【タイ山岳民族の村に暮らす】

チェンマイ南西200キロ。オムコイの地でカレン族の嫁と綴る“泣き笑い異文化体験記”

【竹橋渡り、なんのその】

2017年05月26日 | オムコイ便り

 時おり、空に雨雲は顔を出すものの。

 降りそうで降らないままに、青空が勝ってしまう。

 そこで、恒例の竹橋渡りのアトラクションへ。



 ラオスやベトナムで、いきなり底を踏み抜くようなひどい橋を渡って来たというカズキさん。

 かなりへたってきた竹橋を、軽々と渡ってしまった。

「前の橋はゆらゆら揺れて、スリル満点だったんだけど」

 番頭さんが悔しまぐれにそう言うと、今度はぼろぼろになった階段を上って、中央がよじれ壊れてしまった竹橋の検分に。



 なんだか、そのまま渡っていきそうな勢いだぞお。

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