのを撮られたもので、ネットにも多数流出したものである。つまり、女性セブンの記事には、全く整合性が見られないということだ。

そもそも、佳子様が中退された直後の別の雑誌では、佳子様は入学以来ほとんど大学に通われてなく、卒業は難しかったと書かれているが、佳子様大学入学時に、愛子様は小6、佳子様大学選択時に、愛子様は小5。愛子様のイジメ不登校問題が解決し、通常登校されるようになったのは愛子様が小4の秋ですよ。--愛子様が管弦楽の練習にバスケの活動にと学校生活を充実して過ごしておられる間、大学に通わず「愛子様のせいで学習院が変わった」とだけ親子して嘆いていたとは。仮に、愛子様の学習環境につき皇太子ご夫妻に対して不満があるとしても、それが雑誌に載るような形で吹聴して回るべきか。兄弟関係として極めて薄情で配慮のない姿勢である。

=略= 不登校一歩手前で踏ん張っている中1の下級生を、「なぜ叱らない」と上級生が団結して抗議するという見出しは、二重の意味で苛めではないか。不規則登校生徒に学校が指導的配慮をするのに対し、ここまで冷たい生徒というのは公立学校でも珍しいのではないか。この抗議も苛めの一種に見える。もう一点、学校内部はある種の自治が認められ、施設や学生の管理が認められると思うが、これを表現の自由を盾に侵すことは許されるのか。マスコミによるペンの暴力リンチではないか。

一般人なら民事提訴も辞さずと思える冷酷非情な振る舞いに対応策はないのか。愛子様の場合、名誉棄損で刑事告発すら可能と思える事態に、関係者も有識者も声をあげずに、見殺しにするのか。ここは法治国家なのか。

●それが目的 (あぶらちゃん)2014-12-04 16:15:19

「愛子さまは不登校一歩手前」「愛子さま不規則登校」と国民に刷り込むのが目的なんだと思いますよ。最近の東宮ご一家の表情を見ていると、何か問題を抱えていらっしゃるようには全く見えないんですけれど。初等科時代の敬宮さまのいじめについては、いじめていた男児の背景についてもいろいろ言われています。それを考えた時に「愛子さまはいじめられたから学校に行かなかったのではなく、もともとそういうお子様なのだ」と思わせたい目的もあるのかもしれません。

「女性セブン」は10/2号でも「特別扱い云々」の記事を書いています。いじめに遭われていた敬宮さまにお母さまが付き添われていたことと礼宮がルール違反をしたことや秋篠宮家の次女が忘れ物をした例を同列に並べての「特別扱い」という意味不明なものでした。吐き気がするので、もはや女性週刊誌は手に取るのも嫌です。

●嘘も百編言えば (ふんふん)2014-12-04 19:24:01

ふつうに考えて、12月1日の会見と11月30日の会見、どっちの方がヤバイかと言えば、11月30日の方だと思うんです。国際親善と銘打って出かけていくのに、「観光旅行?」って聞かれちゃう皇族って。よっぽど物見遊山としか思えない低劣な「こくさいしんぜん」しかできないんでしょうね。だって一応ロイヤルだよ、お客さんだよ。それなのに面と向かって「観光旅行ですか?」って言われちゃうって。ゴキブリじゃないけど、言われたのは2カ国でも、背後にはその10倍、100倍の国から「観光旅行?」って思われていても不思議なことではたぶんあるまい。

そして、本来なら成長著しい小学1年生から2年生になられたはずの親王さま。父親からは「えーっと、この1年特に変化はありません」と言われ、母親からは「虫取り、野菜育て、折り紙」って、ようちえんの時から全然進歩がないんだなあ。お茶の水女子大付属小学校で、どんな学校行事があるのか、詳しく説明してくれなくたっていいんですよ、そんなのパンフレットでも見ればわかることなんだから。知りたいのは、小2になった親王さんが、そのなかでどう活躍したのか、何をしたのかなんだけど。肝心の親王さんのようすじゃなくて、お茶の水女子大附属小学校の総合学習の内容の説明だけなんだもんね。

そして、大学に入ったときから他大学に移りたかったらしいのだけど、1年浪人するでもなく、編入試で移るでもなく、とつぜん中退してAO入試での再受験だなんて。20歳にもなるのに、もう一度大学1年生からやるこのお姉ちゃんの方がよっぽど異常事態だよね。

あー、要するに、どう考えてもおかしい、異常事態から目を逸らさせるために、健やかにお育ちの姫宮さまをことさら嘘に嘘を重ねてバッシングしているとしか思えないんですが。どうしてマスゴミは、女性週刊誌は、こんな恥ずかしく情けないことを、しつこくずっと続けているのでしょうか。なんで日本はこんなおかしな国になってしまったんでしょうか。まあせめて、私たちが、嘘を百回言って人を騙そうとしている輩の思惑に載せられないように、ゆるぎなく、大事なものをちゃんと見つめるしかないですね。それにしても、本当に不愉快な皇室報道が続くものです。

●ただの成績不良による中退を美化しようとするからおかしいことになる (かつての大学受験生)2014-12-04 21:12:45

ここ2~3か月における佳子様のアゲアゲ報道には本当にウンザリしております。中途半端な時期に大学を中退して裏口疑惑のあるやり方でAO入試で他大学に行こうとしている、称賛すべき点が全く見当たらない一人の皇族のために必死なマスコミという感じですね。批判や苦言が出てもおかしくないパターンなのに、佳子様はマスコミに庇われてばかりですね。佳子様よりも年下で格上の愛子様が何も問題を起こしていないのに悪意の記事ばかり書かれているのと対照的ですね。

これまで佳子様の学習院大中退とされた理由。「学習院が悪いから」「東宮ご一家が悪いから」「元々ほかの大学に行きたかったから」「英語に興味が出たから」「ダンスがしたいから」。そしてまた「愛子様と学習院が悪いから」のループ。

何か、コロコロ変わり過ぎますね。しかもどの理由も「学習院大を中退してでもほかの大学にどうしても移りたい」という理由にしてはあまりにも弱すぎ、説得力皆無です。この理由の変遷、言ってる当人たち(佳子様や秋篠宮夫妻)はおかしいと思わないのでしょうか? そもそも佳子様は、学習院大に入学した後わずか一カ月程度で不登校状態になり、必修もサボっていたそうではありませんか。それでは単位はもらえない、進級できない、よって4年間での卒業も無理、となるのは当然のことです。佳子様は単純に成績不良で学習院大側から三行半を突き付けられただけなのではありませんか?

一連の記事は、佳子様を特別扱いしてくれなかった学習院に対する、秋篠宮一家の恨み節が表れているようにしか見えないのです。そして学習院や常盤会と懇意にしている東宮ご一家を貶めてやるという執念を感じて、恐ろしいです。「ただの成績不良による中退」をごまかし美化するために佳子様アゲに必死になる雑誌記事…しかし、あまりにも辻褄の合わないことも多く、ボロが出ているようにしか見えません。それにしても佳子様のお誕生日・成人の日である12月末までこういう流れでマスコミは引っ張るつもりなんでしょうか?アゲ報道をされればされるほど逆効果にしかならないと思うのですが。

これだけは言っておく (匿名で)2014-12-05 06:31:08

秋篠夫妻が学習院がどうのこうのと言える立場ではありません。アーヤは皇族でなければ大学まで進級できない成績でした。同じ学年に落第がいなかったのは有名な話ですね。キコさんも全く良い成績ではありませんでした。何より二人の在学中の素行、噂どおりです。それ以上です。例の噂も事実です。二人の娘、同じく皇族でなければ放校される成績、素行でした。親そのままです。親の噂が今でも飛び交う学習院大学に入れたくなかったんだと思います。

敬宮さまは全く問題ありません。学習院の誇りで最後の希望です。雅子妃も母親同士で仲良くされてます。馬鹿馬鹿し過ぎて反論する気もしないのでしょうが、嘘も百扁で少しずつ信じ始めてる人もいるようなので、これだけは言っておきます。

お互いが「自分が正しい」と言い合ってるわけで、こう書いたからといって証拠になりませんが、そのうち隠しようがなくなるでしょう。その時、これだけ嘘を書いていたとばれるマスコミはどうするのでしょうね。恐らくしゃらーと知らん顔していると思います。その時のためにきちんと現在の証拠を貯めておかれることです。

(別トピックからの登校コメント紹介ここまで)
--------
この件に関するあなたのご意見、情報をお寄せください。
コメント (96)   この記事についてブログを書く
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする
« 【コラム:憲法と皇室】2>... | トップ | ■抗議:小学館よ、恥を知れ!... »

96 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
皇族の通学警備 (赤レンガ校舎)
2014-12-05 08:55:25
週刊誌はたびたび、愛子様が登校する時の警備を「物々しい」と警備過剰のように言います。しかし、ガッチリした警備は当たり前のことで、むしろ穏やかだと思います。

かつて、皇太子殿下が男子部(男子中等科・高等科)におられた頃、校内には皇宮警察官が何人も配備されていて、やんちゃな生徒は、皇宮警察官を驚かして面白がっていたようです。これは武者小路氏の「メイド・イン・学習院」(学習院での学生生活を書いた本)にも出てきますし、最近OBに聞いた話では、強烈な大きな物音を立てたら、警察官が実弾を発射したそうです。学校内で拳銃が発射される光景はちょっと珍しいですよね。

実弾を装備した警官が学内にいて、かつ、浩宮さまの通学は白バイに誘導された車だったそうですが、生徒達も保護者も、それが物々しいとか特別扱いだとか言いませんでしたし、生徒は浩宮さまと友情を培っていました。アタリマエです。それだけ狙われているんだから。

無差別殺人とか、池田小事件とかが起きた後の、より危険になった現代でも、愛子様はバンに乗って通学され、SPも数名。この穏やかな状況に週刊誌が文句をつけるのは、その背後に「敬宮愛子内親王が、何かテロにでも遭うといいな」と思っている勢力がいるのでしょう。その勢力が宮内庁に通じていると思うと、恐ろしくて仕方がありません。

現在の皇室典範で、皇位継承第三位の悠仁様の小学校生活を、実弾装備のSPが必ず警護しているはずです。でも、学習院ならそれを折り込みの家庭が入学してきて、面白がってしまうような余裕のある生徒がいるわけですが、お茶の水女子大付属は、一般庶民の中で勉強が好きな子達が行く場所ですから、さぞや窮屈な思いをしている事でしょう。
いちおう、AO入試という形は取ったんだけど (ふんふん)
2014-12-05 10:23:39
ズルじゃないよ、AO入試だよ、と国際基督教大学と秋篠宮家(宮内庁)としては、主張するのでしょう。

また、確かに形のうえでは、AO入試による合格です。
なんで今回合格するなら現役の時に受験して合格しなかったんだ?
(だって、高校時代の成績と面接で合格なのですから、この2年間で何か変わったわけではない)
って感じはちょいとありますが、手続き的にはAO入試ではあります。

でも、ズル入試ってイメージがくっきりついたよなーと思います。
こういう、嘘バッシングと妙な持ち上げ方のせいで。
人は後ろ暗いとき、ことさらに人を叩いたり、褒め称えさせたりするものですもんね。
焦り (あぶらちゃん)
2014-12-05 14:09:15
詳しい構内図をありがとうございます。
自分が卒業したごく平凡な公立中学校でも、教室から他の子の登校状況をチェックするというのは想像ができない状態です。

とにかく焦ってるなあっていうのがここのところの感想。
今上が元気なうちにっていうのがあるのでしょう。

なぜ敬宮さまを執拗に攻撃するのかについてはいろいろ考えられると思います。

まずは、雅子さまを傷つける目的。
我が子がいわれのないバッシングを受けて心を傷めない母親はいません。
自分が責められる以上に傷つかれることでしょう。
雅子さまが回復傾向になるとひどいバッシングが繰り返されるのもいつものことです。

次に、秋篠宮家の長男が噂されるような状態だった場合。
敬宮さまが運動がお得意だということは、多くの国民が目にしています。
学習面でも非常に優秀だという報道(あれだけバッシングするマスコミがいうのですから本当でしょう)。
長男と比べられて敬宮さま待望論が出るのが怖いのではないでしょうか。

いずれにしても、数日前に13歳のお誕生日を迎えられたばかりの宮さまの健やかな成長を喜ぶでもなく、こんなことしか書けないなんて、人間として終わっています。

もしも背後にやんごとない方がいるとしたら、あまり国民を舐めるなと言いたい。
日本人はそんなに馬鹿でもないし、ひとでなしでもないよ。
少なくともお子さまを叩かなかった (昭和生まれ)
2014-12-05 14:38:59
アーヤが成績が振るわなかったこと、お行儀も悪かったことは周知でした。
でも「天皇になるのは浩宮さまだしね」と、苦笑いしてやり過ごしていました。
マスコミも「次男坊らしいやんちゃぶり」と微笑ましいこととして報道していました。

サーヤは「美智子さまの娘がなぜあの容貌?」と陰で噂はしても、マスコミにそんな失礼なことは書かれませんでした。
「皇族の悪口を書かないのは常識」と思っていました。

一番お気の毒なのは香淳さまかもしれませんね。
後は他の年長の宮妃の方々
美智子妃虐めの犯人として書かれてました。
仲がしっくりいってなかったのは事実でしたし、どちらが悪いかは主観の問題でしょう。

しかし敬宮さま叩きのような、年端もいかない頃から思春期の今でも、明らかに根も葉もないことで叩き続けるなんて異様なことは昭和には有りませんでした。
もうマスコミは狂っているとしか思えません。

きちんと公開される学校行事、作品、御顔立ちを見ても、本当に品の良い優秀なお子様だと一目瞭然。
なぜこんなに叩かれるのか。

ものすごく嫌な推測ですが、美智子さまの視点から見た価値観なのか。
アーヤもサーヤも、美智子さまにとっては可愛い我が子。
香淳さまは煙たい姑。
敬宮さまの存在感は、そのうち自分を霞ませてしまう恐ろしさがある。
記事の毀誉褒貶がそのまま美智子さまの主観。

女性週刊誌は美智子さま成婚時に生まれ、そして美智子さまと共に終焉を迎えるでしょう。
美智子さま在っての女性週刊誌だった。その恩義があるのでしょうか。
宮中で何が起こっているのか (師走の青空)
2014-12-08 02:28:45
(こちらの皆さんは、よく御存じのことだと思いますが)
マスコミと美智子さんの関係ですが、四半世紀も前の大昔、大学で皇室の話題が出た際、「あの人の背景には、東○ガスとか味○素とか、マスコミの大スポンサー企業があるから、ああいう美智子さん特集番組ができるらしいよ。日清製粉ぐらいじゃ、とてもそんな力はないからね」と話す人がいました。

東○ガス、味○素、いずれも、皇后の妹の嫁ぎ先である第2水俣病の昭和電工の親族ですから、美智子さんとは、直接血のつながりがあるわけではなく、美智子さん入内の後、間接的に群がってできた閨閥です(兄弟姉妹の中で、一番初めに結婚したのが美智子さんです)。他に森ビルなんかもそうですね。

(また、美智子さんの実弟の妻の実家はクラ○(倉敷の大原家)ですが、ここも有機水銀で水俣病と同様の公害被害を引き起こしてますよ、全く書かれませんけど。)

実際の影響度はわかりませんが、これだけスポンサー企業の連なりがあれば、広告収入で食べているマスコミとしては様々考慮し、特番も作れば自主規制もするでしょうね。

それまでのお妃の方は、香淳皇后は生まれながらの皇族、その他の方も、教科書に先祖の名前があるような歴史的名門の方ばかりでした。

現在のお妃も、(秋篠宮妃を除いては)良家のお嬢様ですが、広告やコマーシャルを常時継続的に出すような、直接マスコミに影響力のあるバックグラウンドを持つ方は、美智子さん以外にはたぶんおられませんね(ただし、信子さまは多少あるかもしれませんね。最近、麻生家の若い方が、ニコニコ動画やゲーム、ネット業界の方にも進出し始めているようですし)。

しかし、単にこうした美智子さんの縁戚企業とマスコミとの関係だけでは、昨今のあまりに異常な皇室報道の理由にはならないでしょう。

多くの方々が仰るように、平成5年の美智子さんバッシングの際の、反社会的勢力からの文春と宝島社への銃弾の影響は絶大だったと思います。

昭和の美智子さん賛美報道は、まだ一部のワイドショー的テレビ番組と女性週刊誌が中心で、新聞社系の週刊誌や文春、新潮などはわりと客観的で、かつての今上夫妻には結構批判記事もありました(ただ、今のような滅茶苦茶なものでなく、昭和天皇の時代ですから、皇室に対する一定の気遣いと品位は保たれたものでした)。

そして、代替わり後の一連の美智子批判は、両陛下に近く仕える職員の内部告発に端を発したもので、内容もきわめてリアルかつ具体的だったことから、かなり攻撃的で厳しい記事内容でした。

当時、記事を読んで、これは全部本当のことだよね、と友人と話して笑ったのを覚えています。
どれほどそれまでほめたたえられていても、長年見ていると、自然と人柄というのはわかってくるものです。国民もそうバカではありませんよ。

そして、余程痛いところを突かれたのか、或いは更に核心を突いた次なる記事を恐れたか、突然の暴力による幕引きとなりました。

この後、「美智子の逆襲」という、美智子さんの容姿そっくりの絵が表紙に描かれた本が発売され、一切の宣伝広告が無いにもかかわらず結構話題になりましたが、そこに、こうした銃弾による幕引きの仕方について皇后を批判した文章があったように記憶しています。

この銃弾事件以降、あらゆるメディアにおいて明らかに異様な(決して皇后批判を許さない)皇室報道になっています。

この事件がきっかけかどうかはわかりませんが、要は、管理人様が仰るように、そうした良からぬ勢力が今上夫妻の側にあるのがうかがえます。

昔から、皇室関連の報道でマスコミが最も恐れるのは、右翼、反社会的組織だというのは過去のテロ事件などから歴史的に周知のことであり、一般的にも常識とされてきました。
つまり、本来ならば現状のような皇室報道を止める側にあったはずの人々が、この数年、東宮家の為には全く動かないわけです。

おそらく、次世代の皇室メンバー選定を巡るうちに、それに付随して持ちあがった様々な問題において、今上夫妻と東宮家の考えが一致しない、決して皇太子殿下は今上に賛意を示さない、そして東宮家は今上夫妻とその周辺に蠢く種々の人々のあらゆる利益を侵す存在とさえみなされるようになり、一方で、利害の一致する秋篠宮を担いだ方が得策だという声が大きくなっていった・・・その結果、東宮家は殴られ放題になって誰も止められない、・・・・そんなふうに推察できます。

「不登校」とは書けないならどうにかして「不規則登校」と国民に刷り込もうとする、学習院女子部の校舎からは見えるはずのない愛子さまの登校の様子まで、まるで教室から見えるかのように捏造表現してまで排斥しようとする、そしてできれば、本当に学校に行けないように追い込む、これはもう、マスコミが自社の利益の都合だけでやることじゃありませんよ。

これほどの異様なことが起こるのには、理由は一つや二つじゃないでしょうし、そうしたいくつかの事柄、我々が想像もしないような問題が、さらに複雑に絡み合って起こっているのでしょう。そしてそこに、危険な勢力が存在しているようです。

雅子様や愛子様へのひどい捏造報道がそのまま放置され続けているということは、裏返してみれば、こうした報道を今上夫妻が容認し、更には促しているということに他なりません。

それにしても、平成の天皇皇后は、後世自分たちがどのように評価されるか、論じられるか、考えたことがないのでしょうか?
自分たちの欲と都合のために無理やり作らせた男孫の出生事情を、永久に隠ぺいできるとでも思っていたのでしょうか?国民もずいぶんと舐められたものです。

今、皇室で起こっていることは、平成の時代の宮中で起こった歴史的事件として記されることになるだろうと思っています。

いずれにしても、単に報道内容の問題だけじゃなく、危険なことが起こらなければいいけどな、と心配している今日この頃です。
高峰秀子という生き方 (一読者)
2014-12-08 06:58:48
師走の青空さま
本当にその通りと深く納得しながら読みました。
昨日も美智子さま特番(見る気にもなりません)、美術展にお出かけ、乾門開放、毎日国民に顔を見せないと忘れられるという強迫観念があるのか?という思いになります。

女優高峰秀子氏の評伝を読みました。
多くの敬愛する人がいながら、彼女から電話したり食事に誘ったり決してしなかったそう。
「忙しい人の時間を奪ってはいけない。同じ空の下で生きているだけで幸せ」と言ってたそうです。
高峰秀子に誘われて怒る人はいないと思うけど

彼女自身が女優にありがちな我儘、自己顕示欲の全くない人だったそうです。

先日亡くなった高倉健氏と言い、河原乞食とも軽蔑された俳優の中に日本人としてお手本にしたい生き方がある。

一方で日本の象徴とされる方の軽薄な生き方。
相手の都合構わず、ご自分のアピールとしか見えない慰問。
家族に対する露骨なえこ贔屓。気に染まぬ嫁、孫への冷酷な言葉。政治への介入。
ご自分のことは些細なことも即反論されるのに、これだけの東宮バッシングに知らん顔。
そういう心根が顔にも表れています。どうしてあの美しかった人がこんな顔に!?
単に老いて窶れただけでない。生き方が現れているのです。
Unknown (ポストが赤いのも)
2014-12-09 23:23:52
愛子様バッシングの週刊誌の記事は、発売翌日にはネット配信までされるという異常な様を呈してきました。

事実であっても、中学生をこれほどまでバッシングする報道は許されないと思いますが、セブンと同じ小学館からでているポストは、「愛子様の新しい趣味としてテニスが紹介されたのは、不登校問題に目を向けないための策ではないか」という憶測でバッシングしています。

不登校問題はデリケートな問題で、一般生徒の場合でも学校側は細心の配慮をしますが、これを「特別扱い」とバッシングの材料にするのは教育的見地から問題です。
この点について、教育界から声が上がらないのが不思議で鵜s。
恥知らずな週刊ポスト (なすび)
2014-12-09 23:58:54
敬宮さまが不登校だ、と懸念するふりをして、こういうコメントです。


一方で前出の皇室担当記者は訝しがる。

「今回の宮内庁の発表には違和感がありました。愛子さまの不登校問題に国民の関心が向かないようにテニスを始めたことが発表されたのではないかと思うくらいでした。きちんと現状を説明されないだけに逆に問題の根深さを感じてしまいます」

そのまま、秋篠宮家お子様たちに返したいコメントです。


カコさんが、ごこーむといって、お母さんについて出歩いているようですが、それって、りっぱなことですか?
入試を控えた全国の学生たちが、必死に勉強をしている今、ごこーむと称してふらふらと出歩くことが、ほめられることですか?
愛子様以外の皇族の登校状況はどうなのか? (Unknown)
2014-12-10 23:20:25
不登校とは「長期間にわたり欠席している生徒」のことを指すんじゃないでしょうか?
愛子様はいつ、長期間にわたって欠席されたのでしょうか?
不登校不登校と、間違った意味でこの言葉が愛子様叩きに使われていることが大変不愉快です。
最近は「不登校」という言葉について間違った使い方をしていると批判された連中らが、「不規則登校」などというおかしな造語を編み出しており、マスゴミの異様な必死さに気持ち悪くなります。

ところで、ほかの皇族方は学習院に通われていた頃、一度も遅刻や欠席をしたことがないのでしょうか?
そして皇族としては異例の扱いでお茶の水小学校に通っている悠仁さまは、本当に毎日ちゃんと学校に通っているんでしょうか?
幼い頃の浩宮殿下、礼宮、紀宮の登校状況は国民にはまったく分かりませんでしたし、マスゴミもストーカーのようにお子様方に張り付いたりはしませんでした。
また、マスゴミは秋篠宮家の子どもたちには無関心なのか張り付き取材も全くしないので、本当の登校状況なんて分かりませんよね?秋篠宮家の子どもたちが毎日元気に登校している(していた)という証拠は何も無いわけですよ。

ところで、週刊ポストかどこかのゲス雑誌が「ご自分のお誕生日に皇居に参内した愛子様は制服を着ていなかったのでこの日は学校を欠席したのではないか」というとんでもない憶測記事を書いていたようですが…
それでは、フォーマルな場で一度もお茶の水小学校の制服を着たことがない悠仁さまは、相当長期にわたって学校に通っていないということになってしまいますね。悠仁さまが制服姿を披露してくれたのは、入学式の日だけです。これまで子ども用のスーツを着て人前に出てきたことは何度かありますが、お茶の水の制服を着て公の場に出てきたことは一度もありません。

ポストは、「実は不登校なのは悠仁さまの方でした」ということを暴露しているという解釈でいいでしょうか?
お馬鹿さんは簡単に尻尾を出す (あぶらちゃん)
2014-12-11 00:34:14
ポストの記事。

>「半蔵門の沿道から『敬宮さま、お誕生日おめでとうございます』とお声がけされると、愛子さまはニッコリと微笑んでお手振りをされ、元気そうなご様子でした。でも気になるのは愛子さまがその日に学習院女子中等科を欠席されていたことです。だからなのか、慣例的には制服を着用するはずが私服での訪問でした」(皇室担当記者)

あの日、敬宮さまはとても晴れやかなお顔でした。
初めてお一人で参内されるので緊張されるかな?と思っていましたが、堂々たるものでした。
それが気に入らないと文句をいう。
そして、書かなくてもいいことを書いて墓穴を掘る。

>だからなのか、慣例的には制服を着用するはずが私服での訪問でした。

はい、去年も今年も悠仁親王はブレザーにネクタイです。
お茶の水女子大学附属小学校の制服である詰め襟ではありませんでした。
そういえば、秋篠宮家お得意の参拝の時も彼はブレザーですよね。
不思議ですよね。
ポスト流に言えば、学校に行ってない証拠なのしょう。

ポストは更にこんなことも書いています。

>「愛子さまは2学期に入ってから、午前中の授業を欠席し、午後からの登校が目立つようになりました。とくに金曜日の遅刻が多いのは、午前中に苦手な理数系の科目があるからだともいわれています。このままでは(不登校が続いた)初等科時代に逆戻りしてしまうのではと心配です」(学習院関係者)

繰り返される「不規則登校」報道の裏には、初等科時代に学校に行けなかった時期があるのは、いじめのせいではなく敬宮さまの資質によるものだということにしたいという意図は往々にして感じているので、ああ、やっぱりなという感じです。

初等科時代の敬宮さまの通学が困難になったのは、「乱暴な男の子」によるいじめのせいです。
しかし、ポストは

>初等科時代に逆戻りしてしまうのではと心配です

などと書く。
初等科時代に逆戻りするということは、中等科でもいじめが起きているということでしょうか。
ポストの書いてることを信じるとそうなってしまうのですが。

頭の悪い人間が無駄に動くと墓穴を掘ってしまいます。
特に悠仁親王について疑念を持たれるようなことを書いてしまったとあっては、受注元からお叱りがあるかもしれませんねえ。

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

皇室報道」カテゴリの最新記事