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偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

マレー機ロシア犯人説の再燃にコメント  プーチン大統領

2018-05-25 19:25:14 | プーチン ・ ロシア



5.25 プーチン大統領 マレー航空機事件の調査結果にコメント


プーチン大統領は、ウクライナ東部のマレーシア航空777機の撃墜事件の調査にロシアの参加が認められなかったとして


調査に完全な形で参加できるのであれば、ロシアはその結果を受け入れるとする声明を表した。



プーチン大統領はマクロン大統領との会談を総括した記者会見で、終日、会談を行っていたため、事件の調査結果にはまだ目を通していないと断ったうえで次のように語っている。



「あなた方にお話することはすぐにはできない。まだ何が書かれているかも読んでいない。


我々のこの件に対する姿勢は次のようなものだ。


我々は当初からこの悲劇の調査に関して合同作業を提案してきた


だが驚いたことに、我々は調査に入れてもらえなかった。


ウクライナ側は調査に入っている。



国際的な規則に違反し、戦闘行為が行われていた領域の上空域を閉鎖しなかったにもかかわらず、ウクライナは調査に入っている。ところがロシアは入っていない。」



「書かれていることを我々が認めるためには、我々が調査に完全な形で参加することが必要だ。」プーチン大統領は語気を強めた。



24日、ウクライナ東部で起きたマレー航空17便撃墜事件を調査する国際調査団は、同機を撃墜したとされる地対空ミサイル「ブーク」をロシア軍第53高射砲ミサイル旅団に属していたものと特定した。


マレーシア航空MH17便(ボーイング777型機)は、2014年7月17日にウクライナ東部ドネツク州で墜落した。


ウクライナは墜落について、ドンバス(ウクライナ東部・南部)の義勇軍に責任があるとして非難したが、義勇軍側は非難を否定した。


ロシアは、ウクライナの情報のみに基づいてロシアの論拠を無視した調査の先入観を繰り返し指摘した。




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米朝会談中止に こんな見方

2018-05-25 18:44:01 | 原爆  原発   生物兵器 



シンガポールでの米朝会談は中止になったが表向きかも。  


なぜなら米朝会談を妨害したい最大の敵は日本だったはず。


生物化学兵器を製造する能力のある国。


シンガポールで何をしでかすか知れない。


トランプが「金から電話が入って急に会うことになった」と、事後に発表しそう。



https://twitter.com/honest_kuroki/status/999696979641823233





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北朝鮮で 日本が原爆を開発していた

2018-05-25 18:43:24 | 原爆  原発   生物兵器 



戦時中・植民地朝鮮での核爆弾工場の実態



先回に出しました下の投稿と合わせてお読みください。

http://www.asyura2.com/13/genpatu32/msg/151.html
ソ連が米国を日本の核攻撃から救った (ロシアの声) …昭和20年8月の話


福島第一の爆発は大被害をもたらしましたが、日本人の根拠の無い原子力信仰と科学信仰の仮面を引っ剥がし、飛散霧消せしめたことだけは結構でした。

http://fujisosho.exblog.jp/16417440

第二次不二越強制連行・強制労働訴訟



シリーズ福島原発・大惨事を考えるー不二越闘争と日本の核武装ー




(2)戦時中・植民地朝鮮での核爆弾工場の実態


内容を記した米国公文書が公開され、2005年6月12日、韓国MBC(文化放送)が詳細に報道した。


MBC放送は、現政権から現在も弾圧の最中である。


日本では共同通信が配信し、朝日新聞は具体的内容を掲載せず。以下の記述は、MBC報道の概略によったものである。




第2次大戦時、日本原爆開発


核物理学の分野で世界的水準の理化学研究所は、粒子加速器のウラン分離筒を導入し、本格的に原爆開発に乗り出すことになる。



当時、 原爆の開発チームの中心人物だった物理学者である仁科芳雄、湯川秀樹、朝永振一郎等は戦犯から除外された


湯川は、原発建設(核の平和利用)にも重要な人材として参加する。


科学技術庁設立には湯川が正力松太郎と同席した。




興南の秘密工場、その中では何が開発されたのか?



1945年3月の東京大空襲で日本国内での開発が難しくなると、日本軍は、朝鮮北部の興南(フンナム)で原爆開発を続けている。


当時、興南は窒素肥料工場、化学工場など大規模な工業団地が入った新興都市だった。


日・独の連携したヒトラー政権下での原爆開発は秘密にされた。



日本はナチス・ドイツと密接な技術連携をしていた。ウランも日本にUボートで輸送された。




1945年8月、興南沖合で原爆実験?


1947年の連合軍司令部の情報レポートによると


「 1945年8月12日興南沖で閃光とキノコ雲を伴った爆発があり千ヤードほどの直径の火の玉が空に湧いた。


通常爆弾は、これだけ大きなキノコ雲が不可能だった。


敗戦後に米国からは日本が興南原爆実験のため降伏を遅らせたとの疑惑を生んだ。



軍は人間魚雷、潜水艦などに原爆を搭載し、神風式に攻撃する計画を立てた」


「日本の核兵器開発に参加した科学技術者は開発の真相を米国に詳細に報告する代わりに戦犯免除を受けた」


以上の記述は、当時の研究者、興南勤務の技術者から米軍が証言を集約した文書である。


米の公文書で公表されたが、日本のマスコミは無視した。



関東軍731部隊の医師も全く同様である。


ワシントンの指示で戦犯免責と引き換えに人体実験の全資料をアメリカに引き渡した。


それを基に米国が朝鮮戦争やべトナムで化学兵器を実戦使用した事は良く知られている。



また、731部隊の医学者は戦後薬害のミドリ十字による血友病患者のエイズ感染や、加害企業の立場から患者の切捨てに加担した。




陸軍と海軍の核兵器開発
(日本で公表された事は限られている)


陸軍は仁科理研(ニ号研究)、海軍は荒勝京大研究室(F研究)の二つの流れがあった。湯川はF研究班である。





日本と米国の両側からの原爆の意味


米国はマンハッタン計画で核爆弾を約22億ドルの巨費で造った。


完成しても実戦投下しないなら、大きな無駄として政権の問題になる。


勝利を原爆投下で飾り、戦後冷戦の主導権を取り、米が世界を圧倒する意味があった。



原爆を投下し米国勝利で大戦を終わらせる為に、米軍は原爆投下目標都市には大空爆を避けていた。世界初の原爆投下とは、世界政治と更に被爆者への人体実験であった。





日本の敗戦は、国体護持・天皇延命


財界と官僚機構の基本骨格が維持された


天皇を平和主義者に偽装する者は


「植物学者の天皇は、軍に原爆の開発禁止を命じた」と今も虚偽を述べているが、天皇は逆に核兵器開発に戦局挽回の希望を持っていたのである。




圧倒的多数は「原爆棄民」にされ、更に韓国・朝鮮人に露骨な民族差別をして放置し、現在に至るのである。



http://www.asyura2.com/13/genpatu32/msg/167.html



















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