ダイエット成功への道(方法・食事・運動・生活改善などなど情報)

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あなたも、当然奇跡を起こせる!

2014-06-11 19:25:48 | 気のエネルギーとおもてなしの心


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『奇跡を呼び込むS氏の能力開発』

  < 第 2399 回 > 

────成功者が導く超簡単な成功法────

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     2014年 6 月 11 日 発行
    
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 皆さん、こんばんは。

 微細体の説明には、アンタカラーナ(潜在神経)の説明も
必要不可欠になります。

 以前にメルマガに書いた、関英男博士の本からの
アンタカラーナに関連した文章を抜粋します。

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・「洗心」という言葉を唱えて腕振り体操

 電波工学の世界的権威で、腕振り運動の提唱者である工学博士の
故・関英男氏は、著書「宇宙学序章・グラビトニックス」で「洗心」
を唱えながら腕振りをするように勧ております。

 関英男博士は、氣について、科学的に説明しようとした先駆者
でもあります。

 関英男氏の測定によると・・・。

 「洗心」という言葉は、14.7次元で、周波数は10の62.4乗で、
ちなみに般若心経は9.3次元でその周波数は10の60乗ということで、
洗心のほうが般若心経よりも、上の次元だというのです。

 ですから「洗心」という言葉を唱えるだけでも効果があるそうです。

 「洗心」

 ・常の心(いつも持つべき正しい心)

  強く、正しく、明るく、我(が)を折り、宜(よろ)しからぬ
 欲を捨て、皆仲良く相和(あいわ)して、感謝の生活をなせ

 ・御法度(ごはっと)の心(心の中からなくすべき感情)

  憎しみ、嫉(ねた)み、猜(そね)み、羨(うらや)み、呪い、
 怒り、不平、不満、疑い、迷い、心配ごころ、咎(とが)めの心、
  いらいらする心、せかせかする心を起こしてはならぬ

 
 意識が変われば、微細体を結ぶアンタカラーナが造られていきます。
そして、エーテル体と肉体が繋がった時に気が出るようになります。

 洗心さえ心がけていれば、気は出せるのです。

 重要なのは毎日気の練習をすることではなく、毎日の生活の中で
洗心を心がけることなのです。

 さらに、気が出るようになったといって安心していてはいけません。
 
 洗心を忘れた生活をするようになると、再びアンタカラーナが消滅
して、気が出なくなってしまう人もたくさんいます。

 気が出るようになっても、いつも謙虚に洗心を心がければ、アンタ
カラーナはさらにのびて、アストラル体、メンタル体とつながり、
そして、コーザル体とつながり、どんどん神に近づいて行くのです。

       (高次元科学 関英男氏の本から引用)


 アンタカラーナとは、潜在神経のことで「架け橋」という意味が
あります。 「アンタカラーナ Antaskarana(潜在神経)」

 人間の脳力は成人になると2%~3%程度しか活用できていませんが、
エーテル体、アストラル体、メンタル体、コーザル体へとアンタ
カラーナが伸びてくると意識が全開する!と、言われております。

 意識が全開する!とは、右脳も左脳も100%の覚醒状態ということです。
 
 一般的な知識の教育は学校で行われるのが常識です。しかし、画期的な
アイディアなどの知識は学校では得られません。

 閃きなど卓越した智慧は、アンタカラーナから天啓を通してやって
来るのです。

 高次元とのつながりが太いということは、このアンタカラーナが発達し
ている!ということのようです。

 これが伸びると、肉体の脳の記憶容量は10の10乗ビット=100億ビット
になり、エーテル体だと10の61条ビット、アストラル体、メンタル体と
つながると、もう想像もつかないほど巨大になります。

 これが、大きな悟りに至った時の無限の叡智の天才脳となるのでしょう。


 現代人の殆どはこのアンタカラーナ(潜在神経)は消失していますが、
座禅、洗心などのトレーニング次第で発達するとも述べられています。

 腕振り体操は、達磨大師が考案した「動禅」ですから「洗心」を
唱えながら取り組めば、ベストのトレーニングになるのです。

 
 腕振り体操では、医学的に説明できない現象が多数報告されています。
それは、微細体に至るアンタカラーナが「架け橋」となって、奇跡が
起きている!と思われます。

 降龍の実践でも、腕を回すことにより、微細体の何層ものオーラに
働きかけますので、回転運動の働きかけが、アンタカラーナを発達させて
同じような効果になっていると思われます。


 腕振り体操を「動禅」と考えると、禅は、五感以外の方法で事物を
知覚する実践でもありますから、達磨大師の洞察は、目には見えない
微細体にまで及び、やはり神がかり的なものがあります。


 腕振り体操の実践では、たくさんの人が、心臓病、ガン、肝臓病、
眼病、半身不随など、あらゆる病気に顕著な効果が出ており、これは
医学的にも有り得ない奇跡なのですが・・・。

 関英男博士は、自分自身の癌の完治からも、難病で苦しんでいる
多くの人達のためにも、その完治の道筋を科学的に追究したかったと
思われます。

 関英男博士の本には・・・

 左右の手のひらを向い合わせると両方の面からGTW(氣)が放射
される。 このGTWは体内にある気道から放出され、本人自身が
手のひらで感知することができる。

 二つの方向からGTWが到来すると微少なクォークの渦ができ、
小規模な物質化現象とGTPの蓄積が生じる。

 GTPはGTWの粒子化したもので、宇宙のCIEセンターから放射
されているとのこと。地球まで瞬間に到着し、グラビトンとして
生物に活気を与えているとのこと。

 非常に微量なので1回、2回では効果がないが2000回も振ると、
血液の中に有効成分が生じ、体内至るところに循環し治療効果を
生む。

 メンタル体は、ギネマ波を出し、その速さは、秒速10の40乗センチ、
その周波数は、10の22乗ヘルツで、高度な直感、啓示、予知などができ、
ガン治療が可能になる!

 ということですから、腕振り運動の継続で、ガンが完治した人は、
アンタカラーナを、メンタル体まで伸ばしたことになります。

 ギネマ波が使われた時の効果は、非常に大きくてどんな難病でも
即効的に治してしまう!ということですから、理論的には納得ができます。

 
 10の22乗という数字は、命数にもあります。命数にはマイナスが
付きますが、これは、アラヤ識になり、この領域を浄化すれば、完璧に
九識に至ることできます。

 真理に至る道はたくさんありますが、これほど簡単にできて、意思が
専攻してもできるのはありがたいことです。

 ただし、腕振り運動は最終的に最も有効な方法であるが、 根気が
なかったら目的を達しないのが難点である。と、ありますので、根気を
持続させるためにも意識を常に持って執り行いましょう。

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 上述のメンタル体も、前回のコーザル体も、ガンの完治に関連して
います。微妙に違っていますが、バーバラ・アン ブレナンが実践している
ヒューマン・エネルギー・フィールド(HEF)の理論的体系と一致して
います。

 そして、関英男氏の強調していた「洗心」と、松下幸之助氏が強調
していた「素直な心」は、とんでもなく一致しています。

 2人の天才が叡智に目覚めたのも、これらの言葉が根底にあるのです
から、これらの言葉の真意が彼らと同じように理解できれば、凡人の
私達も大きく進化できるのです。

 「洗心」と「素直な心」は、明らかに自我(エゴ)からの開放になり
苦しみからの解脱になります。

 そして、根源のパワーの現実化ということになるのです。

 彼らは、無限のパワー、無限の創造力を持つ根源のパワーに常に感謝を
深めることも協調しています。


 さて、関英男博士は、ほとんどの人が、肉体脳と超越脳とを結ぶ
アンタカラーナという目には見えない通信線(潜在神経)が切断され
ている!と、書いています。

 彼は、アストラル体やメンタル体などの微細体のことを「超越脳」
と呼んでおりますから、私達が「超越脳」とつながることは、それこそ
無限の可能性につながることになるのです。


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 人間には顕在意識と潜在意識がある。顕在意識のほうは、肉体的な
脳の作用だが、潜在意識のほうは目に見えないから、人体のどこに
あるかは明らかでない。

 しかし、それがたしかに存在していることは、これまでの心理学的
研究によって確かめられている。
 
 人間は、宇宙の至るところにある情報処理機能から影響を受け、
無意識のうちに行動するわけだ。
 
 宇宙情報系においては、人間の肉体そのままでは端末装置にはなれ
ないと考えられている。そこで、おそらく、潜在意識がその役目を果た
すことになる。
 
 ところが、ありがたいことに、潜在意識と顕在意識を連絡するアンタ
カラーナとは、サンスクリッド語で「within」を意味する。つまり
「潜在意識の内側にある」という意味だろう。

 そうしたことから、日本語では、「潜在神経」と訳すのが適当だろう。
 
 さて、普通一般の人間は、自分にも宇宙意識がキャッチできるという
自覚など持っていない。これは、潜在神経が、顕在意識と潜在意識の
橋渡しをしていないためである。もし、生まれつき、または修行によって、
潜在意識が働ける状態になれば、宇宙からの情報をかなり自由にキャッチ
することができることになるだろう。

                  関英男氏の本より

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ありがとうございました。



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