
■2019.04.08 日本三大桜の一つ「根尾谷淡墨桜」を見に中距離ドライブと洒落こんだ。
駐車場からはの行きを被った能郷白山が見える。

今年の淡墨桜

昨年の台風で大枝が4本折れた影響か少し寒々見えます。(前回訪問時の写真:2017の薄墨桜)

支柱に支えられている。

昭和23年頃には遂に枯死するかとも思われる状態になるが238本の根接ぎが行われ現在に至っている。

樹齢は1500余年と推定され、継体天皇お手植えという伝承がある。

対岸の桜も綺麗だ。

次に谷汲山華厳寺へ移動、近くです。
■谷汲山華厳寺
華厳寺(けごんじ)は、岐阜県揖斐郡揖斐川町谷汲徳積にある天台宗の寺院。 山号は谷汲山(たにぐみさん)。 本尊は十一面観音、脇侍として不動明王と毘沙門天を安置する。 西国三十三所第三十三番札所、満願結願の寺院で桜、紅葉の名所としても知られ多くの観光客で賑わう。 西国三十三所の札所寺院では唯一、近畿地方以外にある。 (→Wikipedia)
総門を潜ると桜並木が続く参道。

仁王門

本尊の十一面観世音菩薩は秘仏。
本堂。

お参りし御朱印を頂く。
車で40分ほど走り岐阜市内の金華山へ
■金華山
長良川河原の無料駐車場に車を止め歩き出す。
山頂の岐阜城まではロープウェイを使わず人力で登ります。
最近山登りは行けてませんがテニスやスキー、ジム通いで脚力は現役の時より確実にアップしているので問題ない。

登山ルートは「瞑想の小径」から
適度な間隔に名言格言が出てくる。

登山道に花はコバノミツバツツジのみ。

約50分で山頂。

1567年(永禄10年) 織田信長の居城となり稲葉山城から岐阜城と改称された。天下統一の拠点として、山上には天守、山麓には壮麗な御殿(天主)が建設され、城下町には楽市楽座が設けられて繁栄した。

斎藤道三も織田信長もここから見下ろした。

名駅のツインタワーも見える

下山も同じコースを辿る。
さあ木曽11宿踏破が計画段階から実施段階になってきた。
駐車場からはの行きを被った能郷白山が見える。

今年の淡墨桜

昨年の台風で大枝が4本折れた影響か少し寒々見えます。(前回訪問時の写真:2017の薄墨桜)

支柱に支えられている。

昭和23年頃には遂に枯死するかとも思われる状態になるが238本の根接ぎが行われ現在に至っている。

樹齢は1500余年と推定され、継体天皇お手植えという伝承がある。

対岸の桜も綺麗だ。

次に谷汲山華厳寺へ移動、近くです。
■谷汲山華厳寺
華厳寺(けごんじ)は、岐阜県揖斐郡揖斐川町谷汲徳積にある天台宗の寺院。 山号は谷汲山(たにぐみさん)。 本尊は十一面観音、脇侍として不動明王と毘沙門天を安置する。 西国三十三所第三十三番札所、満願結願の寺院で桜、紅葉の名所としても知られ多くの観光客で賑わう。 西国三十三所の札所寺院では唯一、近畿地方以外にある。 (→Wikipedia)
総門を潜ると桜並木が続く参道。

仁王門

本尊の十一面観世音菩薩は秘仏。
本堂。

お参りし御朱印を頂く。
車で40分ほど走り岐阜市内の金華山へ
■金華山
長良川河原の無料駐車場に車を止め歩き出す。
山頂の岐阜城まではロープウェイを使わず人力で登ります。
最近山登りは行けてませんがテニスやスキー、ジム通いで脚力は現役の時より確実にアップしているので問題ない。

登山ルートは「瞑想の小径」から
適度な間隔に名言格言が出てくる。

登山道に花はコバノミツバツツジのみ。

約50分で山頂。

1567年(永禄10年) 織田信長の居城となり稲葉山城から岐阜城と改称された。天下統一の拠点として、山上には天守、山麓には壮麗な御殿(天主)が建設され、城下町には楽市楽座が設けられて繁栄した。

斎藤道三も織田信長もここから見下ろした。

名駅のツインタワーも見える

下山も同じコースを辿る。
さあ木曽11宿踏破が計画段階から実施段階になってきた。









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