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偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

馬と刀 /ケネディJr /太平洋八百長戦争

2016-03-29 18:57:35 | プーチン ・ ロシア


馬と刀 と プーチン閣下

2.9 プーチン大統領はバーレーン国王に「黄金の馬」を 国王は大統領に「勝利の刀」を贈る

ロシア大統領報道部が記者団に伝えたところでは、ソチを訪れたバーレーンのハマド国王は、プーチン大統領に、国王自身の注文によるダマスカス鋼(強い刃と独特の木目上の模様で知られる中東の鋼鉄)と貴金属で作られた「勝利の刀」を贈った。又プーチン大統領は、国王に、4歳のアハルテケ種の種馬を贈った。


アハルテケというのは、トルクメニスタン原産の馬で、過酷な気候に適応し、スピードと長距離の持久力で知られる「黄金の馬」として世界的に有名だ。
大統領報道部によれば、ハジベクと名付けられたこの馬は、2014年そして2015年と、何度も世界の馬の品評会で優勝している。



自給自足

2.8 米農務省 今年ロシアが小麦輸出量で世界一になると予測



ロシアの力

2.8 ラタキア県知事が断言、シリア軍勝因にロシア航空宇宙軍の力あり

8日、シリア北西部ラタキア県のイブラギム・ホドル・アスサレム知事は新兵を前に演説を行った中で、テロと戦うシリア軍が先日、目覚しい成功を収めた勝因について、ロシア航空宇宙軍部隊との連携が効果を上げている証拠だと語った。




2.10 野村証券のアナリスト:ロシア債券の発行は欧米の制裁に大打撃を与えるだろう


ロシアは、欧米が対ロシア制裁を発動した当初から、国際債の発行を検討している。経済紙フィナンシャル・タイムズが報じた。

フィナンシャル・タイムズは、対ロシア制裁では対象が明確に定められており、制限の大部分は国営企業に関わるものだったものの、西側の投資家たちの懸念はロシア経済全体に拡大したと指摘している。


英国の総合金融グループ「バークレイズ」と商業銀行「ロイヤル・バンク・オブ・スコットランド」は、ロシアでの投資銀行業務から完全に撤退した。

フィナンシャル・タイムズによると、アバディーン・アセット・マネジメント・グループの投資部門のマネージャーを務めるヴィクトル・サボ氏は、「この数か月、ロシアの有価証券の売買は好調で、投資家らは制裁が緩和されるのだろうか?と考えている」と語った。


また野村証券のアナリスト、ティモシー・アッシュ氏は、債券の発行について、欧米による対ロシア制裁の有効性に打撃を与えるだろとの見方を示している。


アッシュ氏は、「もし国が長期的に安い値段で資金を提供できるならば、国が資金を順繰りに下へ移動させ、制裁の対象になっていようがなかろうがそれに左右されることなく国営企業に資金を与え、それによって国やその国の銀行ならびに企業の財政状況を緩和させるのを、何が妨げるというのか?

これは制裁体制の金融部分に大打撃を与えるだろう」との見方を表した。




ケネディJr.

(櫻井ジャーナルより抜粋)


ネオコンなど好戦派はどうしても2000年の選挙で勝つ必要があったのかもしれないが、立候補しないと言っていた人物を警戒していた。

実は、選挙の前年、大統領候補として最も支持されていたのはブッシュでもゴアでもなく、ジョン・F・ケネディ・ジュニア、つまり1963年11月22日に暗殺されたジョン・F・ケネディ大統領の息子だった。


1999年前半に行われた世論調査では、ブッシュとゴアが30%程度で拮抗していたのに対し、ケネディ・ジュニアは約35%だったのだ。



ケネディ・ジュニアが民主党や共和党から独立した形で出馬し、投票数で勝つ可能性もあったのだが、その結果を支配層が認めるかどうかが話題になっていた。アメリカの大統領選挙は大統領を直接選ぶのではなく選挙人を選ぶので、選挙人が事前の誓約に反する投票をするという事態もありえた。



そうした問題を解決する出来事が1999年7月に起こっている。ケネディ・ジュニアを乗せたパイパー・サラトガが目的地であるマサチューセッツ州マーサズ・ビンヤード島へあと約12キロメートルの地点で墜落したのだ。本人だけでなく同乗していた妻のキャロラインとその姉、ローレン・ベッセッテも死亡している。


墜落地点から考えて自動操縦だった可能性が高く、操作ミス云々は理由にならない。また、その飛行機にはボイス・レコーダーが搭載され、音声に反応して直前の5分間を記録する仕掛けになっていたのだが、何も記録されていなかった。


緊急時に位置を通報するためにELTという装置も搭載していたのだが、墜落から発見までに5日間を要しているも不自然だと言われている。つまり、何者かが意図的に墜落させた可能性があるのだ。



ブッシュが大統領に就任した2001年の9月11日にニューヨークの世界貿易センターとワシントンDCの国防総省本部庁舎(ペンタゴン)が攻撃されるとドナルド・ラムズフェルド国防長官の周辺ではイラク、シリア、レバノン、リビア、ソマリア、スーダン、そしてイランを攻撃する計画が立てられ、2003年3月にはイラクを先制攻撃している。


その前年、2002年にはアメリカで中間選挙があった。イラクを攻撃することに反対する議員はほとんどいなかったのだが、例外的な議員のひとりがミネソタ州選出のポール・ウェルストン上院議員だった。ブッシュ政権にとって目障りな存在。


そのウェストン議員は2002年10月に飛行機事故で死んでいる。

「雪まじりの雨」という悪天候が原因だったと報道されているが、同じ頃、近くを飛行していたパイロットは事故を引き起こすような悪天候ではなかったと証言、議員が乗っていた飛行機には防氷装置がついていた。


しかも、その飛行機のパイロットは氷の付着を避けるため、飛行高度を1万フィートから4000フィートへ下降すると報告している。その高度では8キロメートル先まで見えたという。

アメリカでは、支配層にとって目障りな人物は「偶然」、飛行機事故で死んでしまうようだ。





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あの戦争は俺たちがやったんだ

226事件という偽テロで生みだされた太平洋八百長戦争


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