スパシーバ  プーチン

魅力あるプーチン
偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

氷上のロシア

2017-10-10 19:21:14 | 感じるロシア


10.10 さいたま市で開催のフィギュアスケートの国際チーム対抗戦、「ジャパンオープン」







メドベージェワ選手は「ジャパン・オープン」では、日本の夏のアイスショーで演じた『アンナ・カレーニナ』を滑ることを決めた。

技術点は77.03で、総合点は国際スケート連盟のツアーでは至上3番目に高い152.09となった。










ザギトワ選手は今回、日本でのフリープログラムで『ドン・キホーテ』を演じ、145.28という高得点を獲得。


このナンバーは初めてジュニアとしてではなく出場したイタリアのロンバルディアトロフィー大会で演じたもので、獲得スコアからいっても最終的な出来上がりの段階に達している。




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歴史修正の 偽天皇と朝鮮ヤクザ  南クリル

2017-10-10 19:20:20 | 領土 国境


10.9 露国防省、日本の南クリルの領有権主張を国益への脅威と見なす=露紙



ロシア連邦の国家安全保障状態の包括的評価について」の「軍事的」部分は、

「米国やその同盟国が行う、(ロシアの)地政学的影響力を制限する方針」や、国際テロリズムの規模拡大、海賊行為、不法移民を主な不安定要因にカテゴライズした。


北大西洋条約機構(NATO)加盟国との「潜在的に可能性がある軍事衝突」や、アゾフ海・黒海地域の複雑な情勢、北極評議会の参加国や非北極圏諸国すら地域での軍事的影響力拡大を目指し争っていること、日本によるクリル諸島の領有権主張だった。



日本の海上自衛隊の能力拡大や、オホーツク海におけるロシアの抑止力を脅かしかねない海上発射型MDシステムの導入もまた、ロシア軍の警戒網に入っている。


プーチン大統領は

「私たちには例えば、ウラジオストクのやや北に2つの大きな艦隊基地がある。


私たちの海洋ゾーンの船は太平洋に出る。私たちにはこの領域で何が起きるかを理解する必要がある。


日米関係の特別な性格や日米安全保障条約の枠組みでの契約上の義務を考慮しながらだ。私たちが柔軟性について話すとき、私たちは日本の同僚や友人がこれらの機微全てとロシア側の懸念全てを考慮するよう望んでいる」と述べた。



ロシア外務省のザハロワ報道官はクリル諸島へのミサイル複合体の配備に次のようにコメントした。


「ロシアでは防衛上の措置で計画通り措置が進められている。目的は国家安全保障の一貫した強化で、まさにこのラインで戦闘ミサイル複合体が南クリルに配備された。」





(コメント)


第一次世界大戦時、明治朝クーデター政府が一般の日本人をロシアや満州に送り込み、戦後も居座らせて『領土泥棒』をしようとした、というのが世界が認めている真の歴史です。



日本は親分のアングロシオニストの都合の良いように『真実の歴史』を歪めました。それは現在も続いています。



※我が日本は政府が世界で唯一、第二次世界大戦の結果を認めることのできない恥ずべき国です。


国連文書にも書かれてある事実ですが、日本は未だに大日本帝国で、『戦争犯罪国』として扱われており、外交権は認められていますが、『国家主権』は認められていません。



外務省は、この事実を正確に日本国民に知らせるべきです。




2つの大戦で、夥しい数のロシア国民の犠牲を元に、ロシアは世界を救いました。



WW-2で大戦を画策した米英仏は、ドイツの敗北がほぼ決定してからノルマンディ上陸したのです。それまで単にロシアとドイツとの死闘を傍観していたに過ぎません。



なのでアメリカとイギリス、フランスは、『戦勝国』を宣言する資格はないのです。



ところで、アングロシオニストの傀儡日本は、いったい何時になったら『北方領土詐欺』を止めるのでしょう…



日本国民として屈辱を感じます。


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不必要なポロシェンコ

2017-10-10 19:01:30 | ウクライナ



10.10 エルドアン大統領、トルコ・ウクライナ首脳共同記者会見で居眠り【動画】


トルコのエルドアン大統領は9日、ウクライナのポロシェンコ大統領と共同記者会見した。


ポロシェンコ氏の演説中、眠り込みそうになる様子の動画がネットに流出した。スプートニクが伝えた。


動画にはエルドアン氏が定期的に寝入りそうになっており、あくびを噛み殺したことがよく見える。



https://twitter.com/sputnik_TR/status/917460277804838912






10.10 ハンガリー EU・ウクライナ連合協定の見直しを呼びかけ







ウクライナで成立した新たな教育法を理由にハンガリー政府は、欧州連合(EU)がウクライナとの政治・経済分野などでの包括的協力に関して2014年6月に結んだ「連合協定」の見直しを呼びかけると、同国のシーヤールトー外相が、ウクライナのウージュホロドでの少数派ハンガリー系住民の代表との会合で述べた。ハンガリー紙「Magyar Nemzet」が伝えた。



ウクライナの新たな「教育法」は、少数民族から母語で教育を受ける権利を奪うという点で、EU・ウクライナ連合協定の原則に違反している。

また ウクライナに居住するハンガリー民族や他の少数民族を巡る状況を悪化させると強調し、


「21世紀にEUの隣国で、民族語での教育を行っていることを理由に学校が閉鎖される事態は受け入れられない」として、状況を変える唯一の方法はウクライナ政府への国際的圧力を強めることだと確信している、と述べた。




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