大分県杵築市立杵築中学校の違法PTA記

実質運営は中学校。任意入会はおろか、都合の悪いことは知らないふりや忘れたふり。ブラックとペーソス満載のPTA問題備忘録

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お笑い大分市教育委員会~2!

2017-07-05 23:24:01 | 大分市教育委員会
まずはこちらを見ていただきたい。

このなかで「私が出てきているってことは校長の処分を申し入れるということですね。具体的に何を根拠にして処分をするということですか?」とほざいた学校教育課の若造が板・・・じゃなかったI倉っていうんだけどね。

どういうやつかっていうと、若造なだけあって薄い面の皮の中に、不正採用じゃない時期に採用されたせいか、才気ばしった・・・と周りに勘違いされそうな程度には横柄で威圧的な(実際威圧感はないけど)人格の未熟さと人柄の悪さを隠しきれない、片頬をゆがめた薄ら笑いを張り付かせた、え~っと、ナイスガイです(笑)

そんなナイスガイに活躍の機会がやってきた!!!

敵は再任用の退職校長だ。
質の悪い授業で学力がた落ち。男の子には実験の際マッチでさっと火をつけるのに、女の子には後ろから手をまわして一緒に火をつける。しかも親密の度合いを深める、素敵なボディータッチ付きだ!!!

保護者が騒ぐ!
そしてついに学校に委員会がやってきた!!
調査してるらしい!!!いいぞI倉!!かつてないほど期待を受けているぞ!!!

どんな処分だ?どう発表されるんだ?ヒヒ校長は管理責任を問われて辞職か?
固唾をのんで見守る中出た結果は・・・・

「○○先生は病気療養のため辞職しました」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・実は予想してたけどね(笑) とことんチンケな部所と人間だなぁ。(笑)

板、じゃなかったI倉、お前ホント口だけなんだな。それも最初からわかってはいたけどさ(笑)

事実確認ができてないって一応いってるらしいけど、その前にはその話題に対して青天の霹靂的な反応したらしいよ。
ようは知らなきゃ聞けない、聞かなきゃ確認できない。自主退職で話はおしまいってことにしたいんだろうけどねぇ。

砂袋とか火袋とか、人類にない器官を持つ生き物もいるらしいけど、さしずめ大分市教育委員会の面々には卑怯回路でもついてるのかね、極めて優秀なやつが(笑)
その副作用で羞恥心と正義感が弱まる、みたいな(笑)

今日もI倉とその仲間たちは素敵に活躍してるんだろうなぁ。
教育という名の無法地帯だったかな、内部リークでの表現は(笑)

失笑・・・としか言いようがない

ばかばかしいなぁ。
コメント

お笑い大分市教育委員会~!

2017-07-05 00:00:32 | 大分市教育委員会
「あなたは何も結果が出ないから私が何もしてないというんでしょうが、私だって一生懸命やってるんです!!」

社会教育課にいたU野の絶叫・・・・・・・・・・・・・・・・ダメじゃん(笑)

ちなみにこの方、学校への働き掛けを逃げて逃げて逃げまくった挙句に、やっと保護者に約束。
そしてその報告の当日に短期入院。当然何の連絡もなく、その後も自分からの連絡・働きかけなし。

別件で訪ねたとき、さわやかな?笑顔で出てきた?ごまかしきれたつもりなんだろうかね(笑)

友人の教員に聞いたんだけど、1)仕事ができない 2)都合が悪いと入院する 3)責任感なんて知らない  これが不正採用世代の2代目教員の特徴なんだそうだ。正鵠を射ているのかどうか・・・ほんとのところはわからないけど・・・

でもそいつにこの話をしたら爆笑してたな。やっぱりオモシロネタなんだね、これって(笑)



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GO!GO!大日方!

2016-07-21 21:31:48 | 熊本PTA裁判
素敵な情報が公開されております。
PTAに関する素晴らしい考察。こちら
ご興味があればご一読をどうぞ。なければ別にわざわざ読むほどのものでもないです。

しかし熊本大学の法学部教授ってのは人材の宝庫ですね。
自身が小学校PTA会長の時に「規定にありませんからPTAは退会できません」と言い放って訴えられた岡田行雄氏といい(次期会長がこっそり撤回)、このタイミングでたいした中身のないたわごと・・・じゃない・・・落書き・・・じゃない・・・じゃないのかな?えーっと論文といううべき?(笑)を発表する大日方信春氏といい、法へのアプローチがまともじゃない人間しか務まらないのでしょうか???採用の基準等うかがってみたいものです。

まあ大日方氏のたわごと・・・(以下略)は、お友達の岡田氏の危うい未来を照らそうと掲げた小田原提灯みたいなものなんでしょうが(中身・主張も小田原ナンチャラ的だし)その見事なちょうちん持ちっぷりとは裏腹に、うすらぼんやりと照らし出したその先に見えたものは・・・岡田・大日方両氏の輝かしい未来!・・・では、残念ながらなく、な~んだ、熊大法学部教授は○カでも成れるのね!っていう、万人に希望をもたらす事実っていうのが・・・微妙にもの悲しいかもしれない。

まあ気にするな。ある意味ブラボーといえるかもしれない。グッジョブ大日方!

せっかくクビ突っ込んだんだから、もうちょっと頑張れば前日P会長の尾上浩一氏や同僚の岡田行雄氏に並ぶ、PTA界隈の三大○役になれるかもしれない。

しかしまだまだだ!
尾上はもっと軽率だし、岡田は逃げっぱなしの卑○ぶりがはんぱないぜ!
もっと努力だ!つまらない・・・じゃなかった・・・独自の解釈に満ち溢れた独自の理論で法なんて無視してどんどん突っ走れ!GO!GO!大日方!そうすればいよいよ大日方の時代が来るかもしれない!!!
俺は待ってるぜ!!!

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大分市教育委員会

2016-07-13 20:38:24 | 教育委員会
出張編です。訳あって同行者として何度かうかがってます。

例によって誠意のない対応、自分勝手な解釈・・・あれやこれや文句のオンパレードができそうなのですが、まあいいです。杵築市のケースとは立場が違いますからね。

そんな中で今日出てきた面白い話。
社会教育課の担当者が出たがってて困るんだけど、今回は学校教育課の職員にも来てもらった・・・んだけど
「私が出てきているってことは校長の処分を申し入れるということですね。具体的に何を根拠にして処分をするということですか?」といきなり言い出す。
「コンプライアンスっていうけれど、違反してるという根拠の法律を教えてくださいよ」
「刑法に違反してれば処分になりますよ。それならこっちもすっきりします」

感じ悪いやつだなぁ(笑)・・・と心の中で思いつつ、しかし根拠か~と考える。

一般的に世の中の常識とか慣例的な規範みたいなものに沿って法律・・・はともかくとして、会社であれば社内のルールとか違反した際の罰則とかが作られるものなんじゃないかなぁ??
それを基準に人事評価や、ときには罰則がなされて、そういうのも含めてコンプライアンスっていわないのかな?と疑問にも思う。
役所っていうのはそういう、言動に関する注意とか行動の指針とかは整備されてないんだろうか???
刑法に触れなければコンプライアンスまでたどり着かないのかな?
だからこんなに強気?いやいくらなんでも・・・と思いつつも一般常識的考えだけでは軽率だったかもね、と思って、調べてみますね~と答えておいた。

そんなわけで調べ始める・・・地方公務員法とかあたりだよな・・・なんて思いつつ・・・ここらへんかなぁ。

(服務の根本基準)

第三〇条 すべて職員は、全体の奉仕者として公共の利益のために勤務し、且つ、職務の遂行に当つては、全力を挙げてこれに専念しなければならない。

(信用失墜行為の禁止)

第三三条 職員は、その職の信用を傷つけ、又は職員の職全体の不名誉となるような行為をしてはならない。


いかにも抽象的だしもうちょっと具体的な服務規程みたいなのは大分市にはないんだろうか?と思って探してたら・・・・・・・・・・・・・・・出てきた、県のだけど。そういや以前教えてもらってたんだ。

服務研修テキスト

全部書いてある。コンプライアンスの定義らしきものまで(笑)
脱力してしまったよ・・・大分市のいい勢いの学校教育課のおにいちゃんはこれを・・・知らなかったんだろうな。
都合が悪いから黙ってたとか、これに対しても独自の解釈があるとかそういうのではない・・・と思う。

一応内容をかいつまんで。

「全体の奉仕者であり、一部の奉仕者ではない」
「住民(県民)の思いや地域の声を正面から受け止める」
「自らの行動が公務員の信用に影響を及ぼす」

問題校長がこれ意識してれば終わっちゃってるはなしじゃない?


2 コンプライアンスとは
①コンプライアンスとは、「(要求・命令などに)従うこと、応じること」です。すなわち法 令を遵守することを基本に、高い倫理観に基づき行動することです。しかし、このコンプラ イアンスの意味を『法令遵守』とだけとらえ、逆に法の不備をつき「法令に違反していない」 と違法ギリギリの行為をしようとする場合があります。このような行為は組織の社会的信用 を失い、取り返しのつかない事態になる可能性があります。
②コンプライアンスは、「やらされる(他律的な)もの」ではなく、プロとしての誇りに基づ き、「自律的なよりよい組織の発展、成長のために前向きに取り組むべきもの」と考えるこ とが一般的です。
③公務員においても、法令により禁止はされていないが、それを行ったら県民の信頼を損なう と考えられる行為を行わない、法令には定められていないが、それを行えば県民・住民のた めになる行為を行うという、より高い次元の倫理が求められています。 (人事院:「公務員倫理を考える」((財)公務研修協議会発行))

立派なこと書いてるじゃん、やってることとはかけ離れた(笑)


懲戒処分とは、職員の非違行為(服務義務違反) に対する道義的な責任を追及する制裁であり、それ によって規律の保持と公務員秩序を維持することを 目的とするものです。

刑法はもちろんというか、そもそもアウトだろうけど、道義的な責任も追及されるんじゃん。
なら、あのヒヒ校長のやったことを道義的に検証するのもありなんじゃん?その結果処分とか・・・あたりまえの話だよね。


そのほかいいことがいっぱい書いてあるんで、ご興味のある方と大分市の教育委員会の面々はぜひご一読を。

これは委員会の総務とかそんな部署がつくったんだろうね。役所的常識というか、こうでなきゃやばいっていう危機管理意識があるもんね。

んで教職公務員は見ないでスル~♪

見ても忘れちゃう~♪

挙句に逆ギレ~♪

・・・なんだかな~って思う。ほんとに心からそう思う。
あそこはまともな世界になるっていうことが、はたしてあるんだろうか???

以上、本日の出来事でした。


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面白い話だった

2016-06-12 22:29:14 | 教育委員会
教職の友人とシーメ食らいながらお話しました。
内容はおのずとPTAのことに。
現場でも任意団体なんだから今ってやばい状況なんじゃない?みたいな雰囲気はあるらしいです。
雰囲気だけで、具体的には何も起こらないというか、やろうとはしないらしいですが(笑)

個人情報の話は面白かったな。思ったとおりというか「個人情報のPTAへの提供なんかしていない。だって教頭が必要に応じて学校の名簿そのまま使ってるんだから」って(笑)

「PTA会長なんて何もやってないよ。学校が使ったあと余るお金のやりくりと学校が決めた誰でもできる行事を1年かけてこなすだけが仕事だよ」って・・・身もふたもないねぇ。

「学校教育課?社会教育課?ダメダメ。あそこは上昇志向が強いけど周りの支持が薄いダメ教員が、管理職になるために年月過ごすところだよ。あそこで勤めてその後教頭とかだよ。頭撫でてくれる現場に本気で注意や意見ができるわけないだろ」だって。杵築市の教育課長は立派な人だったんだね・・・ちなみにこの友人は県庁所在地の教員(笑)

その地域の知ってる案件のことで話したら「社会教育課は対応放棄?教育総務課にいったら30分で解決?ははははは!!!」とうけてました。

こやつはなかなか豪傑で、気に入らない対応だとPTAの会費払わないこともあるんだとか。出世はあきらめてるのかな(笑)
面白かったけど、問題抱えてる学校は優秀な教員で固めてる。のほほんとできるところはバカばっか集めてる。そういうところは考えられてる、とかいうはなしは、そりゃそうだろうけど平和な学校の子供もそれはそれで気の毒な一面があるのかな?なんて思っちゃいました。

派閥とか明らかにボーダー大きく下回ってるだろうっていう教員などは、例の不正採用事件以来減ってるらしいです。ずいぶん健全になってるとはいうものの、ある年齢以上では、全く動かないおっさんやおばはんもいるらしく、問題が起きると帰ったり病気療養に入ったりして、そんな連中の後始末や代わりに説明や謝罪などの役目が回ってくると、マジ切れそうになるっていってました。

なかなか苦労の多そうな職場だけど(笑) 休みの日も生徒のために学校と関係ない行事に顔を出したりしてるしね。楽しんでやってるのかやりがいがあるのか。

まあ、なかなか楽しい時間でした。なんとなくさえないお天気のなかでちょっとだけ明るく楽しい気分になったひと時だったかな ♪




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