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火星移住計画・スイス  人類の家?  露・宇宙管理システム

2018-09-16 14:22:19 |  宇宙  ロボット AI 技術






9.16 火星の詳細な移住計画 スイス研究チームが提言


スイス連邦工科大学ローザンヌ校の研究チームは火星を地球化するテラフォーミングの詳細な計画を発表した。


ロボットが惑星の北極と南極に、放射線を防ぐ盾で覆った住宅用モジュールを建設する。


サイエンス雑誌『Discover』が論文を伝えた。


サイエンス雑誌『Discover』によると、集落は火星の北極か南極に設置するのが最適。


氷、二酸化炭素、鉄、シリコン、硫黄を最も多く含むためだ。火星への理想的な到着時期は夏極だという。この時期に火星に着陸すれば、太陽のもとで288日を過ごせる。



居住用モジュールはロボットが建設する。居住基地は3つの要素からなっている。


主な居住空間となる中央のコア、コアを覆って気圧変化を最小限にする3つのカプセル、そして5メートルの氷で覆われた巨大なポリエチレン繊維のドームだ。


ドームは追加の気圧調整に加え、放射線からの盾として機能する。


その後、第一弾の人びとが到着する。それは食料とバッテリーを携えた6人で、火星で6ヶ月を過ごす。






8.1 火星 はたして人類の「第2の家」となるか?


米国の惑星科学者らが、NASAの火星探査計画「MAVEN」、多目的探査機マーズ・リコネッサンス・オービター、マーズ・オデッセイ、ESAのマーズ・エクスプレスから得られたデーターを総合させた結果、


火星には、温度の上昇と人間にとって快適な気圧を生み出すために必要な温室効果を起こすために十分な量の炭酸ガスが存在していないという結論に達した。この説はネイチャー・アストロノミー誌に発表された。



今回の米国の惑星学者らの達した見解では、火星にある炭酸ガスのすべてを燃焼させ、古代の堆積岩の中から炭素を気体に変えたところで、気温上昇は10度以上にはならず、マイナス50度から40度の範囲にしかならない。


また火星の大気圏の気圧もわずか0.75ミリ水銀柱ミリメートルにしか達することはない。


これは地球上の気圧の1000分の1にすぎない。このことから学者らは、火星の氷の砂漠という状態は変わることはなく、人類が住めるとしても人工的な環境に限られるという結論に達している。



☆ 同じNASAから 火星には 水も木もあるという 裏情報もありました。


推進しているのが スイス  イーロンマスク  ・・・










8.25 ソ連崩壊時に破棄された宇宙管理システムをロシアが再興


ロシア科学アカデミー付属ケルディシュ記念計算数学研究所は、ソ連崩壊と共に破棄された近地球軌道の統一観測網に代わり、世界中に分散させた宇宙空間管理用の望遠鏡網を構築したと発表した。



10カ国(ボリビア、モンゴル、ウズベキスタン、タジキスタン、グルジア、ウクライナ、スイス)にある既存天文台の活動が再開し、


8つの観測地点(ロシア・カムチャッカ半島、極東地域、シベリア、アルタイ、モルダヴィア、メキシコ)がネットワークの一部として設置された。



観測網は次の3つの活動を行う。


衛星の打ち上げ、軌道上での衛星の破損や大気圏突入といった情報の収集。


潜在的に危険な宇宙船の接近の監視


最後に、宇宙ごみの分布と種類の監視と確認だ。



収集された情報の処理は、ケルディシュ記念計算数学研究所にある100テラフロップス(毎秒100兆回)の情報処理能力を持つスーパーコンピューターが行う。



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