田舎都会からの便り

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楽々散策123・696峰

2020年02月14日 02時50分30秒 | 山登り・散策の話

 フォト・・・696峰登山路

更新は 私が「元気で自遊人」している写真記録の便りです

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函館市青柳町・民家の庭 13日パチリ

興味のある方は写真記録をご覧下さい

過去記事2014年

696峰・かんじき散策①

696峰・かんじき散策②

 

 行雲流水  楽々散策123・696峰

楽々散策 北海道北斗市 無名の山・696峰

上川汲沢の登山口から往復 

夏道はないので冬に登るのがベターです

過日に登られたグループの踏み跡があり 歩きやすい道となっていたので 楽々散策できました

写真はきじひき高原キャンプ場から撮りました

696峰・山頂は 真ん中奥まった場所です

写真中央下(白地)・引き揚げ者の開墾地 その上の白地辺りが登山口です

写真は山頂 

出発点・北斗変電所から標高差約600m 往復約6kmです

この辺りは強風地帯なので 踏み跡は消えていました

ここ696峰に二等三角点があります

前方が700峰です

出発点から10分ほどに水道取水施設があり ここから左に曲がり前進します

この施設の辺りに中山開拓入植者の家がありました

以前は このまま前進する山道がありました

今は この先が地滑り危険地となっています

同級生の友は ここから5kmの小学校 7kmの中学校へ通いました

当時の国道は除雪されなかったので 通学は大変だったよう

距離は短いのですが 急登が連続するので体力が要ります

足を痛めないよう ゆっくり登ることを私は心がけています

踏み抜きも要注意です

この日は曇天だったので 周りの山々の景色はイマイチでした

津軽海峡方面はピンク色に輝き 神秘的な光景でした

興味のある方は写真記録をご覧下さい

696峰2020年2月12日

 

ふるさと 

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 月夜  1976年作   

新函館北斗駅&自然・冬   野鳥・写真家・小山圓太郎作品館 

        懐かしの大野・「黄金の台地に」写真家・星野勲

 

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