おっさんのカメラで録する日記
千葉外房を拠点としカワセミ・野鳥を追い求めたおっさんが、今では、街並み、祭り/まつり、自然を主な被写体に・・・・・。
 





 カメラがまだ戻ってきません。ニコンの宅配修理の仕組みを誤解していましたおっさんの早とちりでした。おっさんの手元に戻るのは来週11日の予定です。このことは一昨日判明しました。土日は、カメラの無い生活です。在庫暮らしも窮乏してきました。タイトル通りの状況です。親を見上げるカワセミ若で~す。







 在庫量も少し怪しくなってきました。ピントも怪しくなってきました。でも、これで勝負するおっさんです。







 7月28日の記事→「午前4時半起床、先日ポイントを変えて結果の出たポイントへ出撃。すると先客が、そうです、あのおっさん(すみません)です。今日は、二人でレンズを並べてカワセミの出現を待つこと午前7時まで。そうです。その方は、出勤前の出撃で午前7時が限界タイム。共に過ごした時間の2人の会話、「出ませんね」、「そうですね全く気配が感じられませんね」、二人の成果は、メジロとシジュウカラだけでした。」のときのメジロです。(手抜き記事でご免なさい)。

 昨日、品川のニコンサービスセンターに出したカメラは、明日修理完了して届けられる予定です。2泊3日で自宅に帰還、便利ですね。
 これで、今週末の出撃意欲は沸々とわき上がってきました。




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