自分の子供の写真をブログに掲載しても良いのか?

子供の写真をブログに載せる人って… : 妊娠・出産・育児 : 発言小町 : 大手小町 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
よく育児関係など個人的な日記のブログを見ると、子供の写真を載せてる人って大勢いますよね。でも多くの場合、子供の写真は載せていても、書き手である親の写真は載せていないと思います。 それってなんか、自分の顔出しはまずいけど、子供のならいいだろう、みたいな、親の勝手な都合というか、エゴな気がします。 赤ちゃんだから、子供だから、いいだろうみたいな感じですか?

子供の居るブロガーさんの場合、結構子供の写真を載せているケースは目にするような。
自分の子供の写真をWEBに載せるケースの問題点って、
  1. 子供の肖像権の問題

  2. 子供の感情の問題

  3. 子供の安全の問題
くらいでしょうかね?

このうち肖像権に関しては、子供が未成年の場合は問題無かったような(親権者が法定代理人になるとかで)。もちろん、他人の子供はダメでしょうけど。子供の安全は、どうなんでしょうねぇ。もちろん何らかのリスクはあるんでしょうけど。ただこの解答には笑った。

子供の写真をブログに載せる人って… : 妊娠・出産・育児 : 発言小町 : 大手小町 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
私はblogで自分の顔も子供の顔ものせてます。 でも子供の顔なんてころころ変わるし よっぽどかわいい子じゃないと被害にあわないと思うのですけど。

この人、暗に自分の子供は大して可愛く無いって言ってますよね・・・?子供の顔なんてころころ変わるんでしょうけど、じゃあ何歳まで載せてオッケーか、とかそういう話になるのかな。でもどっちにせよ、直接被害に遭う可能性はかなり低いとは思います。ブログに住所氏名等を明らかにしない限りは。可能性はゼロじゃないけど。

あとこういう方も。
子供の写真をブログに載せる人って… : 妊娠・出産・育児 : 発言小町 : 大手小町 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
御尤もではあるけれど、何を大げさなことを言う人達だろうと思います。 世界中の人が見れる、それは確かですけど、実際に私の子供の写真なんて家族友人以外の誰がわざわざ見に来るのでしょうか?

わざわざは見に来ないと思いますけど、偶然見に来ることは有り得るワケで。この意見はちょっとWEBを甘く見過ぎな気がしちゃいます。だってさ、こんな氏素性を明らかにしてない冴えないオトコが書いてるブログでも、見に来る人はいるんですヨ?

直接被害に遭うことはなくても、写真がどこかで勝手に利用されるケースは十分考えられそうです。なんか小さい子供が三度の飯より大好きなお兄さんがブログに公開している画像を収集して、それをどこかの同じ趣味の人が集うサイトに貼り付けて・・・なんてケース。写真を公開している側が与り知らぬところで、邪な目的で画像が出回ってしまっているケースは結構ありそう。「別に自分たちに直接被害が及ぶワケじゃないから知ったこっちゃない」というなら良いんですが。

人のサイトに張ってある画像を勝手に保存してヨソで公開するのは違法だろう、とか言われそうですけど、元々邪なコト考えている人達にそんなロジック通用するワケないです。「画像を勝手に保存・転載しないでください」と書いても無駄です。WEBに公開する以上は、常に誰かに持ち出されてしまう可能性まで考慮する必要がある。上記の解答をしている方は、そこまで考えが及んでいるでしょうか。

んで、個人的には一番の問題は子供の感情の問題かなぁ、と。物事の判断が十分に付かない子供の頃は、自分の画像がパソコン上に表示されて喜んだりするかも知れませんが、WEBというものが分かる年頃になった時に子供がどう感じるか、というコト。自分が子供の立場だったら、なんかイヤな気持ちになりそうですが。完全なアクセス制限が掛けてあって、親類やごく親しい間柄の人達にしか公開していない、というならまだ納得しますけどね。誰でも見られるブログはなぁ・・・。

ま、感じ方に個人差はあるでしょうし、他人がとやかく言う問題でもないでしょうけどね。ただ、ここで書いたようなコトをすべて折り込んだ上で公開されているなら良いんですけど、もしかしたらあまり深いコトを考えずに公開しちゃってませんか?なんにせよ、写真を公開するだけリスクは上がるのです。その子供の写真は、どうしても公開する必要があるものですか?

あとね、蛇足ながら貴方の子供の写真って第三者にしてみたら別に無理して見たいものじゃ

ぱぐしゃぁ(ナタのようなもので頭部をかち割る音)
Comment: 14
 
コメント
 
 
 
読んでて思い出しました (souryuusei)
2007-04-06 22:26:39
「これは とある かぞくが のこした blog で ある。」
http://garbage.web.infoseek.co.jp/pcp/honbun/blog/top_flameset_top.html

まさに、現実になりそうな勢い。今なら mixi 版とかも出来そうですね。
 
 
 
怖っ! (impreza98)
2007-04-07 22:57:06
>>souryuuseiさん

このサイトは初めて知りました・・・
が結構シャレにならない部分がありそうですね。

住所や氏名をすべて明らかにしているような人はそうそう居ないと思いますが、
大まかな居住地域や子供のあだ名なんかまでなら明らかにしている人は多いですし、
近所の人にブログの存在を教えてしまえば、それは結構あちこちに伝わってしまうだろうし。
 
 
 
Unknown (Unknown)
2007-04-28 22:51:00
> 写真を公開するだけリスクは上がるのです。その子供の写真は、どうしても公開する必要があるものですか?

極論を言わせて貰うと、それを言うなら写真どころか子供ネタをブログに書くことすらするべきでない
と言うことになるでしょう。

写真を載せる・載せないではなく、いかに安全にブログを書くか、いかに安全に写真を公開するか、といったことが重要なのではないでしょうか?

安全を十分に考慮した手段をとれば、写真の公開も問題ないはずです。

ただ単に「危険だからやらない」では、Webそのものから離脱するべきという話になりますよ。
 
 
 
もちろん。 (impreza98)
2007-04-28 23:45:49
>>Unknownさん

>安全を十分に考慮した手段をとれば、写真の公開も問題ないはずです

その通りかと思います。
で、問題は「安全を十分に考慮した手段」とは具体的に何か、という点と、子供の感情の問題です。
 
 
 
はじめまして (うさたん)
2009-04-09 16:29:32
私もこのサイトを見て、幼稚園や小学校には名札を付けない、名簿を配布しない等、個人情報の漏洩に対して過剰な反応を示しているのに、「どこの誰か特定出来ないから」とブログなどで自ら子供の写真を載せる行為への危機感がまったくないことに口をあんぐりしてしまったクチです。

以前に私のブロ友の方がお子さんの写真を結構、アップだったり動画で載せている方がいたので、心配で警告してみたのですが、「ありがとう。今後、考えます」とのこと。その後、動画を載せるのも後ろ姿だけと言う時期もあったのですが、今はその警告が裏目に出たのか、反発するかの様に今では、アップの写真や愛称なのか名前なのかわかりませんが、お子さんの名前を思いきり呼んで顔がやはりアップで映っている動画まで掲載されています。

水を差すのは重々承知で悪者になったつもりでしたが、真意を分かってもらえなかった様で残念でした。

この事をきっかけにその方とは疎遠になり、そして、危機感は個人が持たない限り、他人がどんなに言っても「立て板に水」状態だということを自身が学び、もう、二度と余計なことは言うまいと思った次第です(^^;
 
 
 
Unknown (impreza98)
2009-04-12 20:08:36
>>うさたんさん

まぁ自分の子供可愛さにやってるんだと思うんですけど、そういう人は子供とペットなんかを同列に扱っているように見えてしまいますね。個人情報の漏洩とか以前に、親のエゴみたいなモノを強く感じてしまって、どうも嫌な気分になっちゃうというか。
 
 
 
Unknown (肖像権)
2010-10-09 22:26:58
まず肖像権は日本の法律では認められていません。
あなたが笑った回答は直接的被害の有無について書いているわけだけど、何が可笑しいの?
邪な目的で画像が出回ってしまっているケースはあっても、直接的被害はない。
2番の感情の問題として問題になっても、3番の話ではないわけだ。
あと、「自分の子供は大して可愛く無い」と赤字にしてるけど、
相手が何を主張したいかも読み取れないの?


この問題を考えた場合、感情の問題以外は無いわけ。
そして、写真を問題にしているけど、実は文章にしても同じなんです。
あなたのブログ、ヤフーにリンクされてるって知ってますか?
だからココに来て読んだのですが、同じ問題なんですよ。
あなたは個人的な感想を書いたつもりでしょうが、
ヤフーが紹介している以上、ちゃんと文献も調べて、客観的な意見を書いているのだと思ってしまう。

(プライバシー権に触れたいなら、人格権の元にあるパーソン論なんかも勉強して下さい)

でも何?肖像権とか不勉強丸分かりの内容。

あなたがこれまで、どんな内容の記事を、どんな感じで感想を書いてきたか知りませんが、
あなたは自分のブログを同僚や知人がたまたま読んで、
気分を害したり、不愉快になったりしないと言い切れますか?
これも感情の問題。
私が「写真をUPすること」と「ブログを書くこと」が同じだと言ったのはそういうことです。
大小の差はありますがね、それこそあなたが笑ったことと同じですよ。

あなた個人の感想ならスルーしましたが、ヤフーの紹介でしたので書かせて頂きました。
 
 
 
こんにちは (かずてぃん)
2010-10-09 23:10:13
まぁ危ないっていう意味では、近所の公園の方がよっぽど危ない気がしますけどね。
 
 
 
Unknown (impreza98)
2010-10-10 13:20:04
>>肖像権さん

>まず肖像権は日本の法律では認められていません
すいません、法律の素人なんで用語の使い方がなってなくて・・・。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%82%96%E5%83%8F%E6%A8%A9#.E4.BA.BA.E6.A0.BC.E6.A8.A9

>相手が何を主張したいかも読み取れないの?
読み取った上で、「よっぽどかわいい子じゃないと」という但し書きを付け加えているのが面白かったという話ですね。

>この問題を考えた場合、感情の問題以外は無いわけ
多くの場合、表面的にはそうなるんでしょうね。

>あなたのブログ、ヤフーにリンクされてるって知ってますか?
知ってますよ。前にも別件でリンクされてましたしね。WEBは原則リンクフリーなんだし、いいんじゃないですか。

>ヤフーが紹介している以上、ちゃんと文献も調べて、客観的な意見を書いているのだと思ってしまう
「客観的な意見」って便利な言葉ですよね。

>でも何?肖像権とか不勉強丸分かりの内容。
このエントリは法律論をしたいワケではないんですよねー。
「肖像権の侵害だ!これは問題だ!」と言いたいのではなく、「肖像権の問題ってあるのかな?でもそれはたぶん問題じゃないよねー」という感じです。本筋はそこではありません。肖像権のくだりをこのエントリから無くしても、ここで言いたいコトは変わりません。まぁ不勉強なのは申し訳ないですが、本筋じゃない部分に噛みついて全体を否定する、よくあるパターンは勘弁してください。「反論ありき」で書いているように見えちゃいますよ。

>私が「写真をUPすること」と「ブログを書くこと」が同じだと言ったのはそういうことです
「私がブログエントリを書いて公開すること」と、「親が子供の写真をWEBにアップして公開すること」は同じだと思いませんね。私のエントリを読んで誰かが不愉快になる可能性はもちろん承知してますが、それ言い出したらキリが無いんですよ。そうじゃなくて、「親はまず自分の子供の気持ちを考えてやってほしい、子供を守る存在であってほしい」というコトが言いたかったんです。強い理由もなく子供の写真をアクセス制限無しにWEBに公開する、という行為にどうしても親のエゴを感じてしまうんでね。子供は親のペットではなく、別の人間なんで。

私が何を主張したいかも読み取っていただけなかったようで、残念です。文章下手くそでごめんなさい。でも、「直接被害なんてあるわけない、肖像権も問題無い、感情の問題だってブログ記事書いて公開することと違いなんて無いだろ」・・・なーんて言う人が自分の親だったら、ちょっとイヤだなぁ。私にはそれ、かなりの暴論に聞こえます。


>>かずてぃんさん

「○○のがよほど危険だ」というのも話がブレまくるのでやめときません?
 
 
 
Unknown (肖像権)
2010-10-10 14:35:18
感情の問題については同意見なので触れません。

>WEBは原則リンクフリーなんだし、いいんじゃないですか。
そういう原則論について考えたことがありますか?
そもそも、その原則論は、ネットを利用しない方も知っていることなのでしょうか?
初めて利用して、たまたま読む人もいるでしょう。
そういう意味では、「原則論」だからでは通用しません。
あなたも、誰が見ているか分からないと仰っているじゃないですか。

>それ言い出したらキリが無いんですよ。
あなたは、そもそもブログを書くことや、掲示板という仕組みに賛同してますよね?
そういう仕組みは、誰もがやっていることで、「認められるべきもの」という前提がありますよね。
私の視点は、「そうではない」ということです。

もちろん私は、「子供の気持ちを考えてやってほしい」という意見に反対は無いです。
論法のもっていき方に不愉快を感じました。

>「客観的な意見」って便利な言葉ですよね。
客観的の意味を分かっておられないようなので、書きますが、
客観とはどこにあるものか分かってますか?
個々人の観念の外にあるわけです。

あなた個人の感想の場合は主観です。
たとえば文献等で裏付けさせて書くなら、これは単純な主観とは違いますよね。
もしかすると、あなたはこれも主観と言うかもしれない。
個々人が書く以上、それは主観だとね。
でもそれは、一昔前の観念論者が言っていること。

そんな独我論的な話をしているのではなく、
調査研究・アンケートなどのバックデータや、学術論文の引用を使うと、
そこに客観性が生まれるということです。

>近所の公園の方がよっぽど危ない気がしますけどね。(かずてぃんさん)
話がブレるという視点は理解できますがね、その視点じゃないと思いますけど?
あなたは、「どっちが危ないか?」という視点に変わってしまい、
あなたが考えていきたい「ネットの危険性」という視点からブレると言うのでしょうが、
あなたが引き合いに出した、やっとかめさんの視点が、かずてぃんさんの視点じゃないですか。
3番の安全の問題(直接的被害)を考えた場合、そういう意見は普通に出てきますよ。
私は言いましたよ。これを議論するなら「気持ち」「感情」の問題なんだとね。
それをあなたは「多くの場合、表面的にはそうなる(表面的ではなく根本なんです)」と否定し、
かずてぃんさんから「危険の程度」を指摘されると「別の話」と言って切り捨てるのですか?
ご自身が何を書かれているか理解されてますか?


最後になりましたが、
お返事ありがとうございました。
 
 
 
混沌として参りました (impreza98)
2010-10-11 02:03:58
>>肖像権さん

うお、なんか壮大な「そもそも論」を展開されてますね。

>そういう意味では、「原則論」だからでは通用しません
で、何を問題視されているんです?「客観的な意見」の書かれていない個人ブログにリンクしたYahoo!ですか?それともYahoo!にリンクされる可能性を考慮せずに「客観的な意見」の無いブログを書いてる私ですか?それとも両方?インターネットそのもの?

>私の視点は、「そうではない」ということです
もう少し具体的にお願いします。ブログや掲示板という存在そのものを否定してらっしゃると考えてよろしいですか?それとも、書き込みに免許が必要なようにせよ、とかそういう話です?

>客観とはどこにあるものか分かってますか?
客観とは事実の提示だと思ってます。ていうか「一昔前の観念論者」とか、そういうレッテル貼りは好きじゃないですね。
それはさておき、もし書くエントリ全て(どれがYahoo!みたいな大手サイトにリンクされるかなんてわからないですからね)に事実(あるいは肖像権さんの言う文献等)の提示、裏付けを求めると仰るのなら、私の答えはNOです。私はブログに論文を書きたいワケではないので。

>あなたが引き合いに出した、やっとかめさんの視点が、かずてぃんさんの視点じゃないですか
話をすり替えてますね。私が引き合いに出しているやっとかめさんの発言は、「実際に私の子供の写真なんて家族友人以外の誰がわざわざ見に来るのでしょうか?」という部分です。それ以外の部分は問題にしてません。

>それをあなたは「多くの場合、表面的にはそうなる(表面的ではなく根本なんです)」と否定し
別に感情の問題は否定してませんよ?ただ同時に、その画像がどこにどういうふうに流通していくかわからないという裏に潜む問題を無視したくないだけです。

しかし個人的な印象で申し訳ないんですが、やはり肖像権さんは反論のための反論をしているように見えます。どこに話を着地させたいのか見えない。
 
 
 
肖像権さんって (ぼんばさ)
2010-10-12 13:51:26
ただ読んでいただけなんですが、ちょっとひと言言いたくなったのでコメントしてます。
肖像権さんは、単純に喧嘩売ってる感じと思います。何にそんなに反応しているのでしょうか?
何らかの理由で不快になったのだとは思いますが、ブログを書かれた方はこのコメントで相当に不快に感じていると思います。
impreza98さんはごくごく普通に感想や意見を書かれているだけと思います。私的にはとても納得できます。
肖像権さん、上げ足取りみたいなコメントやめません? 
 
 
 
随分時間が経ってからの投稿ですが… (ねずみまん)
2013-03-28 10:13:45
 この記事をお書きになられてから6年が経過していますのでもうご覧になられないかもしれないとは思いながら投稿しました。
 この6年間の間にネットは進化を遂げ、フェイスブック(FB)やTwitterなども普及しましたし、ブログは相変わらず大勢の人に利用されていますよね。そういうサービスのユーザーが増加したからか子どもの写真やそれに加えて身元が特定できるような写真/文章を書く人が増えています。ネットでの失言が原因で2ちゃんねるで叩かれ身元を特定され、職場や学校に通報されそれらから処分を受ける人も出てきました。
 私の友人の友人がブログで中学生と高校生の子ども(男の子だけではなく女の子)の写真を載せています…。普段ブログで交流のある人たちが「かわいい~」などと言って褒めそやしているので気分を良くしているようなのですが、写真に写り込んでいるもので学校名がわかり、彼女の文章から学年がわかってしまっています。でも「友人の友人」という微妙すぎる立場なので指摘できません。彼女は私よりも年上なのも指摘できない原因ではあります。これくらいの年齢の子どもが自分の母親がブログで無修正で自分たちの写真を載せていることを拒否したりしていないとは考えにくいし、全く拒否していないのであれば母親が危機意識を持っていない姿勢をそのまま子どもに教えてしまっているといっても過言ではない気がします。
 私が個人的に思うのは子どもは今時は学校でネットリテラシーを学ぶ機会もあるし、実地で小さな失敗をしたり反面教師的事例を見て学ぶ機会もあると思うのですが、中高年の方で仕事でPCを使わないで今まで来た人ほど危ういと思います。

上記での議論は私もぼんばささんに同意です。傍から見ていて肖像権氏の意見はずれて見えますし、「自分(肖像権氏)が子どもの写真を載せていたところ、批判を受けて悔しくて何としてでも反論しようと噛みついた」ように見えます。
 
 
 
なつかしの記事ですが (impreza98)
2013-03-29 00:07:54
>> ねずみまんさん

古い記事でもコメントがあれば通知されるので気づけますよ。しかし6年も前なんだなぁ、この記事書いたの……。

この間にスマートフォンが普及して、回線も高速になり、高解像度の写真を撮ってそのままテキストと合わせて投稿できる環境が整って、今後ますますこの手の問題はクローズアップされてくるんでしょうね。
 
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