スパシーバ  プーチン

魅力あるプーチン
偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

宇宙戦争    火星

2017-11-12 15:14:35 |  宇宙  ロボット AI 技術






11.10 米国は宇宙での戦争を準備している?


米国は宇宙を軍事行動のための空間と見なしている。

2018年、米空軍の宇宙での活動資金は20%増加する。米空軍のデビッド・ゴールドフィン参謀総長が発表した。


なお米空軍のヘザー・ウィルソン長官も、これを確認した。BBCが報じた。


米国は、米国防総省の宇宙関連機器の刷新を計画している。


米国防総省も、技能の高い新たなパイロットを募集し、訓練する。近いうちにも既存の機器の安全性の問題が一掃される予定。


2018年の米軍予算の大部分は、戦闘準備態勢の再構築や経済的メリットのある近代化に充てられる。


米国は、宇宙空間における軍事的優位性に期待していると発表した。



先に、米議会が米国防総省に対し中距離ミサイル開発に資金を費やすことを許可したと報じられた。


これはロシアとの中距離核戦力全廃条約に違反している。






◎ 見て下さい

アメリカの火星探査機キュリオシティのビデオに、NBC防護服(Nuclear Biological Chemical suit)を着た人の影が映っています






火星って、アメリカの核実験場の名前⁉️

1'05"と1'08"






https://twitter.com/honest_kuroki/status/914861732769796096








コメント

APEC ハイタッチ   露米関係・実りなし

2017-11-12 15:08:46 | 露中vs戦争や  中国  アジア


11.12 プーチン大統領、APEC首脳会議でペルー大統領とハイタッチ!【動画】


プーチン大統領はベトナムで開幕したアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議で記念集合写真撮影前に、ペルーのクチンスキ大統領とハイタッチで挨拶した。スプートニクが報じる。












11.12 露米首脳の正式会談はなぜ見送られた? 露上院国際問題委員長が説明


プーチン大統領とトランプ大統領が、ベトナム・ダナンで開幕したアジア太平洋経済協力会議(APEC)で正式な首脳会談を見送った理由は、

トランプ氏に対露関係の戦略や米議会との関係における政治的自主性が欠けていることに隠れているとして、露上院国際問題委員長のコサチョフ氏が見方を示した。



「こうした会談が行われなかった理由は私が理解するところ、ドナルド・トランプ氏のあらゆる動きが米国内で彼にとってさらなる問題を生む時に、氏に最終的な対露関係戦略が欠如していることにある」と述べた。



昨年の米大統領選挙へのロシアの介入について話すことは「そうではないということを理解している2人の人間には無意味だ」と述べた。



「また、会談の建設的な内容は自国内でトランプ氏に問題を生み出し、プーチンの指令で動いていると非難されていただろう。」


プーチン大統領によると、会談が行われなかったのは露米関係がまだ危機から抜け出していないことを物語っている。






コメント

天皇とトランプの危険な会話

2017-11-12 15:07:40 | バチカン  王室  皇室  宗教


トランプ大統領は訪日2日目の6日午前、皇居・御所で明仁天皇と約20分間会談しました。


その内容は宮内庁のHPには掲載されておらず、メディアの報道もきわめて不十分です。


しかし、その不十分な断片的報道の限りでも、二人の会話の内容は、けっして見過ごすことができない重大なものでした。



「宮内庁によると、大統領は今回の訪問について「すべてうまくいっています。安倍晋三首相とは北朝鮮問題、防衛協力、通商問題など様々な問題について充実した意見交換を行っています。
現在日米関係はかつてなく良好です」と話し、




陛下は「それを聞いて喜ばしく思います。両国はかつて戦争した歴史がありますが、その後の友好関係、米国からの支援により今日の日本があるのだと思います」と話したという」(7日付朝日新聞)





この明仁天皇の発言は、2つの点で看過できません。


第1に、「北朝鮮問題、防衛協力、通商問題など様々な問題」をめぐるトランプ・安倍会談が「充実した意見交換」で「現在日米関係はかつてなく良好」だと聞かされて、「それを聞いて喜ばし」いと賛辞を送ったことです。



トランプ・安倍会談は、「北朝鮮問題」では、「日本は「全ての選択肢がテーブルの上にある」とのトランプ氏の立場を一貫して支持している」(安倍首相、6日の共同記者会見。7日付共同配信)と、武力行使を含め「(北朝鮮への)圧力を最大限にまで高めていくことで完全に一致した」(安倍氏、同)ものでした。




また、「防衛協力」については、


「首相は大量の(米国製)軍事装備を購入するようになるだろう」(トランプ氏、同)、「米国からさらに(防衛装備品を)購入していくことになるだろう」(安倍氏、同)というものでした。




トランプ氏がどこまで具体的な内容を話したかは明らかにされていませんが、こうした日米会談の内容を天皇が全体として「喜ばしい」と評価したことは事実です。少なくともトランプ氏はそう受け取ったでしょう。




これは外交辞令の枠を超えています。

こうした現政権の重要政策(外交政策)に対する肯定・賛美が、天皇による政治発言であることは明らかです。




第2に、天皇が「(戦後の日米の)友好関係、米国からの支援により今日の日本がある」と述べたことです。



戦後の日米の「友好関係」といえば、サンフランシスコ体制・日米安保条約(1951年)による日米同盟(軍事同盟)を指すとみるのがふつうでしょう。



「米国からの支援」とは何を言っているのか不明ですが、文脈から、安保条約による軍事的「支援」が天皇の念頭にあったと考えられます。



日米軍事同盟・安保体制の肯定・賛美が、重大な政治発言であることも言うまでもありません。




明仁天皇の実父・裕仁天皇は、憲法の規定を無視して、アメリカに「米国が沖縄及び他の琉球諸国の軍事占領を継続することを希望」するというメッセージ(「天皇の沖縄メッセージ」1947年9月22日付書簡)を送り、


「国体」(天皇制)維持のために沖縄を売り渡したことは歴史的事実です。


その結果、サンフランシスコ講和条約第3条に、沖縄に対するアメリカの「信託統治」が規定され、安保条約によって米軍基地が日本に駐留し、沖縄に集中しています。




明仁天皇の日米安保体制の事実上の賛美発言は、昭和天皇が敷いた日米軍事同盟・安保体制の軌道を進むものと言えるでしょう。




憲法は第4条で天皇の政治的権能(政治的言動)を厳に禁じています。


今回のトランプ氏に対する天皇の発言がこれに反することは明らかです。



しかもその内容は、朝鮮半島・東アジア・日本の平和を脅かし、経済的にも国民生活を圧迫する元凶である日米軍事同盟・安保体制を肯定・賛美するというきわめて重大なものです。



これは明仁天皇だけの問題ではなく、天皇を外交(大統領との会談)に巻き込んで重要政策(軍事同盟)の肯定・賛美を図る安倍政権の天皇政治利用の問題です。



「象徴天皇制」がもつ根源的な問題があらためて露呈しています。



http://blog.goo.ne.jp/satoru-kihara/e/dbeab3ff572a22f737594e803b4a6378





☆ 「象徴天皇」とは 「穏健なIS」と同じ 吐き気がでるような 騙しの言葉です。

けれど これは 騙されるほうも どうかしています。

騙されるものが一人もいなくなれば 機能しないものです。





◎ 米国が皇室を守らなければ、

731部隊の生物化学兵器の人体実験データを基に国際裁判が始まりますし、

米国は枢軸国の日本が原爆を発明したので世界に拡散されたら恐ろしいことになるから米国が落したことにして秘密特許化したと言い出しますよ。


皇室存続は無理でしょう



https://twitter.com/honest_kuroki/status/910189938909396992








コメント