「凡人」査定の株トレ奮闘記

令和元年6月。3日で、資金の半分を損切りし後が無い状態。1銘柄のみトレードし、期間を2~3ヶ月、年末まで続けていきます。

一つの手法が完成できるか?

2019-05-19 00:46:55 | 日記
維持率と含み損、チャートと注文の仕方、空売りと買い建ての銘柄選択と資金配分。
こういったことを考慮したトレード手法として、
私の株トレ生活の中のベースとなる手法の一つが完成してきている気がします。
最近はNYが先なのか、日経の結果がNYに反映されるのかは定かではありませんが、
2~3日の流れで見ると参考にしてもよいと考えてます。

現時点の戦略売買表です。


まずは、含み損の減少が主目標でしたが、改善してきたので、
次は、日々の利確金額の増大と損益累計の改善です。
「やっと、待ってた自分に合ってる相場が来ているんだ」という自分の感覚を信じて、
次の段階、維持率を低下させてもトレード金額を増やしていき、利確金額を増やします。

勝てるときに資金を増やし勝てる、という実績をつくりたいのです。
そのために、少しくらいの損切り(1日10~30万)程度なら十分耐えられます。
さすがに、1日92万の損切りは、したくないし、耐えれないかもしれませんが、
あのときの手法は間違っていたことに気づきましたので、避けれるとは、思いますが・・・。

前回の失敗である、自分に合う相場の時以外は、1単位でやっていくという手法ができるはずです。




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