11月25日(日)に子ども会行事の綱引き大会があった
。去年まではこの大会の主催者として参加していたが、今年は一親としての参加、のつもりだった。
前日に主催者のある方から電話
があり、スタッフとして手伝ってほしいと言う。主催者の会長が、仕事で長期出張のため参加できない。去年までのこの大会を仕切って来た手前、断る訳にはいかなかった
。

大会は1回戦から白熱した。最初は主催者OBとして控えめにしてた私も、子供たちの熱い戦いに乗せられてしまった格好だ
。お父さんお母さんも巻き込みながらの綱引き大会は、徐々にヒートアップして行った。
余りにも進行が早く進んでいたのでちょっとしたスパイスを入れる。本戦は子ども会対抗なのだが、各学年の男子VS女子や男子全員VS女子全員というようなエキシジビジョンマッチを間に挟み込んで時間調整を図る
。これがまた子供たちにウケル
。このエキシビジョンマッチには全お父さんVS全お母さんの対決も。結末は各家庭の事情により黙っておくことにします…

。
そんな綱引き大会も成功裡に終わり、会長不在の大会も何とか切り抜けた。年々感じることだが、参加チームが少なくなってきてるのが心配である。夜の反省会
では、その辺りの対策が話題になった。スポ少では一生懸命になる親も、子ども会行事となると一生懸命にならない。確かに今の親も子も忙しいのはわかる。
しかし、気持ちの持ちよう一つで何とでもなると私は思っている。要はやる気だ。今、子ども会行事は岐路に立たされ、子ども会の会長さんの手腕とやる気が問われている
。来年はこの綱引き大会も今年以上の参加を期待したものだ。
。去年まではこの大会の主催者として参加していたが、今年は一親としての参加、のつもりだった。前日に主催者のある方から電話
があり、スタッフとして手伝ってほしいと言う。主催者の会長が、仕事で長期出張のため参加できない。去年までのこの大会を仕切って来た手前、断る訳にはいかなかった
。

大会は1回戦から白熱した。最初は主催者OBとして控えめにしてた私も、子供たちの熱い戦いに乗せられてしまった格好だ

。お父さんお母さんも巻き込みながらの綱引き大会は、徐々にヒートアップして行った。余りにも進行が早く進んでいたのでちょっとしたスパイスを入れる。本戦は子ども会対抗なのだが、各学年の男子VS女子や男子全員VS女子全員というようなエキシジビジョンマッチを間に挟み込んで時間調整を図る
。これがまた子供たちにウケル
。このエキシビジョンマッチには全お父さんVS全お母さんの対決も。結末は各家庭の事情により黙っておくことにします…

。そんな綱引き大会も成功裡に終わり、会長不在の大会も何とか切り抜けた。年々感じることだが、参加チームが少なくなってきてるのが心配である。夜の反省会
では、その辺りの対策が話題になった。スポ少では一生懸命になる親も、子ども会行事となると一生懸命にならない。確かに今の親も子も忙しいのはわかる。しかし、気持ちの持ちよう一つで何とでもなると私は思っている。要はやる気だ。今、子ども会行事は岐路に立たされ、子ども会の会長さんの手腕とやる気が問われている
。来年はこの綱引き大会も今年以上の参加を期待したものだ。

。以前このブログでも書かせてもらいました。既存東屋の下に新しいテーブルとベンチを設置するという内容。
。何とか降らずにもってくれそうだ
。

。時計
は10時半を回っていた。作業開始から1時間半、予定通り順調に作業は進んでいる
。位置と水平が決まったら一気に土を埋める。据え付けは難なく完了。ここからは、塗装班の子供たちが最後の仕上げ塗りだ


2週間前に無事、工事契約を終えた「オチノメのイエ」。今回はリフォーム。このお客さんとはトントン拍子で話が進んだ。
11月17日(土)、高校の同窓会総会が行われた。6、7年前から同期の面々を募り一緒に出席している。若い頃は同窓会の存在すら頭の中に無かった。初めて出席した時も、各世代の先輩諸氏の中に混じって参会するのもどうなの、って感じで出席してみたというのが本音だった。
14日にブラジルW杯アジア最終予選第5戦がオマーンで行われ、日本代表がオマーン代表と対戦した。日本代表はFIFAランク24位、オマーンは同86位。日本にとってはアウェーでの過酷な気候での戦いで、戦前から苦戦が予想されていた。





