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魅力あるプーチン
偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

エルドアンは やはり戦争や / 裏切りもの プーチン ②

2016-10-01 16:42:05 | プーチン ・ ロシア



シリアでよろよろと 世界大戦に向かうアメリカとトルコ



今週、国連総会で、世界の人々を前に、ほぼ一時間、うんざりするほどのウソをことこまかに述べたアメリカのバラク・オバマ大統領のうさんくさい、みごとな演技に続いたのは、人類の知性を侮辱したトルコのレジェップ・タイイップ・エルドアン大統領だった。



無数の国々に対するアメリカの戦争犯罪は高潔な遺産だと主張して、現実をあべこべにした、アメリカのお仲間同様、エルドアンも似たような魅了する手品を演じた。国連での演説で、トルコ大統領は、トルコ軍は、先月シリアに侵略することで、中東地域に平和をもたらしたと述べたのだ。



アドルフ・ ヒトラーが、当時の国際連盟に、ヨーロッパに平和を回復するため、ドイツはポーランドに侵略したと宣言するのを想像できるだろうか?



両国が8月24日に、地上軍の支援に戦車と戦闘機を繰り出し、ユーフラテス川の盾作戦を開始して以来、トルコとアメリカ軍は、北シリアで100km幅の土地を占領している。





アメリカとトルコがシリア領に対する突然の侵攻を開始して四週間後、アンカラは、占領を拡張しつつあると語っている。


トルコ-アメリカ軍は、併合した領土を“安全地帯”と呼んでいる。正確には、一体誰にとって、そこが“安全”になっているのかというのは、まだ明らかではない。



ニューヨーク滞在中、トルコ大統領は、彼の言いぐさによれば“シリア国内のダーイシュ[ISIS]を壊滅する”ため、アンカラとの軍事協力を、アメリカが強化するよう強く促した。

占領した北部シリア領に“飛行禁止空域”を設定するという長年のトルコの狙いに、もっと本格的に加わるよう、エルドアンは、アメリカ政府をせきたてている。




既にヒラリー・クリントンは、シリアとロシアに対し、より敵対的姿勢をとり、バッシャール・アル・アサド大統領を打倒するため軍事展開をするつもりだとまで述べている。



エルドアンが、シリア国内の“ダーイシュを片づける”ためのより大規模な軍事介入を、アメリカ政府にだけ呼びかけているのは注目に値する。

トルコが、言明している目標に本気なのであれば、ロシアもも参加するよう懇願するはずだ。


シリアにおける“対テロ”任務なるもので、エルドアンがアメリカとだけ組みたがっていることが、隠された狙いを示唆している。狙いは対シリア戦争そのものに他ならない。




北シリアの都市アレッポに対する両国の存在を拡大するにつれ、明らかになっているのは、このNATO加盟二国が徹底的なシリア侵略を行っていることだ。



ワシントンとアンカラが、公に戦っていると主張しているISISや、他のあらゆるテロ集団のことなど忘れよう。

昨年、トルコ・マスコミは、エルドアン政権による、シリア国内の武装反抗勢力への、違法な越境兵器供給を暴露した。



ロシアの軍事監視撮影画像も、戦争でのエルドアンの不当な金儲けを、ロシア航空軍部隊が壊滅するまで、石油密輸工作を行う上で、トルコ当局がテロ集団と結託していたことを証明している。



エルドアンは、自国における7月中旬のクーデター未遂を、アメリカ政府に対する更なるテコとして利用しているように見える。


エルドアンのトルコは、アメリカ率いるテロ・スポンサー国家ギャング連中の中でも、ずっと最も好戦的な主人公でありつづけている。


クーデター未遂後、エルドアンは、南の隣国に対する秘密の戦争の狙いを放棄したかのように見えた。


だが表向きの融和的な態度は、長続きしなかった。あれはエルドアンがトルコ軍戦車に、シリア国境を越えるよう命令する際、ロシアとイランの不意をつくための偽装だったのかも知れない。




明らかとなるのは、トルコとアメリカが、シリアと公然と戦争しているということだ。



もしこの分析が正しければ、驚くべき結論は、ロシアとアメリカがお互いに対抗する世界大戦が進行中だということだ。

素直になるなら、アメリカ政府がその責任を負っている戦争が、長期間、ずっとやってきつつあることを認めなければなるまい。

http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2016/09/post-f09a.html







◎ 10.1 国家安全保障への脅威のため12のテレビ局閉鎖、トルコ


テレビ局はテロ組織ないしグループ、そしてクルド人武装勢力との関与を非難されている。


閉鎖されたマスコミの中には親クルド派的傾向のあるテレビ番組やクルド語に複製されている子ども用番組とアニメ映画があったという。

トルコは7月15日、クーデター試みの後全国で非常事態宣言を発令し、イスラム説教者フェトフッラー・ギュレン師との関係を疑い数10のマスコミを閉鎖した。







ウラジミール・プーチンはNWOに対する反逆者 パート2

Part 2 Vladimir Putin Traitor to the New World Order.






2014/07/28 に公開

【YouTubeの注釈より】

http://www.holographic-disclosure.com/



教化されたカバールらは、世界大戦を始めようと必死だ。


なぜなら世界大戦が始まれば、ドルが崩壊した暁にもウォール街が私たちから盗み出した40兆ドルを保持できるばかりでなく、さらに20兆ドル以上を奪い取ることができるようにするために、世界中で彼らが行っている詐欺行為の表面を覆い隠すことが可能になるばかりでない。




2,000年の腐敗から苦しめられてきた私たちが、本当の歴史を見つけ出そうと試みる人間を阻止するためにも必要なのだ。




コード名「一極化した世界(unipolar world)」という、カバールのNWO(新世界秩序、ニューワールドオーダー)に対し、プーチンが立ち向かっているということはもはや、明白なばかりではなくむしろ信用度が高い、といったステージを超えてさえいるように思われる。




グローバリスト(世界支配主義者)たちは、ロシアの政情を不安定化させるため、そしてシオニストがたとえばウクライナのように多くの場所に仕込んでいるような言いなりのリーダーをロシアに就任させるために、ロシア国内の分断を発展させることを望んでいる。


そのためにロシアは彼らから絶え間のない攻撃を受け続けている。




2014年7月18日、マレーシア航空17便が、ウクライナとロシア国境近辺で撃墜、あるいは爆破させられた。



現在、同機の墜落事件は、プーチンを暗殺しようという企てのために起きたのではないかという強い疑惑がもたれている。



ウラジミール・プーチンは、ワールドカップの最終試合の観戦と、ブラジルで開催のBRICsの会議に出席するための南米訪問からの帰途にあった。


また、BRICsの存在は、世界の経済・財政システム上にロスチャイルド主導の世界金融カルテルが有している権力に対する直接的な攻撃を意味する。



ロシアのインターファックス通信社によると、大統領専用機IL-96と大きさが似通ったボーイング777(MH17便)も、南米からの便としてポーランド上空を同じルートで移動してたのだ。



マレーシア航空17便に関するもう一つの陰謀論説として、バラバラになった遺体の回収ができるようにこの航空機には死体があらかじめ搭載されていたというものだ。


もし33,000フィート(約10km)の高度で航空機が爆発し、人々が急速に落下した場合、凍えつく温度と衝撃のために人は青くなり、膨張していたであろう。



また、イスラエル政府が人道に対する罪で有罪とマレーシアの最高裁判所が判決を下していた、というのも興味深いことだ。




選挙によるウクライナ政府に対するクーデターや、その結果としての国内紛争にはアメリカ・シオニスト・グローバリストが支援し、資金を提供している。

これはウクライナに関する戦争にロシアを巻き込んでロシアを足止めし、それによりネタニヤフが長年に渡って求めている中近東での戦争を自由に作り出すことを可能にしようという計算ずくの努力なのだ。



しかしプーチンは戦略家としては一流で、容易に罠にかけることはできない。

そこでカバールが所有している世界中のメディアは、プーチンがブギーマン(空想上の怪物)としての役割を押し付けて批難しているのである。


(翻訳終了)


http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12100010775.html


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