一公の将棋雑記

将棋に関する雑記です。

今朝見た夢(2018.04.13)

2018-04-18 00:17:30 | 
やや間が空いたが、13日未明に見た夢を記しておこう。

私はある大きな古書店にいた。そこはチェーン店の類ではなく、古くから個人営業していた店だった。店舗はあばら家だったが古い本が多く、ほとんどの本が茶色く変色していた。
書棚の近くに大きな脚立が置かれていた。それは私のだったが、誰かが無断で持ち出して使用したのだ。その脚立を使えば、中空に浮かんでいる2階に行くことができるのだ。そして脚立を無断使用した犯人は恐らく、有名な子役兄弟だった。
2階は、多くの客でにぎわっていた。
1階の書棚には、柳沢きみお著の「七百三十日」第1巻が108円で売られていた。私はそれを買うことにした。
古書店の片隅では、有志が集まっていて、私もそこにいた。私たちは、ほぼ整列して座っていたが、最前列には、高橋という名字の芸能人の女性がいた。彼女はにゃんこスターのアンゴラ村長にそっくりだった。
彼女はいつも私の隣に来たがった。彼女は新興宗教に入信しているようで、私を勧誘したいがために、近づいたのだ。
それを私の友人も知っているから、それを阻止しようとした。私も彼女に見つからないように行動した。
その勧誘を阻止するには、ある書物にそのノウハウが書いてあった。だがその本が、店内のどこにあるかが分からない。
私たちはそれを彼女に悟られないよう、慎重に探すのだった。
場面変わって、藤井聡太六段が登場した。12日に続いて、2度目の登場である。彼は六段だったが、この世界に「七段」はなく、六段の次は八段だった。
その「七段」は、ある離れ小島にあり、それを藤井六段は取りにいくことになった。
…というところで、何となく目が覚めた。

最近は夢の内容がヘビーで、起きてもぐったりと疲労感が残っている。
何も仕事はしてないのにね。
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