草莽隊日記

混濁の世を憂いて一言

安倍首相を「バカ」とツイートする朝日新聞の元記者を嗤う!

2020年01月19日 | マスコミ評

朝日新聞の元記者であったわけだから、佐藤章はもっと言い方があっただろう。「バカ安倍がいる限り日韓関係はダメ」とツイートする神経が理解できない。上級国民として朝日新聞に籍を置き、しこたま給料をもらっていたのだから、ネット民をあっと言わせるような批判ができないのだろうか▼さぞかし本人は利口だと勘違いしているようだが、高学歴で天下の朝日新聞にいたことを鼻にかける程度の人間でしかないのだろう。韓国のなかですら評価が大きく分かれているのに、必死になって文在寅に加勢しているのは、何か得することでもあるのだろうか。佐藤にとっては、安倍内閣を支持するような国民は、それこそレベルが低いということなのだろう▼自分たちだけが偉いと勘違いしているのが、朝日新聞の関係者なのである。国民など自分たちの思い通りになると、高を括っていたのである。「慰安婦」に関して自分たちのフェイク報道を天下にさらされたというので、朝日は必死になって安倍叩きをしてきた。しかし、いつになっても安倍内閣は打倒できない。そこで子供の喧嘩のように罵倒するのである。権力を批判するのは自由だし、どんどんやればいいが、まともな言論戦を展開すべきなのである。

にほんブログ村 政治ブログへ

にほんブログ村

応援のクリックをお願いいたします


政治ランキング

 


コメント   この記事についてブログを書く
« 暴力革命を否定するのならば... | トップ | 安全保障が米国頼みでは日本... »
最新の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

マスコミ評」カテゴリの最新記事