いくやの斬鉄日記

オープンソースからハイスクールフリート、The Beatlesまで何でもありの自称エンターテインメント日記。

オープンソースカンファレンス2018 Kyotoが無事に終了しました。

2018年08月06日 00時15分22秒 | 日記
オープンソースカンファレンス2018 Kyoto

Ubuntu Japanese TeamならびにLibreOffice日本語チームのブースやセミナーに来てくださった皆様、誠にありがとうございました。

一日目(8/3)
プレゼン資料ができていなくて、主に作成作業をやってました。
お昼は炎天下の中びっくりドンキー、夜はだいこんのはなに行きました。
だいこんのはなでは、珍しく我々のみでした、いつも他の人たちもいるのですが。
結局プレゼン資料は開催中にはできず、家に帰ってから完成させました。

二日目(8/4)
二日目ってどうやって行くかいつも迷うのですが、今回は初めて東福寺乗り換えのJRにしてみました。おそらくこれが正解ではないかと思いましたが、嵯峨野線が超混みまくりでびっくりしました。
着いてからたまにブースで説明したり、いろんな方とお話しているうちにお昼になってしまい、セブンイレブンのパンを買って食べました。
いつもUbuntu Japanese Teamのセミナーではジャンケン大会をやっているのですが、今回はプレゼントできそうなものがなかったのでどうしようかと考えた結果、『ざっクリわかるUbuntu 18.04 LTS』と『うぶんちゅ! まがじん ざっぱ~ん♪ vol.8』と国立公文書館で販売されている平成クリアファイルの3点セットとしました。
2つに分けたほうがいい気もしましたが、日経Linux7月号の付録DVDを参加者全員プレゼントとしたので、1回でもまぁいいかと思いました。
Ubuntuの方は予定していた時間で予定していた内容を喋ることができました。立ち見が出るほどの盛況でありがたかったです。発表資料です。
LibreOfficeの方はそもそも事前登録者が2名ということでどうしたものかと思いましたが、蓋を開けてみると10名前後の参加者がいてホッとしました。発表資料です。当初公開はしないつもりでしたが、内容を見返してみると特段問題ないように思いました。
というか、当たり前ですがどちらも発表資料は補助的なものなので、これだけ見てもさっぱりわからないと思います。
夜ご飯はイオンモールKYOTOの清十郎に行きました。お好み焼きも焼きそばももちろんおいしかったのですが、今度はもんじゃ焼きも食べてみたいですね。

セッション2連続は一度やってみたかったのでそれはよかったのですが、準備する時間が半端ないので現実的にはかなり難しいなと思いました。
どうしてもこの手のイベントでないとお会いできない方もいて、そういう方とお話できるのもOSC京都の醍醐味ですね。

ちなみに8/5は京都観光に行ってきました。藤森神社-宇治発電所-夷川発電所-平安神宮-浜大津というコースです。これだけ見てもどういう意図があったのかさっぱりわかりませんね。
最高気温が39.5度とか40度とかいわれる中(どっちも変わらないわな)、無事に生還できて本当によかったと思います。

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